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  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼いたします(_ _)

    色々な可能性を考えながら拝読させていただきました。
    子どもの声を騙ることで、出てきた主人公を襲おうとしている者が外にいるのか……とも思いましたが、貴作のジャンルは『現代ドラマ』ですものね🤔
    想像の余地が沢山あって楽しいです。
    短いけれど、こちらまで潮の匂いが感じられるような気がしました。
    静かな雰囲気がとっても好みでした。面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の作品はバッドエンドが多いのですが、この短編はほんの少しハッピーエンドで終わらせてみました。書き終えたときは、自分自身も心が浄化されたような余韻に浸ることができました。読んでいただきありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    ​今日1日、本作品について深く考えましたが……結局、謎は解けませんでした!「俺」は一体誰なのか?何故「あと3日」だったのか?……もしかしたら、作者様の大事にされているテーマソングなどが関連しているのかもしれませんね!
    わからない部分も残りましたが、短い文章の中に、作者様が「何かを伝えよう」と込められた思いは、私にしっかりと伝わってきました!

    作者からの返信

    コメント、応援スキ、お星さまをありがとうございます!!
    謎の解説については、物語の余白としてあえて書き手からは触れないでおこうと思います。読み手の方々、それぞれの感覚で自由に楽しんでいただければ幸いです。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    「約束の場所へ帰れる」。この1行の重みが53歳の今、痛いほど感じます。潮風、海辺、後悔。故郷の釧路を思い出します。車はどこにでも帰れる道具ですね。美しい映像、読ませていただき、ありがとうございます!。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「約束の場所」はそれぞれありますよね。私は「虹の橋」です。看取った愛犬、愛猫が待っていると信じてます。
    読んでいただき、ありがとうございました。