第10話 破滅に向かう太陽。への応援コメント
校舎の裏手へ続く角を曲がる。
この文章の方が時系列的に後なのに
いくら後から私が真実を訴えたって、社会は「刃物を持った謹慎中の生徒」の言葉なんて信じない
と到着前から「刃物を持った」と断定
出来ているのは辻褄が合わない気がします
第9話 冷酷無比な現実だね。への応援コメント
俺が大切に隠していたはずの、あの懐中時計の入った木箱が転がっている。
とありながら
俺は懐中時計をポケットにしまい、静かに立ち上がった。
となっていて更に
ガチャンと乾いた音がして、蓋が開き、無残に傷ついた時計の残骸が覗いた。
とあるのでどの文章が真実なのでしょうか?
最終話 心の時計はいつまでも。への応援コメント
お疲れ様でした。良い物語りでした。
第10話 破滅に向かう太陽。への応援コメント
岡田がアホすぎないか。
第10話 破滅に向かう太陽。への応援コメント
加害者全員を名誉毀損や傷害罪とか当てはまるもの全部ふっかけて、SNSで全世界に公開して加害者も学校も浮気女も全部ぶっ壊せば逆転勝利できますね。
犯罪者の人権なんかゴミですし、ネットタトゥー貼りつければ加害者はこれから社会の負け犬にできます
第3話 守るべきもの。への応援コメント
岡田、策が幼稚すぎないか。まわりもマッチポンプなみにひどいな。
最終話 心の時計はいつまでも。への応援コメント
復讐ほど?
自己を周りを歪めてしまうものはない・・(ー_ー;)
璃音君の人生・・・
この先平穏無事であらんことを・・(ー_ー;)