第1話 終わりの始まりへの応援コメント
とりあえず、主人公、イケメン設定で良いでしょうか?
作者からの返信
熟読、ありがとうございます。
そういう部分まで、読者様の想像にお任せいたしたく、余白を十分に残した作品となっております。
どんな人物だったのかに思いを馳せ、物語を何となく想像していただけたら幸いでございます。
第1話 終わりの始まりへの応援コメント
某ネタポストから来ました
完結に必要な10万文字程度の分量がたりません。
作者からの返信
熟読、ありがとうございます。
10万文字にはわずかに満たないかもしれません。
わずかに、でもないかもしれません。
ですが、読者の皆様が10万文字分の想像することができるように、あえて余白を残しました。
これはまさにプロ級のお仕事と言えるでしょう。
第1話 終わりの始まりへの応援コメント
稀代の感動骨太王道冒険ストーリー、ここに爆誕…そして完結。
タイトルだけで心が踊る、まさにタイトルで魅せる名作。
タイトルは非常に読み応えがあり、3回は見返しました。
これほどまでにタイトルに物語が集約された作品は稀少で、同時にタイトルの重要性について考えさせられました。
作者からの返信
ハンパ無く熟読していただき、誠にありがとうございます!
この作品の神髄を味わい尽くしていただけたようで、感無量にございます。
本文には余白を十分に残し、読者様の想像力を刺激することに、とことんこだわった作品でございます。
お楽しみいただけたようで何よりでございます!