第2話 少しの楽しみへの応援コメント
文体や長さがちょうどよく、コーヒーの香りが浮かんでくるようでした。応援しています。
作者からの返信
コメントをしていただき、ありがとうございます。
文体や長さについては暗中模索の状態ですので、そう言っていただけると、とても励みになります。
コーヒーを淹れたり、飲んだりする描写は、私が行ったことがある喫茶店での体験を基に書いた、少しこだわりのある部分ですので、気づいてくださったことに小躍りしながら喜んでおります。
これからも、一週間に一話というペースですが、応援してくださると嬉しいです。
第3話 出会いへの応援コメント
きゃー!急展開ありがとうございます!まさかの一目惚れ、これからどうなっていくのでしょう!地の文が一人称の作品って感覚に寄りすぎたりするものですが、ジャイキンマンさんの文は少し客観的でとても読みやすく、心地がいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私自身、もう少し先に書こうと思っていた展開が、書いている内に前倒しになりました。恋の行方は、私にもわかりません。地の文が一人称でも読みやすいのは、主人公が小説家だからだと思います。