第20話への応援コメント
拝読しました
チェレン・モレイアやラプニアなど、独自の言葉が暮らしや信仰にまで根づいていて、世界を歩く感覚が楽しかったです
クリーツァとトラソンの師弟らしい距離感や、ズイティとチェコルチが仲間に加わる流れが温かく、種族を越えた調和がよく伝わりました
その一方で、ヴェイドラエスを侵す闇とレクスマーの横暴が不穏で、南への旅がどんな崩壊や希望につながるのか気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
温かいお言葉、そして貴重なお時間を割いて私の作品を読んでくださり、心から感謝申し上げます。そうしていただけたこと自体、私にとって本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、このような素晴らしいコメントを残してくださり本当にありがとうございます。読ませていただきながら胸が熱くなり、大きな感動と喜びに包まれております。重ねてお礼申し上げます!
あなたの作品もぜひ読ませていただこうと思っておりましたが、実はすでに読み始めており、とても楽しく拝読しております。素晴らしい作品を執筆されていることに、心から敬意を表します!
イタリアより、感謝を込めて。
―― ガルロット (Garlot)
編集済
第1話 への応援コメント
日本語でコメントしてよろしいでしょうか?
少々硬い部分はありましたが、問題なく楽しく読めました。
最近の翻訳ってすごいですね。
これからも更新されたら読みます。ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、そして私の作品を読むために時間を割いていただき、本当にありがとうございます!心の底から嬉しいです!
はい、日本語でのコメントは全く問題ありません。翻訳ツールの助けを借りて、いただいたお言葉はしっかりと理解できております。
読み心地に関するご意見、非常によく理解できますし、全くもっておっしゃる通りです。既存のファンタジー要素をすべて取り払い、完全に新しい生態系や世界を一から創り上げようとしたため、少し密度の濃い文章になってしまいました。
いただいたアドバイスを参考にしつつ、これからも翻訳ツールを活用しながら、(『闇からの可能性』の時のように)もう少し読みやすい文章になるよう工夫していきたいと思います。
それでも、この作品を楽しんでいただけたことが本当に嬉しいです!これからも皆様からのご意見やご感想を聞くのを、心より楽しみにしています。
遥かイタリアの地より、挨拶を込めて。
—— ガルロット (Garlot)
第20話への応援コメント
拝読させていただきました。世界観が非常に独特でいわゆるなろう系などのテンプレートからの外しが非常にうまいなと個人的に感じました。文体などは作者様自身が監修されているのでしょうか?それも非常に魅力的に感じました。出てくる単語の一つ一つがあまり見ない字ずらでそれも新鮮でいいと思います。面白かったです。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
作者からの返信
石尾ニシン様
温かく素晴らしいコメントをいただき、本当にありがとうございます!
執筆活動を続けるうえで、このようなお言葉をいただけることが何よりの報酬であり、最高の励みになります。重ねて心より感謝申し上げます。
私の執筆プロセスについてですが、実は少し変わった方法をとっています。
私はまず母国語であるイタリア語で執筆しており、その中に自分が考案した特別な意味を持つ独自の用語などを多く取り入れています。
日本語であまり見かけない独特な語彙や表現があるのは、私が原稿に込めたニュアンスをAIを活用して丁寧に日本語へと翻訳し、理想的な表現に仕上げているためです。そこに魅力を感じていただけて大変光栄です!
石尾ニシン様の作品もぜひ読ませていただきますね!少し拝見したところ、言葉遊びを巧みに活かした作風なのですね(私の解釈が合っていれば幸いです)。
そして、最高評価である★3つの応援も本当にありがとうございました!
遥かイタリアの地より
―― ガルロット (Garlot)