第48話 この世界と旅立ちとへの応援コメント
いってらっしゃーい!!
作者からの返信
行ってきまーす、やっぱこっちが本業かな。
アナスタシアさんはブラックウィンドウやイーサンハント
少し特殊なところではRDR2のセィディなどを参考に
キャラメイクしました、好きなキャラてんこ盛り設定です。
編集済
エピローグ 新たなる旅立ちへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます。
緻密な軍事の設定など富田 来蔵 / Kizō Tomita先生ならではの世界でしたね。
レビューは第二部まで読んで書かさせていただきます。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
最初、妻の悪役令嬢物って書かないの? という
無茶振りから始まったこの作品ですが、
ほぼ力技で自分の得意な方向へ強制的にかじを切ってみました。
そんなわけでフラグっぽいもの全部へし折ってみたらこうなりました。
結局、トレンドをぶっ壊して書いたのが爽快でした。
第二部は構想が固まるまで、ちょっとお休みです。
他の作品を書きつつ、練っていきます。
最後に第一部完結まで追って頂き誠にありがとうございました。
エピローグ 新たなる旅立ちへの応援コメント
「第一部」と来ましたか。
では、「お疲れ様でした」はいましばらく取り置いたほうがよさそうですね?
まずは、第一部完結おめでとうございます。
作者からの返信
はい、ちょっと今趣味の音楽をやりながら
第2部のネタ考えようと思います、
最近は作曲もAIで即できちゃうんですね、
まあ、できた曲たたき台にしてアレンジしてから
公開しようかな。
コメントと最後までお読みいただきありがとうございました。
また、いろいろと執筆してみたいと思ういます。
エピローグ 新たなる旅立ちへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます!!
マーシャーーー!!!
『ガル恋』の世界に……良かった……!
めちゃくちゃ楽しかったです!
歪なカルテット第二部楽しみにしております!!
作者からの返信
ありがとうございました!
只今絶賛ネタ考え中です、
これは書いててとても楽しかったですね
まさか悪役令嬢物に適性があるとは、
夢にも思いませんでした
今はデジタルオーディオいじって遊んでます
ただSUNOでAI使って作っちゃった方が速いのよね。
それでは、ネタ出来次第、二章行きたいと思います、
しばらくは八十島助左衛門様の作品で
楽しんでおきます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
エピローグ 新たなる旅立ちへの応援コメント
コメント失礼します。
第一部完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
第二部も楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます、
私も書いててとても楽しい作品になりました。
実際、悪役令嬢の皮を借りてスパイもの
的な物書いてみました、アナスタシアさんはまあ、
ナターシャロマノフをベースに好きなキャラこれでもかと
入れて割ってみました、今回は2重人格ぽくならなくて良かったです。
第二部もただいま構想中です、
出来上がりましたらスタートですが、
もう一個書いているダークファンタジーもやってみたいけど、
私は書いてみてわかったんですが、自分はダークファンタジーの
適性があまり高くないかも、
集落調停様の作品や、色々な作品読んで少し引き出しを
増やした方がよさそうですね。
それでは完結まで追って頂き誠にありがとうございました。
第49話 復讐の硝煙への応援コメント
なんという……怒涛の展開!
富田様の頭の中はどうなってるんですか?!
良い意味で予想を裏切る展開が続いています!クライマックスに継ぐクライマックス!
アナスタシアお嬢様……現実まで救う決意が、本当にかっこいいです!
お嬢様は本当はどこまでも暖かくて優しい人なんですね。泣けます。
そして、運命を共にするクラウスとセルゲイ……二人のシブオジもカッコよすぎます!
唯一無二の富田ワールド、応援してます!!
作者からの返信
先ほど最終話の調整終わりました、
今回も楽しかったです、
作品作るときに八十島助左衛門様の
応援がすごく力になりました。
関ケ原0日目からのリスタート、
応援しています、
合戦シーンが迫力あってぞくぞくします。
すごく楽しみにしています。
ちなみに、アナスタシアさんは好きなヒロインを
いっぱい組み合わせてできたキャラなんで
愛着あるんです、一旦明日で第一部終了しますが、
ネタを考えたらまた第二部やってみたい作品です。
応援ありがとうございます。
第34話 バガルザスの獣人への応援コメント
コレット様まで……(笑)
敵方ながらガルドックさん、剛毅なお方でしたね!
相変わらず富田さまの戦闘描写が楽しい……!
アナスタシア様の拳を交えて強敵(友)を増やしていくスタイル、素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます、
ノリノリで、同盟交渉で果たし状書いちゃうので、
どんだけみんな暴れたいんでしょうか?
正に拳で語る、アナスタシアさんの漢っぷり、
最凶のお姉さまとそのチームですね。
第27話 峡谷の罠への応援コメント
地獄絵図のはずなのに……、なんでしょうこの快感は……😍
作者からの返信
脳筋ジャミング炸裂ですね!
ワイバーン30匹一気にいただきます、
それで、この中に割と重要なのが混ざってます。
編集済
第26話 軍事帝国ドラゴノフへの応援コメント
すいません、パソコンがぼろくてもう星を差し上げたはずなのについてなかったので慌てて星の事を書きました。
パソコンがぼろくて更新されるのが遅かったみたいです。
すいませんでした。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
本当にいつもありがとうございます、
最近ラストも決まったのでガンガン書けるようになりました。
最初、このジャンルってどうしたら良いのか、分からなかったけど、
まあ何とかなるもんですね、ラスト付近に仕掛けを
施しましたので、楽しんでいただければ幸いです。
第5話 いびつなカルテットへの応援コメント
いや、この四人の組み合わせは強烈ですね……!
アナスタシアが元KGB、クラウスが元MI6という時点でも十分に濃いのに、さらにセルゲイまで元米軍特殊部隊という経歴が判明して、一気に「異世界転生もの」から「冷戦オールスター異世界合同作戦」みたいな雰囲気になるのが面白かったです。
特に好きなのが、三人とも前世では所属次第で敵同士になっていてもおかしくないのに、今世では同じ目的のために手を組んでいるところです。それぞれ得意分野も違っていて、アナスタシアは諜報・格闘、クラウスは情報と手配、セルゲイは兵器・工兵と、ちゃんと役割が分かれているので、単に「強い転生者を集めました」ではなく、本当に特殊部隊のチームが出来上がっていく感じがありました。
その一方で、マーシャだけ完全に一般人側の感覚なのがいいですね(笑)
周囲がKGBだMI6だ米軍特殊部隊だと物騒な会話をしている横で、一人だけ「何なんですかその怖い単語はぁぁ!」と震えているので、緊張感のある場面なのに妙に笑えてしまいます。
しかも、その一番怯えているマーシャが、実際には四人の中で下手をすると最も危険な存在という構図がまた面白いです。
本人は「魔法が下手なポンコツ」だと思っているのに、プロ三人から見ると「制御不能な超高火力兵器」という評価になる。この認識のズレがかなり好きでした。
タイトルの「いびつなカルテット」も読んだ後だと納得です。
百戦錬磨の転生者三人+何も知らない暴発魔法使い一人。あまりにもバランスがおかしいのに、役割だけ見ると妙に噛み合っているんですよね。
最後の「国の存亡の危機のカウントダウンがゼロになった」という締めも、この四人が揃ったことへの期待と、「これ絶対ろくでもないことになるぞ」という不安が同時に膨らんで、かなり続きが気になる終わり方でした。
作者からの返信
コメント誠にありがとうございます
KGB、MI6、米軍の特殊部隊、これを異世界で
集めたらどのようになるかワクワクしながら
キャラの設定盛りまくりました、たぶん、令嬢のイベント
フラグ、舗装用クローラーで完全に踏みつけてくような
状態になるのでは?
そう思いながらあらすじを立ててお話を書いてみました。
そしてマーシャさん、一見この子凄そうで出力最高ですが、
一筋縄ではいかないほど使いづらく、一歩間違えれば自爆する
愛すべきポンコツとして描いてます、この子をバディとして
どう運用できるかが、今後アナスタシアの手腕にかかってきます。
はい!城壁吹き飛ばしてるので、ろくでもないこと起きます。
そして物語後半、実はマーシャには秘密が……お楽しみに
第5話 いびつなカルテットへの応援コメント
このいかれたパーティーにバグレベルの地元民が一人いるというのがアクセントが効いていて、おもしろすぎます。キャラクターの作り方や物語のプロットの組み方がめちゃくちゃ派手なのに知識を確かに感じさせるものでとても感動してしまいました!
お互い執筆活動頑張りましょう星推させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ものすごく特殊な、メンツですよね。
マーシャも巻き込まれ、ドタバタな物語が始まります、
スパイX悪役令嬢の珍しいお話、
これより最高に殺気高い物語の開幕です!
第22話 残響の風景への応援コメント
ターニャ(アナスタシアお嬢様)にこんな壮絶な過去があったなんて……
富田様のシリアスな筆致も光ってますね。
これからもお嬢様を見守り続けたいです。
作者からの返信
応援ありがとうございます、
ジャンルを悪役令嬢で女性主人公って、
慣れなくて大変だったけどやってみると
何とかなるもんですね、アナスタシア嬢は
大好きなキャラ4人を足して割ってみた感じで
キャラ付してるんです。
気に入っていただければ幸いです。
第22話 残響の風景への応援コメント
いつものように最終回で、感想をコメントかレビューで書かせていただきます。
ちょっと遅かったかもしれませんが応援で星をどうぞ。
作者からの返信
貴重な星を誠にありがとうございます、
今回は少しシリアスに振ってみまして、
アナスタシアさんこんな過去があったのでした、
これより帝国との関係はどうなっていくのか
お楽しみに
第20話 現実的な監察官と、兵糧の地獄への応援コメント
アナスタシアお嬢様……戦闘に特化しすぎて『お色気』概念がゼロなのですね……。
カロリー爆弾……。
素敵だけど、クラウスが心配するのちょっと分かる気がします(笑)
作者からの返信
アナスタシアさんせっかくいい男居るんだから、
頑張ってくれと作者自身もやきもきするんですよね、
バディな人は多いのに果たして進展はあるのか
これは……まあ、なるようになるかな
第4話 信管の壊れた戦術兵器への応援コメント
マーシャ、想像以上にとんでもない「バグ」でした(笑)
城壁を吹き飛ばすほどの火力なのに、本人は地下牢で泣きじゃくっているという落差がすごく面白いです。
特に「スキルレベルがマイナス200」という設定が印象的でした。普通ならレベルが高いほど強いはずなのに、下がり続けた結果、逆に制御不能の怪物級火力になっているという発想がいいですね。そんなマーシャを見ても怯えるどころか「最高にイカれた欠陥兵器」と即座に戦力扱いするアナスタシアも相変わらず強烈です。
冷静なクラウスまで珍しく引いているのも笑いました。危険すぎる三人組が揃ってしまった感じで、この先どんな作戦になるのか気になります。
作者からの返信
マーシャさんは破壊力はMAXでも、とても使うには骨の折れる
設定にしてみました。
俺TUEEEはとりあえずアナスタシアさんに
任せるとして、この子は一筋縄では行かない方が面白いかなと
感じまして、あれこれやってます、アナスタシアのポンコツ
バディとしてつかず離れず健気に頑張る少女です。
極度の怖がりだけど、割と図太い性格で困難を切り抜けていきます。
結構気に入ったキャラに仕上がりました、
今後の活躍が楽しみなキャラです。
第3話 マリオネットへの応援コメント
今回は戦闘ではなく「交渉」でアナスタシアの怖さが際立っていて、前2話とはまた違う面白さがありました。
特に印象的だったのが、国王の弱みを聞いた瞬間に、それを単なる情報としてではなく「交渉材料」として組み立て直してしまうところです。城壁の消失、公爵家との関係悪化、防衛網、融資、隣国の脅威……普通なら国家存亡の大問題が一気に押し寄せている場面なのに、アナスタシアからすると全部が盤面に置かれたカードなんですね。
しかも、ただ脅して従わせるだけではなく、「城壁を以前より強固にする」という明確な利益まで提示しているのが上手いと思いました。国王にとって完全な損ではないからこそ、拒絶しづらい。元スパイらしく、力だけではなく相手の置かれた状況そのものを利用して主導権を奪っていくのが印象的です。
三つの条件も段階的なのが面白かったです。
最初は研究員の身柄、次に王城の警備権限。そして最後に政策や外交への介入。一つ目、二つ目を聞いている間はまだ国家防衛のための取引に見えるのに、三つ目で一気に「いや、それ実質的に国を掌握しているのでは……?」となりました。
そこでタイトルの「マリオネット」がそのまま意味を持ってくる構成も好きです。
また、クラウスが呼ばれる前から当然のようにそこにいて、しかも必要な書類まで準備済みなのが相変わらず有能すぎますね。アナスタシアが即興で状況を支配し、クラウスがそれを即座に実務へ落とし込む。この主従、回を重ねるごとに役割分担が完成されていく感じがあります。
そして何気に一番気になったのが、「城壁を丸ごと消失させた魔術研究所の見習い研究員」です。
ただでさえアナスタシアとクラウスだけで十分危険なのに、今度はそんな人物を自分の側へ回収しようとしている。アナスタシアがその研究員を「失敗した人間」ではなく「使える戦力」として見ているようなのも彼女らしいです。
婚約破棄された悪役令嬢だったはずが、わずか数話で王子を退け、国王まで実質的に掌握し、次は規格外の研究員を確保しに行く。
物語の規模がものすごい勢いで大きくなっていて、「この人はいったいどこまでこの国を作り替えてしまうんだろう」と思わせる第3話でした。
作者からの返信
この国を裏から操作して、そしてほぼ全権を掌握して、
国王を象徴に据え、国家をコントロールする、
もはや恋愛イベントは何処に行ったのか、その辺全く無視して
構成しちゃいました。
後々、あの王子と聖女の二人もかかわってきますが、私の作風で
謎な方向に行ってしまいます、回を増すごとに自分でも大丈夫かと、
そう言う方向に物語が転がっていきます。
実際、令嬢物では珍しいかもしれませんが、少年漫画的には
王道なのかも知れましれません、
それとともに研究員が普通の魔法使いだと、アナスタシアさん
的確に使っちゃいそうなので、かなり特殊な人? に設定してます。
この使い方が今後キモになりますのでそこも見どころです。
第2話 闇の執事への応援コメント
クラウスの登場で、一気に「アナスタシア一人の無双」から「危険すぎる主従コンビの始動」に変わったのが面白かったです。
前回の時点ではアナスタシアだけでも十分すぎるほど規格外だったのに、その戦い方を即座に理解して、何の説明もなく完璧に援護へ回れる執事までいるとは思いませんでした。しかもクラウス自身が公爵家の暗部を束ねる人物ということで、この世界にもちゃんと裏側の戦いを知っている人間がいるんですね。
特に好きだったのが、クラウスがただ敵を倒すのではなく、相手の動きを制限してアナスタシアの進むルートを作っているところです。二人が初めて共闘したはずなのに、長年組んできたチームみたいに役割分担が成立しているのが気持ちいいです。
アナスタシアも「背後は任せる」の一言で完全に信用してしまうあたり、クラウスの能力を一瞬で見抜いたのでしょうね。逆にクラウスも、以前とは明らかに違うお嬢様を疑うより先に「これは本物だ」と判断して嬉々としてついてくる。この二人、主従というより特殊任務の相棒に近い空気があってかなり好きです。
そして、あれだけ大騒ぎを起こした直後なのに、アナスタシアの思考がもう次の局面へ進んでいるのも彼女らしいですね。普通なら婚約破棄した王子への仕返しで一区切りになりそうなのに、本人にとって王子は途中にあった小さな障害でしかなく、次の目的地がいきなり「王の執務室」なのが笑えました。
王子を相手にして終わりではなく、最初から国そのものを盤面として見始めている感じがあります。
また、クラウスの「次はどちらの狩りへ」という言葉も印象的でした。アナスタシアの変化を恐れるどころか、むしろ待ち望んでいたようにも見えるので、彼が以前のアナスタシアをどう見ていたのかも気になります。
婚約破棄から始まったはずなのに、わずか二話でもう国家規模の話へ広がり始めているスピード感がすごいです。タイトル通り、ここから本格的に「ダージ」がこの世界で動き始めるのだと感じる回でした。
作者からの返信
以前から自分の作品って、実際どんな感じなんだろう
読み味は良いのかなって、思っていたところコメント
頂きすごくありがたいです。
前までの自分の作品だとちょっと躊躇しするときもありましたので、
こんかいは、ブレーキ踏まずに、アクセル全開でやってみました。
クラウスさんもアナスタシアのバディー的な存在で、頼れる右腕的な
キャラクターにしてみました、これがどうアナスタシアと共に
この世界を駆け抜けていくか描くのが楽しみです。
この人も実はアレなんですね、ここから国家をどう料理するか、
クラウスさんもそこの所で重要な立ち位置になります。
これから見届けていた抱ければ幸いです。
第1話 ダージ始動への応援コメント
プロローグで見せた「元スパイが悪役令嬢世界に放り込まれる」という設定が、第1話で一気に本領発揮していて面白かったです。
何より、アナスタシアがこの世界の常識にまったく付き合っていないのが痛快ですね。婚約破棄という、本来なら悪役令嬢にとって人生を左右する重大イベントなのに、本人は王子の言葉よりも立ち位置や退路、コレットの表情や呼吸を観察している。この徹底した「スパイ目線」が作品の個性になっていると感じました。
コレットの涙までプロファイリングして、「演技」と即座に判断するところも好きです。乙女ゲーム的なイベントを、恋愛や身分ではなく情報戦・心理戦として処理してしまうので、同じ婚約破棄ものでも見え方がかなり違いますね。
そしてドレスの裾を破って動きやすくした瞬間、「あ、この人は本当にこの世界の令嬢として振る舞う気がないんだ」と笑ってしまいました。周囲にとっては大事件なのに、本人にとっては単なる装備の最適化なのが最高です。
戦闘でも、豪華な夜会会場にある物を即座に使える道具として判断していくのが、アナスタシアの経験値をよく表していました。派手に無双するだけではなく、「相手を観察する→弱点を見抜く→その場にあるものを利用する」という流れがあるので、元スパイという設定にも説得力があります。
それにしても、王子側からすれば婚約破棄を宣言して追い詰めたはずなのに、気づけば自分たちの方が完全に想定外の事態へ巻き込まれているのが面白いですね。
最後も、背後を取られたことより「ドレスが邪魔」という感想が先に出てくるあたり、最後までアナスタシアらしいです。ここからこの騒動をどう収めるのか、そして彼女がこの世界で何を「任務」と定めるのかが気になる第1話でした。
作者からの返信
とても的確で有意義なコメント誠にありがとうございます。
まずスパイものならノンストップアクション
を書いてみたいと思いまして、悪役令嬢でも容赦なく
やってみました。
エンターテイナーとして面白いものが出来たらいいなと
考えましたので、以前書いた歴史ものの剣戟アクションを
この作品でも生かせないか試してみました。
映画とか、ヒーロー物でどう主人公が動くのか頭に
浮かべながら、アナスタシアさんを暴れさせてみました。
ヒーローぽくカッコイイを優先に描いております。
まず、自分がこの作品を好きになれるように頑張ってみました。
こういうのは書いてて楽しいです。
プロローグ アナスタシアのダージへの応援コメント
冒頭から一気に引き込まれました。
国家レベルの極秘任務に身を置く凄腕スパイから、まさかの「婚約破棄される悪役令嬢」への転生という落差がものすごいですね。普通なら状況を理解するだけでも混乱しそうな場面なのに、アナスタシアがまず相手の立ち位置や隙を冷静に分析しているところが、前世の経験をしっかり引き継いでいて面白かったです。
特に王子を見ながら「脅威」として査定していくくだりが好きでした。乙女ゲームでは重大イベントのはずの婚約破棄が、彼女にとっては国家を相手にしてきた任務と比べるとあまりにも小規模に見えてしまう。この価値観のズレが、この作品ならではの笑いになっていると思います。
「軍事シミュレーションなら興味あるけど」という反応にも、アナスタシアらしさが凝縮されていますね。乙女ゲームの知識で危機を回避するタイプではなく、スパイとして培った観察力や判断力で乙女ゲーム世界を攻略していきそうなのが新鮮でした。
しかも、ただ強気なだけではなく、冒頭の極限状況でも皮肉を忘れない人物なので、台詞にも一本筋が通っていて印象に残ります。
婚約破棄を突きつけた側は完全に主導権を握ったつもりなのでしょうが、相手がよりによってこのアナスタシア……。このあと誰が最初に「相手を間違えた」と気づくのか、とても気になるプロローグでした。
作者からの返信
とても素晴らしいコメント誠にありがとうございます。
ダークファンタジーを書いてみようと思ったところ、
うまく行かなくなり、以前から家内が読んでる悪役令嬢に
興味があったので、私らしい悪役令嬢を考えてみました。
それならスパイでヒーローっぽい女性が令嬢の中に入ったら、
どうなるだろうと、人物設定をして、テンプレ+アルファで、
普通じゃない作品にしてみようと興味本位で書いてみました。
休日ということで、たたき台5話がいっきにできてしまい、
この作品は自分に合ってると思い連載を開始しました。
基本楽しみながらの執筆ですので暴走するときがありますが、
後でちょっと改良すればいいので好き勝手書いちゃってます。
お楽しみいただければ幸いです、よろしくお願いいたします。
第15話 ロシアよりiを込めてへの応援コメント
アナスタシアお嬢様と高アルコール飲料が飲みたいです!!!
作者からの返信
私クラウスが
八十島助左衛門殿からいただいた応援コメントに、
アナスタシアお嬢様からのメッセージをお預かりしております
「ようこそ、私の素晴らしきお茶会へ、
高カロリーと高アルコールのロシア流の
おもてなしでお待ちしておりますわ」
ぜひアナスタシアお嬢様の待つ『ガル恋』の世界へ、
肝臓とお腹の準備をしてお越しくださいませ。
第10話 戦場の硝煙への応援コメント
アナスタシアお嬢様……強さと美しさに加えて、人道的配慮という優しさも兼ね備えている……最強です!!
彼女は、その先を見据えていますね。器が大きい……!
めちゃくちゃ面白い!
どうなって行くのでしょうか?
マーシャさんのヘタレぶりも可愛いくて、ますます続きが楽しみです!
作者からの返信
悪役令嬢成分はどこ行ったのか、
そしてこの先マーシャは何処まで突っ走るのか。
書いてて、キャラが暴走しそうで楽しいです
第5話 いびつなカルテットへの応援コメント
凄い!熱い!面白いです!
マーシャさん……そんな危険な存在なのですね。
巻き込まれて可哀想……無事に生き抜いてほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マーシャさん、大変なバグを抱えて、
ヤバい3人に囲まれながらも
がんばって行きます、
この人が結構物語のキモになります。
応援していただければ幸いです。
第2話 闇の執事への応援コメント
クラウスは暗殺執事でしたか……!
アナスタシアの動きを瞬時に理解して、完璧に援護してくるのが頼もしすぎます。二人の連携が息ぴったりで、めちゃくちゃ格好よかったです!
そして王子を噴水へ投げ込むところは痛快でした🤣
このまま王の執務室へ乗り込んで、どんな交渉をするのか楽しみです!
作者からの返信
彼は英国っぽいスタイルにしてみました。
彼女のバックアップと頭脳戦の補佐に、
とても有能な仲間です。
あと二人ほど仲間に加わりますが、
こちらもとても個性的です。
にぎやかな面々になりますが、
どうぞよろしくお願いします。
第1話 ダージ始動への応援コメント
アナスタシア、強すぎます🤣
ドレスを引き裂き、ナイフとフォークで騎士たちを次々と無力化していく姿が痛快でした!
魔術師への熱々スープまで、使えるものは何でも武器にしてしまうのが、さすが元スパイですね。
まだ始まったばかりなのに、すでに無双っぷりが凄いです(笑)
作者からの返信
かなり、スパイものを意識して、
やってみました、女性主人公初めてですが、
ミッションインポッシブルとかブラックウィンド
とか好きなので、書いてて楽しいですね。
ちょっとバイオレンス高めな主人公ですが
MAXで行っちゃいます。
プロローグ アナスタシアのダージへの応援コメント
幕開けからスケールが大きくて、おおお!となりました……!
開幕からプルトニウム奪還、自爆、ロシア女スパイとは😲
からの乙女ゲームの悪役令嬢に転生するという展開、めちゃくちゃ好きです(笑)
アナスタシアがこの世界でどんな無双を見せてくれるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうのを書きたかったんです、
また新しいジャンルに手を出してしまいましたが、
戦闘は前作で何とか慣れましたので、
やれそうな気がします。
ゆっくりペースで書きますが、
よろしくお願いします。
第2話 闇の執事への応援コメント
ウオオオ!お嬢さま、ツヨ!
すごくカッコいいです……!
悪役令嬢モノ……ちと疎いんですが、イメージしたものより富田さまの悪役令嬢は、何かバイオレンス味が激しいですね!
そこがイイ!
闇の執事・クラウスさんとお嬢さまの活躍、今後も楽しみです!!
作者からの返信
八十島助左衛門様
コメントありがたいです。
悪役令嬢を好き勝手に書いたらどうなるんだろうという、
コンセプトで作ってみました。
正直私自身もどこまで行くのか分かりません。
悪役令嬢の常識をぶっ壊してみたいと思います。
殺気が高い作品ですがお楽しみに。
第1話 ダージ始動への応援コメント
富田 来蔵 様
令嬢ものですね?
丁度勉強したいなと思っていたところでしたので、参考にさせていただきます。
☆を置いていきますが、感想はまた話数がたまってから書かせていただければと思います。
作者からの返信
コメント誠にありがとうございます
はい!令嬢ものです、でも相当キワモノです、
かなり激しい作品になりそうです。
正直、普通の令嬢ものでは無く
アクションと無双のぶっ飛び作品になります。
参考になるかは全くもって未知数ですが
どうぞよろしくお願いします。
プロローグ アナスタシアのダージへの応援コメント
ハードボイルドなスパイ・スリラーとして幕を開けたかと思うと、次の瞬間には乙女ゲームさながらの煌びやかな舞踏会へと舞台が一変。この「有能な工作員」と「ジャンルもののヒロイン」のギャップこそが読みどころの魅力的な導入でした。本編も楽しみにしています。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます
悪役令嬢の世界に、ガチの女スパイを放り込んだら
どうなるんだろうと思いまして執筆しました。
ヒロイン含むプロの3人+危険なポンコツ1人の
トンデモミッヨン開幕です
エピローグ 新たなる旅立ちへの応援コメント
異世界で何があったのかは分からない。
だが、ダージのパワーの前には、どんなトラブルも敵わないのもまた真実なのだ……
作者からの返信
はい、それなりにヤバイこと起きてます。
だけど彼女とその仲間たちはノリだけで解決していくことでしょう。
第一部最後までお読みいただき誠にありがとうございました、
また、彼女たちの「ガル恋」の冒険(令嬢物じゃなったっけ?)が
始まります、ただいま誠意計画中です、あらすじが出来ましたら、
連載を開始します、しばらくお時間いただきますがよろしくお願いします。