第19話:明日を見据えて(最終回)への応援コメント
最終回、おめでとうございます。そして、執筆お疲れ様でした。
古本屋「陽春堂」に入ると、穏やかな笑顔でシンジくんが迎えてくれるような情景が目に浮かびました。
どんなに苦しく心が折れそうになっても、自分を終わりにしなかったシンジくんの強さにとても心惹かれました。
素敵な作品を本当にありがとうございました。
作者からの返信
完結のお祝い、そして温かいお言葉を本当にありがとうございます……!
陽春堂で微笑むシンジの姿を、そんな風にリアルに想像していただけて、とても嬉しいです。
どんなに絶望的な状況でも彼の強さを、最後まで一緒に見守り、愛してくださって本当にありがとうございました!
第19話:明日を見据えて(最終回)への応援コメント
最終回、おめでとうございます㊗️
アツシと再会して酒を酌み交わしたりして、笑って過ごすシンジの姿が目に見えるようです。
大丈夫、シンジの頭の良さと鍛え抜かれた謝罪のノウハウがあれば、絶対成功しますって。
それに世間は忘れるのも早いし。ずっとこれからのシンジを応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
応援のおかげでシンジを最終回まで描けました。
シンジくんの謝罪ノウハウと、鍛えられた強いメンタルでどんな逆境も乗り越えていく姿が想像できますね。
あのメンタルがあればどこに行っても無敵ですね。(笑)
アツシと笑顔で酒を酌み交わす未来を一緒に願っていただけて、本当に嬉しいです。
温かいメッセージをありがとうございました!
第17話:消えない歴史と感動の再開への応援コメント
…いや、本当に。主人公を心から応援しています。
絶対に立ち直れるし、成功できる。前科がなんだ!!
がんばって!!
たまたま、先週、クレーマーの対応をしたため、主人公の謝罪のテクニックが私も欲しいです。というか私の仕事を手伝ってほしいわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クレーマー対応お疲れ様でした。
私も「こんなテクニック欲しいな」と執筆していて思いました。(笑)
シンジくんを心から応援してくださり嬉しいです。「前科がなんだ」の部分本当にそうですよね。
シンジくんも、そう言っていただけて心の底から喜んでいると思います。
もうすぐ、最終回を迎えるので最後までシンジくんを応援してあげてください。
第14話:405番のゴールと新たな人生のスタートへの応援コメント
仲間や看守さんにあたたかく見送られたシーンでは胸が熱くなりました。
決意を新たに旅立ったシンジですが、世間の風は冷たいですね。
大詐欺師の代名詞を背負った彼が、ここからどう立ち上がっていくのか……今後の展開を楽しみにしています!
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます!
看守さんたちとの別れのシーン、胸を熱くしていただけて本当に嬉しいです。
仰る通り、世間の風はとても冷たいですが……どんなに厳しい現実があっても、シンジは自分の人生を誇りを持って前向きに歩んでいきます。
彼を支える温かい絆と、これからの奮闘を、ぜひ最後まで温かく見守っていただけたら幸いです!
掛け値なしに面白いです。
地頭が飛び抜けてた事もあるけれど、シンジくんの覚醒が段階を踏んで肥大していく過程が期待感をそそりまくられます。
続きも楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
優しいお言葉ありがとうございます。
私も『覚醒の過程』を意識して書いたので、そこまで注目していただけて嬉しいです。
日常の些細なことから始まる良心の呵責や、心が麻痺していくシンジくんの姿を、もっとリアルに、そして、心に深く刺さる物語にしたいと思っています。
ぜひ最後までシンジくんを見守ってあげてください。
第1話:クズの鏡と人生のプロローグへの応援コメント
第1話読ませていただきました。
頭のいいはずの主人公がなぜ大人に暴かれるのか、なんで収監されてるのか続きが気になる1話でした。
作者からの返信
1話を読んでくださり、また嬉しいコメントをありがとうございます!
「頭がいいはずの彼がなぜ大人に暴かれ、監獄に落ちてしまったのか……」まさにそこがこの物語の核心部分なので、注目していただけて最高に嬉しいです。
色んな意味で成長していく主人公の姿を、これからの展開でぜひハラハラしながら見守っていただけると幸いです。
続きも毎日更新していくので、楽しみに待っていてください!
面白いです。
シンジくんみたいな友達が欲しかった!
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます!
そう言ってもらえて、シンジも照れながら喜んでいます。(笑)
彼のような友達がいたら、毎日が絶対に退屈しなさそうですよね。
これからもシンジたちの物語を楽しんでもらえるよう、執筆頑張ります!
すごい、メチャメチャ内容ががちです。
3話だけでもこの作品の格がビシビシ伝わってきます。
今後のお話を楽しみに拝読いたしますね。
作者からの返信
コメント、本当にありがとうございます!
「作品の格が伝わってくる」と言ってくださりとても嬉しいです。
序盤の3話だけでそこまで深く作品の世界観を感じ取っていただけるなんて夢にも思っていませんでした。
いただいたお言葉を励みに、これからさらに面白い展開を用意していきますので、ぜひ最後までシンジの活躍を見守っていただけると嬉しいです!
全体的にクオリティの高い文章だと思いましたが一点気になるところが。
>「何を言ってるんだよシンジ。代わりに職員室に行くって、お前はタカシじゃないだろ。先生に一発でバレるよ」
お前はタカシじゃないだろ。 ←ここ
タカシの台詞としてはちょっと不自然に思いました。
作者からの返信
コメントと、ご指摘ありがとうございます!
実はここ、シンジがいくら演技が上手くても「タカシ(そしてこれからなりすます人々)の”本物”には決して成れない」という、限界や、今後の展開へのメッセージを込めてあえて「お前はタカシじゃないだろ」という言葉を選んでいました。
ですが、会話としての自然さとのバランスはとても難しいですね……!
そこまで深く読み込んで、違和感として教えていただけたのは本当にありがたいです。今後の執筆の参考にさせていただきます!
今回も面白かったです。
以前、友人が学生向けの大学のプレゼンの仕事をやっていた話を思い出しました。
友人はただの派遣で、その大学の人間でも何でもないのですが、高校生にその大学の良さをアピールしまくる。
高校生はすっかり魅了されて、
「先生のいらっしゃる大学へ私も行きたいです」
と言われたそうです。当然、友人は先生なんかではないのに。
…人の心をコントロールする楽しみ。オレオレ詐欺とかももしかするとそういうゲーム感覚、あるのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。「今回も面白い」と言ってくださって嬉しいです
ご友人のエピソードの「役割を演じることで人の心を動かす」というのが、今回の作品と通じるところがありますね。
私もその高校生を魅了させたプレゼンを聞いてみたかったです。
私のような影でひっそり出してるだけの作品を応援してくださってとても嬉しく……読みに伺いました。
想像以上にクオリティ高くて面白くて……!
フォローさせていただきます!
作者からの返信
来てくださって嬉しいです。
コメントまでしてくださるなんて……。
「クオリティが高い」というお言葉、ものすごく嬉しいです。
私もまだ初心者なので、早く、皆さんのように面白い小説が描けるように頑張ります。
人間観察力、感情操作、そして代行ビジネス、
凄い事考える主人公ですね!めっちゃ惹かれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とっても嬉しいです。
実は私も書いていて、「私もこんな感じで大人を翻弄したいな〜」って思ってました。(笑)
まだまだシンジくんは暴れます!
ぜひ彼の人生を最後まで見守ってあげてください。
第5話:砕け散った硝子‐‐数万円の境界線と、完璧なシナリオへの応援コメント
引き込まれていくスリリングなストーリーですね。次どうなるんだろうと、ワクワクしますね。楽しみにしております。
作者からの返信
本当ですか!コメントありがとうございます。
「引き込まれていく〜」ていうのが一番嬉しいです。
主人公のシンジくんはまだまだ暴れますので、これからもハラハラしながら見守ってくださると嬉しいです。
毎日投稿頑張ります!
3話のこのシーンで一気に引き込まれました。
宿題代行ならまだ子供の、大人へのちょっとした挑戦でしたが、人の心をコントロールし、支配することへ踏み出すこの展開に震えます。凄いカリスマになりそうな予感。
なのに…捕まっちゃうのか…
冒頭のシーンに戻った後にも復讐劇はあるのかな。主人公をめっちゃ応援しています。
作者からの返信
★3と素敵なコメント、本当にありがとうございます!大感激です。
3話の展開に震えていただけて、とっても嬉しいです。
これから彼がどんな運命を辿るのか……。
最後に読者の方の心に深く残るような作品を書きたいと思っていますので、ぜひ彼の行く末を最後まで見守っていただけると嬉しいです。
明日も更新しますので、よろしくお願いします!
拝読しました
小5の宿題代行が、筆跡の擬態やわざと間違える技術へ発展していく流れが妙にリアルで面白かったです
怒られ代行を料金表まで作って商売にするシンジの賢さと危うさに、先の破滅を感じてゾクゾクしました
完璧な謝罪が通じない校長先生との場面が特に印象的で、人の心は計算しきれないという揺らぎが今後どう響くのか気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントと★3の評価、本当にありがとうございます。シンジと校長先生の心理戦の場面をこんなに丁寧に読み解いてもらって嬉しいです。
実は私も書いて「シンジ恐ろしいな」と思っていました。笑
この賢さと危うさがこれからどう響いていくのか、毎日の更新(18時)で見届けていただけますと幸いです!
後ほど、そちらの作品にも遊びに行かせていただきますね!お互い頑張りましょう!
鋭く、居心地の悪さを感じさせながらも考えさせられる、才能と自己弁護がいかにして暗い方向へと転がっていくかを見事に描いた良い作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人生初のコメントなので感動しました!
『才能と自己弁護が〜』というお言葉、作品の芯をついていて、最高の褒め言葉に震えています。
本作はすでに完結していますので、これから毎日18時に途切れることなく投稿していきます。
主人公がいかにして転がっていくか、ぜひ最後まで見届けてください。
第13話:個々の正義と新たな代行への応援コメント
やっと……
やっと主人公を好きになれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンジくんを好きになってもらって嬉しいです。
これまで彼はすごいことをやってましたからね。
私も執筆していて「シンジくんやばいな」と心の中で思っていました。(笑)
これからのシンジくんをぜひ温かい目で見守ってあげてください。