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  • 更新ありがとうございます😃
    ろくでもない…たびたびこういう事あるよね〜イギリスはさ〜第二次大戦中にも…ドイツの戦艦(ビスマルクか?ティルピッツだったかなぁ〜?)を全艦隊で追いかけ…(ドイツは偽情報流した)アメリカからのソ連に向かう、補給船団を丸裸にし、ドイツのUボートの餌食に…ほぼ全滅…あの時も何とかという海軍卿だったよな〜……? 護衛艦も全てむけたのは、アホだと思う……? だけど〜トップの判断の誤りは、とてつもない悲劇になるよね〜〜(⁠T⁠T⁠)

  • 更新ありがとうございます😃
    …やっぱねぇ〜まぁ〜最高責任者は、失敗したら責任取らんとね!?
    ホント…某 合衆国の大統領といい、口八丁のやつは困ったもんだよね〜?!それで、自分は天才と思っているから…尚悪い……?…余計な事ばかりするんだなぁ〜┐⁠(⁠ ⁠∵⁠ ⁠)⁠┌

    作者からの返信

    厚かましいところがないと、上に登れないのかもしれません。


  • 編集済

    第3話:虚飾のデビューへの応援コメント

    夏なのでホラー風味?で

    チャーチル氏、祖国への復讐を成し遂げて人生を終える。
    その後はあの世から現世を観察していた。
    最近、あることに気付いてしまった。
    「しまった! 英国民にざまぁ、もう遅いと言ってなかった」
    そこで、Y氏を操り小説を書かせてその中で言うことにしたのであった。

    作者の書きたいように書いていってください。

    作者からの返信

    さまぁ。と、思っていたでしょう。

  • 「 ランドルフ 」
     ↑
    この文字羅列を見るだけで
    自分から王太子を脅迫しておいて、
    実力行使の話になった途端に謝罪してアメリカに逃亡した卑怯者。
    って文言が頭に浮かぶw

    作者からの返信

    血を引いたんでしょう。

  • 第3話:虚飾のデビューへの応援コメント

    更新ありがとうございます😃
    古き老害どもめ、全てを失わせてやろう〜!!
    この私……魔王がな…ふふふっ…クククッわっハハハ〜!!<⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠><⁠(⁠ ̄⁠︶⁠ ̄⁠)⁠>

    作者からの返信

    確かに、魔王なんです。


  • 編集済

    チャーチル氏
    粗筋を読むと・・・自分勝手な売国奴
    2話まで読んで・・生涯をかけて祖国に対する復讐を誓った人

    作者からの返信

    はい。

  • 更新ありがとうございます😃
    ……? 復讐者…その名はチャーチル…ふふふっ…クククッ…わっハハハ〜恐れおののけ〜我こそは、新世界の魔王〜なるぞ〜!!
    よし!?世界征服だぁ~!!!
    ところで、そろそろ火星人が攻めて来る時期なんだよね〜?! はよ来い!? 火星人〜*⁠\⁠0⁠/⁠**⁠\⁠0⁠/⁠*

    作者からの返信

    彼ほどの売国奴は、歴史上いないでしょう。

  • 歴史シリーズの新たな作品ですね~!!
    さぁ~っと読みました〜が、中々面白いですね〜!!
    ((o(´∀`)o))ワクワクですよ〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございます。