2026年10月15日 13:34
祟らるる家への応援コメント
蘆屋道満きたー!と一人で興奮する昼休み。忌部の家の秘密にドキドキします。
2026年10月12日 22:20
縁の帳簿への応援コメント
弱い立場の者に、擦り付けた弁の君は容認出来ないけど、想う人の死を悲しむ姿を、隠さなくちゃいけない、まして、それは穢れとされるのは悲しいですね。この時代だから仕方ないんだけど…。誰の私でもないって表現、とても良いです👍
作者からの返信
佐藤さま、いつもありがとうございます!いつの時代も「自分らしく」生きるというのは、大変なのでしょうね。
2026年10月10日 14:01
師走の十日への応援コメント
前の話もそうですが、物語の構成力が凄いですね。そういう展開なんだと感心してしまいます。朔が淡々と事に当たるのも、プロフェッショナルでカッコいい👍敵なんだけど、保方が憎み切れない奴って感じなんですよね〜。今後、変化が訪れるのだろうか…?
佐藤さま、いつもありがとうございます!保方もいいキャラに育ってくれた代表かも?しれません。(親心的に??)
2026年10月8日 13:38
読む向きへの応援コメント
一人だけでも檻から逃がす…とても良かったです。晴明が、どうして消えたのか、ますます気になりつつ、朔と真魚の距離感も気になります…。物事は、見方次第なんですよね。
佐藤さま、いつもありがとうございます!真魚、実は一番好きなキャラなんです。
2026年10月4日 15:25
心の証文への応援コメント
人は死んでも、日付となって残る…本当にそうだなと思いました。それが慰めにも、呪いにもなる。残された者の心一つで決まる。余韻が深い物語でした。ありがとうございました☺️
佐藤さま、ありがとうございます!うれしいです!
2026年10月3日 15:16
朱と墨への応援コメント
世界観が素敵です。文章も上手で読みやすく、勉強になります。これから朔に待ち受けている事件が何なのか、読み進めて行くのが楽しみです!
佐藤さま、嬉しいお言葉ありがとうございます!もはや着地点が見えなくなってきていますが、、、がんばります!
2026年8月31日 09:44
西の京の女への応援コメント
不思議な感じですね!読みやすいのでいいですね😁
峯岸さま、お読みいただきありがとうございます!
2026年8月4日 08:03
手ずからの白湯への応援コメント
静かな余韻が心に深く残る最終話でした。白湯の椀一つに積み重ねられた想いが美しく、朔の成長も丁寧に伝わってきます。派手さではなく、人と人との営みを大切に描き切った締めくくりで、満足感がありました。
鉄村さま、嬉しいお言葉ありがとうございます。読み続けていただけるようがんばります!
祟らるる家への応援コメント
蘆屋道満きたー!と一人で興奮する昼休み。忌部の家の秘密にドキドキします。