PAGE2‐2:醜い美女への応援コメント
生き血を浴びる…なるほど、彼女の名前はあのバートリー家の…(`・ω・´)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
フフフ……ここは想像にお任せしますと、敢えて言わせていただきましょう。
PAGE2‐1:共生への応援コメント
イブさん的にはやはり、不安を拭えませんよね…( ;´Д`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
感性で言えば我々とそう変わらない子なんです。
ただ、そのうえで彼女も十分おかしい人間です。
その理由は、今後のお話をお楽しみに……!
PAGE1‐3:最初の司書への応援コメント
イブさん…何か大きな秘密が隠されていそうですね(`・∀・´)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
彼女はメインキャラクターの1人でございまして、ご指摘の通り色々と秘密や役割があります!
あと個人的に私が好きな要素をとりあえずぶち込みました()
PAGE1‐2:暴力的な洗礼への応援コメント
カオスですなぁ…チュートリアルさん、面白いです^o^
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます💎
なにせ"混沌"の世界を管理する場所ですからねー。
チュートリアルさん……へへへ、彼は色々と面白い奴でございますよ^^
PAGE1‐1:図書館へようこそへの応援コメント
いきなり殺意マックスとは過酷な業務ですねぇ…( ;´Д`)
しかし死ねと言われて大人しく死ぬはずもなく。此処は逆に、大人しく鎮圧されてもらいましょう(`・ω・´)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます💎
こんにちはいい天気ですね死ね!を真顔でやる世界観になっております。
故に弱肉強食、ここは力づくで鎮圧していくしかありません……!
PAGE──:Brand New Worldへの応援コメント
不思議な声、そしてルールブックの変更…さらには何物ならざる存在からの任命。
謎が謎を呼ぶ展開です!これは心躍りますね!(`・∀・´)✨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
謎が謎を呼ぶ展開、まさにその通りです!
一つ一つ解いていく予定ですので、お付き合いいただければと思います💎
編集済
PAGE──:Brand New Worldへの応援コメント
もしよろしければ、いくつかお聞かせください。
どのような読者へ読んでもらおうと描いているでしょうか。
また、文章で気を使っていることなどあればお聞かせくださいますと幸いです。
詳しくお伺いしたいので、たくさんおっしゃっていただけますととても嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
<どのような読者へ読んでもらおうと描いているでしょうか。
どのような読者に、と言うよりは、来てくださった方が本作を読んで楽しめるように作品作りを心掛けています。
強いて言うならば
・世界観を重視して作品を鑑賞する方
・物語をしっかり読み込む方
・ある程度文章を読み解くことに慣れている方
この三つのいずれかに該当する方が対象となる読者層でしょうか。
本作は独自性全開の作品なので、昨今の流行やメジャーなストーリーテンプレートを使用した作品を好む方や、頭を使わずに読むことが出来る作品────誤解を恐れずに言うならば、淡々と消費できる作品を好む方には向いていないと思います。
今時、本作のような作品は陽の目を浴びることが少ないのは客観的な事実として存在します。
だからこそ、本作に興味を持ってくださった方に少しでも楽しんでいただけるようにストーリーや世界観等は綿密に組み上げ、他の作品では味わえないような魅力を提供することを意識して描いています。
本作で言うならば、タグにも設定している「メタ」がコレに該当します。
登場人物が自らが物語の登場人物であることを自覚し、時には物語の枠を飛び越えて読者に語りかけることもある作品ですね。
ギャグ作品としてメタが使われることはちょこちょこあって、映画でもよく知られる『デッドプール』は分かりやすくこれに該当します。
ですが、シリアスな物語の中でメタが組み込まれている作品は殆どありませんでした。小説になるともっと無くて、だからこそ今回作品の中核に組み込んでみました。
ただ、メタはゲームでは結構使われることが多い要素らしく、有名な作品で言えば「アンダーテール」や、「OFF by mortis ghost」が挙げられます。
この二つの作品は、幾つかのキャラクターがプレイヤーのことをはっきり認識しており、時にはプレイヤーを名指しして特定の行動を促すこともあります。
本作はがっつり後者の影響を受けています。本作に登場する一部のキャラクターについては「OFF」を参考にしながら描いています。
<文章で気を使っていることなどあればお聞かせくださいますと幸いです。
一番大事にしていることは「読者に意味のない混乱や困惑を与えないこと」です。
ここで言う"意味のない"というのは、「文章から情景や状況が想像しにくくて理解に苦しんでしまうこと」を指します。
演出として意図的に混乱を与える場合は例外ですがね。
読書もかなり体力を消費するコンテンツなので、頭の中で想像しにくい文章が続くと読者も疲れてしまうと思っています。なので文章の読み解きやすさについては毎度かなりこだわっています。
アクションシーンは特にそうですね。私は、ありがたいことに多くの方からアクションシーンを褒めて頂くことが多いのですが、ソレは文章の読み解きやすさが少なからず関係していると思っています。
後は細かい部分になりますが、文章を二、三行(目安)ごとに改行を挟んで視覚的に見やすくなるようにしています。
特にスマホで閲覧する場合、画面に表示される活字の密度が凄くて読みづらくなってしまうので、気を付けています。
また、今回の話の中にはありませんが、緊張やクライマックスを演出する際は、詩のような文章を作ることを心掛けています。
連発するとインパクトが薄れるので、本当にここぞというときだけ入れています。
ひとまず、これで以上になります。
他にも質問あればいつでも言ってくださいね💎