第4話 ミカ②への応援コメント
いや実際そんなAI音声あったら爆売れだろうなぁ。人気であればあるほど
でも音声の出来がいいほど裏の信憑性も上がって人気商売としては終わる、ってのは詰んじゃってますなー
第4話 ミカ②への応援コメント
> 雄二はAIで加工した女性のいかがわしい画像を売りさばいていた容疑で、昨日警察に連行された。
>そして警察が雄二のパソコンを調べた結果、大量のAI画像や加工用のAIツールが発見され、そのまま逮捕されたという。
>そして雄二の自供によって……健介のパソコンから見つかった大量のAI画像も雄二が仕込んだものだと判明した。健介を疑う証拠として提出された取引履歴や匿名の証言も、すべて雄二が裏で手を回していたもの。
警察の無能さは、ひとまず置いておきます
>「なっ何よそれ……ユイって誰よ!? 私と付き合っているくせに……浮気してたの!?」
>「さっ三年も付き合った彼女に、どうしてそんな冷たい態度が取れるの!?」
>「なによあんた……声が出せないくせにVチューバーやるとかバカすぎるでしょ? AI音声を使ってVチューバー活動するなんて……頭イカれてるんじゃない? 気持ち悪い!!」
>「良い子ぶってんじゃないわよ! この詐欺師! 泥棒猫!」
>「ねぇ健介……こんな女の、安っぽい動画を見に来る人間なんて、ニートか暇人だけよ? 私なら、健介に苦労なんてさせないから! だから私と……」
それは謝罪の態度として適切ではありません
ミカは被害者であると同時に加害者でもあります
そのような態度は逆効果になるだけです
>私は私を見捨てた健介と健介を奪い去った結衣を呪った。
自己省察がなければ、事態は悪化の一途をたどるものと予想されます
編集済
第3話 ミカ①への応援コメント
>健介はその後、マネージャーが呼んだ警察に連れて行かれた。
今作には、ミカは被害者側に立つ傾向があります
何しろ、警察まで介入したにもかかわらず、健介の無実を証明出来なかったのですから
警察は社会における正義を体現しています
(実際には、警察は国家権力の犬であり、日本警察の無能さは世界中に知れ渡っている)
当然のことながら、誰であれ健介よりは警察を信頼するだろう
ミカが騙されたのは仕方ないことでしょう
個人的には、ミカを愚かな女性だと責めるよりも、事件への対応における警察の無能さを強く批判したいですね
しかし、健介と別れる前に別の男性とキスをしたこともまた、ミカにとっては悪手でした
第2話 ユイ②への応援コメント
>日々進化していると聞くAIツール……声を読み込ませたらそれでほぼ音声のできあがり!
>なんてAIを知らない素人である私は、どこか甘く考えていた。
>だけど実際は全然違っていた。
ですよね
実は自分でAIを使った事はないんですけど、推敲してないのが丸分かりなAI文章なら山程読んできたので
あと、AIに丸投げしてるっぽいのって、途中でいきなり文章の質が落ちてからしばらく(数ヶ月くらい)経ってまた質が回復するってパターンを結構見るんですよね
AIの出力する文章の質が急に落ちるデッドスポットみたいなのがあるのかな?
温かい視聴者とのエピソードとか、良い話で終わりそうな余韻をブチ壊す元カノ登場💧
思いの外早いざまあでした
さて、何があったのか
編集済
第5話 ミカ③への応援コメント
>しかも健介は高卒……大卒の私にできない訳がないじゃない。
大学を卒業しているのですから、キャリアの選択肢は数多く開かれているはずです
Vチューバーになることにこだわる必要はありませんね
作者からの返信
承認欲求の塊なんでしょうね