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  • 第六話への応援コメント

    いつもとはちがうテイストにびっくりしました。
    謎の金髪美女? 美少女? の登場から、妹がバケモン。
    なかなか凄いオープニングでした。
    それでいて妹が辛口でしゃべり出すから、たまりません。
    二転三転というかそれ以上にごろごろと転がされ、その頃がり具合が心地よかったです。
    特に最後のボケ突っ込みが凄く面白かったです。
    玉造なら、確かに関西弁ですね。

    「旅」というテーマで、旅人や旅立ちがこんな風に出てくるのは、上手いと思いました。
    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    物語を書くの苦手なんですが、総山審査委員長の作品を拝読してチャレンジしたくなってしまいました。

  • 第六話への応援コメント

    これは二人の旅の始まりのお話なんですね。
    シリアスとコミカル(?)が波のようにやってきて、面白かったです!

    2人の背景を知ると、今後、覚悟が必要な旅になりそうですね……。
    2人の納得のいく結末が迎えられると良いなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いつもとは違うジャンルでしたが、書いていてたのしかったです。

  • 第六話への応援コメント

    犀川先生。
    テーマの『旅』をすっかり忘れて、没頭してしまいました。
    クスリと笑える掛け合いと、スリリングな展開が代わる代わるやってきて、『甘い、しょっぱい、甘い、しょっぱい』の無限ループで美味しいおやつを頂いた気分です。
    ご馳走様でした!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    なれない物語調の小説でしたが、楽しんでいただけたのであれば幸いです。

  • 第六話への応援コメント

    玉造って大阪にもあるんですね。島根と思って読んでいました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    島根に玉造があることを知りませんでした。鶴橋とか新今宮とかにしようかとも悩んですけどね。(意味不明な悩み)

  • 第六話への応援コメント

    毎話毎話緩急激しい物語に引き込まれました(*´ω`*)
    えっ、殺した? からの、えっ、夢? からの、えっ、マジ? からの……。
    ラストもおちゃめで好きです笑。
    拓斗のツッコミが冴え渡ってますね(`・ω・´)
    こういう旅もありかぁ、と新鮮な気持ちです。
    犀川さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    普段こういうの苦手なんで書かないのですが、今回はチャレンジしてみました。
    プロット書いていたら、単行本一冊分のボリュームになってしまい、第一話的な感じになってしまいましたが、楽しんでいただけれのであれば幸いです。

  • 第一話への応援コメント

    こんにちは。まだ第一話だけなのですが、拓斗が花子と名のる女性を見た一瞬に運命が、時間が、歯車のギアが隙間もなく動き出す確固たる一歩を感じました。
    こんなふうに、瞬間のとても大きな変化を僕も描きたいと思いました。次回楽しみです。