2026年9月3日 19:09
第1話 【定点観測任務】への応援コメント
コメント失礼します。刻と維暉の距離感が少しずつ近づいていく様子が丁寧に描かれていて素敵でした。「記録に存在しない種類の、温かさ」という表現が、刻の変化を感じさせて印象的です。「この温度は、分類不能」が二人のこれからを予感させる締め方でお見事ですね。あらすじも拝見しましたが、「誰かを守るほど、その理由を失っていく」というところなど、とても魅力的ですね。わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、すてきなお名前ですね!丁寧で温かいコメントをいただき、ありがとうございます。こちらが表現したかったことを汲み取っていただけたこと、とても嬉しく思います。照春さんの作品を拝読していると、話の冒頭と終わりにしっかりとした引きがあり、テンポよく物語が進んでいく一方で、情景もしっかりと浮かんできます。勉強になります。僕も、読者の方に「もう一話だけ」と思っていただけるような文章を書けるようになりたいものです。……とはいえ、書けば書くほど課題は増えていくものですね(笑)なかなか時間も取れませんが、ぼちぼち頑張ってまいります。今後とも、よろしくお願いいたします。
第1話 【定点観測任務】への応援コメント
コメント失礼します。
刻と維暉の距離感が少しずつ近づいていく様子が丁寧に描かれていて素敵でした。
「記録に存在しない種類の、温かさ」という表現が、刻の変化を感じさせて印象的です。
「この温度は、分類不能」が二人のこれからを予感させる締め方でお見事ですね。
あらすじも拝見しましたが、「誰かを守るほど、その理由を失っていく」というところなど、とても魅力的ですね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、すてきなお名前ですね!
丁寧で温かいコメントをいただき、ありがとうございます。
こちらが表現したかったことを汲み取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
照春さんの作品を拝読していると、話の冒頭と終わりにしっかりとした引きがあり、テンポよく物語が進んでいく一方で、情景もしっかりと浮かんできます。
勉強になります。
僕も、読者の方に「もう一話だけ」と思っていただけるような文章を書けるようになりたいものです。
……とはいえ、書けば書くほど課題は増えていくものですね(笑)
なかなか時間も取れませんが、ぼちぼち頑張ってまいります。
今後とも、よろしくお願いいたします。