第10話 それでも、家族は増えていくへの応援コメント
繰り返しとなりますが、素晴らしいお話でした。
メッセージは心に響きました。
前回は会社の再生、今回は心情に寄り添った家族の再生を魅せていただきました。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます
子供には優しくしたいですしね
あまり重くならないようにしたかったので
第9話 家族が、もう一人増えるへの応援コメント
「おねえちゃんだよ」
泣いた。
第9話 家族が、もう一人増えるへの応援コメント
凛ちゃんが本当にスゴい。。
子供は教育だけではなんともできない部分はあると思ってますが本当に奇跡のような成長をされてるのを感じました。
子は鎹の最優例と感じます。
美咲が出てこなかったのでノイズにならず没入出来ました。
やっぱり作者様の書くお話は、優しい俯瞰の視点で書かれていることがスゴいです。
これからも紡いでいっていただきたいです。
第6話 それでも、親であることは終われないへの応援コメント
凛ちゃんが可哀想
第4話 家族のためにへの応援コメント
この時間が壊れるとかキツい
第2話 四人で始めた会社への応援コメント
この状況で裏切ったのか
桐谷としては悠真じゃない、自分が会社を大きくしたって自負があったかね
第1話 すべてが壊れる前、私たちは家族だったへの応援コメント
え?桐谷が親友?沙耶香も?設定がおかしいって
この状況じゃ浮気してもおかしくはないような気がするが(NTR小説読みすぎ)、本編じゃそんな描写無かったぞ⋯
編集済
第1話 すべてが壊れる前、私たちは家族だったへの応援コメント
泣きそう。
悠真と桐谷、美咲と沙耶香のそれぞれの距離が本編読んで思ってたより近過ぎて。
えっ?お前らこの距離感で不倫したん?
しかも桐谷、実は心の奥底でメチャメチャ美咲に惚れてた。沙耶香を全く愛してない⋯とかでもなかったよね。
ソレを、乗っ取りに利用してやろう的なノリで?
この時代が、このお話が輝いていれば輝いているほど闇が深くて涙出る。堪らんです。
第1話 すべてが壊れる前、私たちは家族だったへの応援コメント
まさか桐谷が悠真の親友という設定で、桐谷嫁が美咲の親友だとは•••桐谷は親友の嫁に手を出したの?とんでもないゲスだし、2人が不倫したことで妻と親友の2人を失った悠真が本当に気の毒です。この設定を知って本編を読むとまた違った意味合いがとれますね。
第10話 それでも、家族は増えていくへの応援コメント
ビフォーというよりビフォーアフターなお話でした
美咲が理解不能でしたが最後まで
読ませていただき、ありがとうございます
子供の名付けが気になった
自分の子「陽翔」と不倫相手の子「陽菜」と「悠斗」の名前で
字と音を被らせているところにAI的なノンデリ感がある