第3話への応援コメント
昭和後半は、私のような年代では青春のド真ん中ですから、いくら懐かしんでも物足りません。私は75歳の爺さんです。日々、身体も記憶も弱り、昔の記憶に苛まされたり、涙をながしたり、ましてや今の世の中がどうなっているのか、どうなるのか、サッパリ分かりません。しかし、貴方の投稿を読ませていただき、あゝそうだったと、何かチカラが蘇りました。今後も書き続けて下さい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
75歳ですと、昭和30年代、
「当時の給食の牛乳は不人気だった」と聞きました。
他には、
「飴売りのおっさんが、子どもたちの前で飴をこねるんだけど、飴を手でこねる前に、おっさんは自分の手に唾をつけてから飴を練っていたんだよ。でも飴細工が、ものすごく綺麗だったんだよ」と、おもしろエピソードも耳にしたことがあります。
私にも世の中がどうなっているのか、どうなっていくのか、全然わかりません。
ややこしすぎて。馴染めなくて。ついていけなくて。
心のこもった素敵な応援コメントありがとうございます
第2話への応援コメント
芹ナズナさん
先程は『Recipe』に星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪
こちらの作品を拝読しておりますと、きっと一番刺さるのは、拙著
『転世甚悟』
になるかと思います。
1話603字ずつの作品で10分もあれば読める短い作品たなります。
良かったら、お時間あるときに、ご覧になってみてくださいませ。
これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。