第4話:ガリポリの種子(1911年 - 1914年)への応援コメント
更新ありがとうございます😃
…やっぱねぇ〜まぁ〜最高責任者は、失敗したら責任取らんとね!?
ホント…某 合衆国の大統領といい、口八丁のやつは困ったもんだよね〜?!それで、自分は天才と思っているから…尚悪い……?…余計な事ばかりするんだなぁ〜┐( ∵ )┌
作者からの返信
厚かましいところがないと、上に登れないのかもしれません。
編集済
第3話:虚飾のデビューへの応援コメント
夏なのでホラー風味?で
チャーチル氏、祖国への復讐を成し遂げて人生を終える。
その後はあの世から現世を観察していた。
最近、あることに気付いてしまった。
「しまった! 英国民にざまぁ、もう遅いと言ってなかった」
そこで、Y氏を操り小説を書かせてその中で言うことにしたのであった。
作者の書きたいように書いていってください。
作者からの返信
さまぁ。と、思っていたでしょう。
第1話:ブランディンの呪縛への応援コメント
「 ランドルフ 」
↑
この文字羅列を見るだけで
自分から王太子を脅迫しておいて、
実力行使の話になった途端に謝罪してアメリカに逃亡した卑怯者。
って文言が頭に浮かぶw
作者からの返信
血を引いたんでしょう。
第3話:虚飾のデビューへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
古き老害どもめ、全てを失わせてやろう〜!!
この私……魔王がな…ふふふっ…クククッわっハハハ〜!!<( ̄︶ ̄)><( ̄︶ ̄)>
作者からの返信
確かに、魔王なんです。
編集済
第2話:ドル・プリンセスと新世界の誘惑への応援コメント
更新ありがとうございます😃
……? 復讐者…その名はチャーチル…ふふふっ…クククッ…わっハハハ〜恐れおののけ〜我こそは、新世界の魔王〜なるぞ〜!!
よし!?世界征服だぁ~!!!
ところで、そろそろ火星人が攻めて来る時期なんだよね〜?! はよ来い!? 火星人〜*\0/**\0/*
作者からの返信
彼ほどの売国奴は、歴史上いないでしょう。
第1話:ブランディンの呪縛への応援コメント
歴史シリーズの新たな作品ですね~!!
さぁ~っと読みました〜が、中々面白いですね〜!!
((o(´∀`)o))ワクワクですよ〜( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
ありがとうございます。
第5話:ガリポリの屍(1915年)への応援コメント
更新ありがとうございます😃
ろくでもない…たびたびこういう事あるよね〜イギリスはさ〜第二次大戦中にも…ドイツの戦艦(ビスマルクか?ティルピッツだったかなぁ〜?)を全艦隊で追いかけ…(ドイツは偽情報流した)アメリカからのソ連に向かう、補給船団を丸裸にし、ドイツのUボートの餌食に…ほぼ全滅…あの時も何とかという海軍卿だったよな〜……? 護衛艦も全てむけたのは、アホだと思う……? だけど〜トップの判断の誤りは、とてつもない悲劇になるよね〜〜(TT)