応援コメント

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  • 祟らるる家への応援コメント

    蘆屋道満きたー!と一人で興奮する昼休み。忌部の家の秘密にドキドキします。

  • 縁の帳簿への応援コメント

    弱い立場の者に、擦り付けた弁の君は容認出来ないけど、想う人の死を悲しむ姿を、隠さなくちゃいけない、まして、それは穢れとされるのは悲しいですね。
    この時代だから仕方ないんだけど…。
    誰の私でもないって表現、とても良いです👍

    作者からの返信

    佐藤さま、いつもありがとうございます!
    いつの時代も「自分らしく」生きるというのは、大変なのでしょうね。

  • 師走の十日への応援コメント

    前の話もそうですが、物語の構成力が凄いですね。そういう展開なんだと感心してしまいます。
    朔が淡々と事に当たるのも、プロフェッショナルでカッコいい👍
    敵なんだけど、保方が憎み切れない奴って感じなんですよね〜。今後、変化が訪れるのだろうか…?

    作者からの返信

    佐藤さま、いつもありがとうございます!保方もいいキャラに育ってくれた代表かも?しれません。(親心的に??)

  • 読む向きへの応援コメント

    一人だけでも檻から逃がす…とても良かったです。晴明が、どうして消えたのか、ますます気になりつつ、朔と真魚の距離感も気になります…。
    物事は、見方次第なんですよね。

    作者からの返信

    佐藤さま、いつもありがとうございます!真魚、実は一番好きなキャラなんです。

  • 心の証文への応援コメント

    人は死んでも、日付となって残る…本当にそうだなと思いました。それが慰めにも、呪いにもなる。残された者の心一つで決まる。
    余韻が深い物語でした。ありがとうございました☺️

    作者からの返信

    佐藤さま、ありがとうございます!うれしいです!

  • 朱と墨への応援コメント

    世界観が素敵です。文章も上手で読みやすく、勉強になります。これから朔に待ち受けている事件が何なのか、読み進めて行くのが楽しみです!

    作者からの返信

    佐藤さま、嬉しいお言葉ありがとうございます!もはや着地点が見えなくなってきていますが、、、がんばります!

  • 西の京の女への応援コメント

    不思議な感じですね!読みやすいのでいいですね😁

    作者からの返信

    峯岸さま、お読みいただきありがとうございます!

  • 手ずからの白湯への応援コメント

    静かな余韻が心に深く残る最終話でした。白湯の椀一つに積み重ねられた想いが美しく、朔の成長も丁寧に伝わってきます。派手さではなく、人と人との営みを大切に描き切った締めくくりで、満足感がありました。

    作者からの返信

    鉄村さま、嬉しいお言葉ありがとうございます。読み続けていただけるようがんばります!