第6話 学問の届かぬ場所への応援コメント
自主企画から来ました!
鎌子は、書の中だけでなく、外に向かう大切さに気づきましたね。
続きが気になります!!
作者からの返信
@habahiroさんへ
外に出て何を学ぶのか、これから鎌子は何を識っていくのか
ご期待ください!
第11話 足るを知らずへの応援コメント
鎌足となっての旅立ち。いよいよ本編が始まるという感じでしょうか?
初めて拝見させていただきましたが、作者様の歴史好きなところが作品から溢れ出ていて、この時代にはさほど詳しくないですが、歴史好きの自分からすると非常に楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
金 庸介 さんへ
コメントありがとうございます。
そう、幼年期から青年期へ移行しこれからどんな軌跡を描いていくのか
是非お楽しみください。
あと歴史好きな方が楽しんでもらえて光栄です!
これからの展開も是非ご覧下さい(^^)
第2話 問う子への応援コメント
鎌子の「なんで?」が可愛くて、大人たちがそっと逃げていくところには少し笑ってしまいました😂
そんな中、問いを否定せず一緒に考えてくれる智仙が素敵です!
六歳で『六韜』六巻を暗誦するなんて、まさに神童ですね😳
次はどんな書物をねだるのか楽しみです✨
作者からの返信
紬木 みちゅさんへ
ありがとうございます!
そう、神童なんですけど、まず『なんで?』と思う好奇心が鎌足の原動力で
振り回される大人がどう立ち回るのか、描きたかった所なんですwww
そしていつの世も理解者だけは傍にいて一緒に考えてくれる、
そんな鎌足の世界観を描きたくて書いてみました。
書物はどんなのが出てくるか、是非ご期待ください♪