第14話:終幕のレトリックへの応援コメント
面白かったですね~( ꈍᴗꈍ)
ふむふむ…良かったね〜〜チャーチル…!! 多分…先に逝った…ルーズベルトが、待ってるよ〜!! 地獄でも、魔王目指して頑張ろう〜〜!!
めでたし!めでたし!( ꈍᴗꈍ)( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
地獄でしょうね。
第13話:巨人の冷笑への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ふむふむ…あれ〜? こうなるのが望みだよね〜……?
復讐〜大成功じゃねwww*\0/**\0/*
めでたし! めでたし!?
ほれ〜早う本書かないと金策しないと困るしょ〜
確か〜第二次世界大戦回想録だっけ?!
早う〜本書いて金策しな〜……? (◔‿◔)
作者からの返信
金さえあれば飛ぶ鳥も落ちる。なければ何もできないのが政治。
第13話:巨人の冷笑への応援コメント
怨念で国を売った輩はただただ気持ち悪いが保身で国を現在進行形で叩き売りを議員を洗脳してさせてしている日本の官僚のクズをどう評価すべきか?
作者からの返信
まじめに生きちゃバカを見る。正調おそ松節
第12話:ベンガルの血、悪魔の告白への応援コメント
更新ありがとうございます😊
まぁ〜史実でも、植民地を失ったのはチャーチルがということはねぇ〜? ただし、植民地主義は短期的には黒字でも長期的には赤字だから、早いか? 遅いかの差だよね〜!? それ実際…戦後は首相に無れんかったしょ…┐( ∵ )┌
作者からの返信
インドの産のアヘンを中国へ売り、その代金を銀で取り立て、その銀を本国に還流といったシステムが出来上がっていたので大黒字だったでしょう。
第11話:霧の中の競売(1941年)への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うんうん🙂↕️余り悪い事すると、罰当たるんだよね〜!? だからルーズベルトは大戦半ばで……? 亡くなるんよね〜!?
大丈夫だよ…仲間も後で君の後追うから…寂しくないよ〜<( ̄︶ ̄)>
ところで、そうなんですよ〜佐藤大輔先生の作品は面白く…亡くなってしまいましたが(TT)
最後に書いた小説も当然未完ですよね〜……?
さらに、個人的には〈エルフと戦車と僕の毎日〉の続巻を楽しみにしてました〜!!
で、作者様〜エルフと戦車の題材の物語書きませんか〜〜!!
なるべく、長編で……?( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
地球連邦の興亡。の中に出てきた、陸戦隊が苦戦するシーンですが、あれよりもっとひどいシーンの短編『惑星降下陸戦隊・第11中隊の軌跡』(全5話、20000字)というのをそのうち投稿します。
第10話:月光の生贄(1940年)への応援コメント
更新ありがとうございます😃
でもって…日本は樺太と満州で、石油出たので〜真珠湾攻撃辞めたとさ……そして、イギリスはドイツの上陸作戦により…………負けました〜〜!? イギリス亡命政府はカナダに逃げましたが、ドイツも海軍を強化してカナダに上陸〜またたく間に、カナダの東半分を占領〜そして、カナダに物資を集め、来たる時のアメリカ侵攻に備えるのであった……?その間にソビエトを電撃占領〜最早ドイツに敵無し……1943年第二次世界大戦はドイツの圧倒的な勝利で終わるのであった…!!
レッドサン ブラッククロスより……、!
とこの世界線もなるかなぁ〜(≧▽≦)
作者からの返信
佐藤さんの本はどれも面白かったんですが残念です。
第9話:平和への扉を閉ざす者への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ハイルーちょび髭!!
チャーチル斬首作戦を推奨します〜!!
ハイルーちょび髭!!
作者からの返信
これは、歴史ものなので、史実通りになります。
第7話:盾を砕く男(1921年 - 1922年)への応援コメント
更新ありがとうございます😊
あら~いつの間にか、政界復活……?
やっぱ…金かねぇ〜札束で叩けば、何ごともオーケー〜!!
作者からの返信
金があっても政界に進出できるとは限りませんが、金がなければ何もできないのも事実です。
第6話:深夜の契約(1916年)への応援コメント
更新ありがとうございます😃
ほぅ〜〜!? ちょうど良いパシリだねぇ~!?
良かったねぇ〜捨てる神あれば、拾う神ありだよ〜!?ラッキー〜!
作者からの返信
行動力だけは評価されてたんでしょう。
第5話:ガリポリの屍(1915年)への応援コメント
更新ありがとうございます😃
ろくでもない…たびたびこういう事あるよね〜イギリスはさ〜第二次大戦中にも…ドイツの戦艦(ビスマルクか?ティルピッツだったかなぁ〜?)を全艦隊で追いかけ…(ドイツは偽情報流した)アメリカからのソ連に向かう、補給船団を丸裸にし、ドイツのUボートの餌食に…ほぼ全滅…あの時も何とかという海軍卿だったよな〜……? 護衛艦も全てむけたのは、アホだと思う……? だけど〜トップの判断の誤りは、とてつもない悲劇になるよね〜〜(TT)
作者からの返信
政治家が作戦に口出しして、いいことは何もないでしょう。
第4話:ガリポリの種子(1911年 - 1914年)への応援コメント
更新ありがとうございます😃
…やっぱねぇ〜まぁ〜最高責任者は、失敗したら責任取らんとね!?
ホント…某 合衆国の大統領といい、口八丁のやつは困ったもんだよね〜?!それで、自分は天才と思っているから…尚悪い……?…余計な事ばかりするんだなぁ〜┐( ∵ )┌
作者からの返信
厚かましいところがないと、上に登れないのかもしれません。
編集済
第3話:虚飾のデビューへの応援コメント
夏なのでホラー風味?で
チャーチル氏、祖国への復讐を成し遂げて人生を終える。
その後はあの世から現世を観察していた。
最近、あることに気付いてしまった。
「しまった! 英国民にざまぁ、もう遅いと言ってなかった」
そこで、Y氏を操り小説を書かせてその中で言うことにしたのであった。
作者の書きたいように書いていってください。
作者からの返信
さまぁ。と、思っていたでしょう。
第1話:ブランディンの呪縛への応援コメント
「 ランドルフ 」
↑
この文字羅列を見るだけで
自分から王太子を脅迫しておいて、
実力行使の話になった途端に謝罪してアメリカに逃亡した卑怯者。
って文言が頭に浮かぶw
作者からの返信
血を引いたんでしょう。
第3話:虚飾のデビューへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
古き老害どもめ、全てを失わせてやろう〜!!
この私……魔王がな…ふふふっ…クククッわっハハハ〜!!<( ̄︶ ̄)><( ̄︶ ̄)>
作者からの返信
確かに、魔王なんです。
編集済
第2話:ドル・プリンセスと新世界の誘惑への応援コメント
更新ありがとうございます😃
……? 復讐者…その名はチャーチル…ふふふっ…クククッ…わっハハハ〜恐れおののけ〜我こそは、新世界の魔王〜なるぞ〜!!
よし!?世界征服だぁ~!!!
ところで、そろそろ火星人が攻めて来る時期なんだよね〜?! はよ来い!? 火星人〜*\0/**\0/*
作者からの返信
彼ほどの売国奴は、歴史上いないでしょう。
第1話:ブランディンの呪縛への応援コメント
歴史シリーズの新たな作品ですね~!!
さぁ~っと読みました〜が、中々面白いですね〜!!
((o(´∀`)o))ワクワクですよ〜( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
ありがとうございます。
第14話:終幕のレトリックへの応援コメント
大変興味深く、拝読させて頂きました。
私的な理由で自国や他国に莫大な損害を与える。
現代にも、そんな人物はいるのでしょうね。
チャーチルのことを、よく知らなかったので、勉強になりました。
読ませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
チャーチルを越える人間は少ないでしょう。