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  • ◇Lienhardへの応援コメント

    コメント失礼します。

    本当に呆気なく皆犠牲になってしまって、初めはクールな印象だったミアがガクンと弱ってしまったのが印象的でした。余計に夢の中のクラインに縋りたくなってしまいそうですね。謎が謎を読んで、余計に島が得体の知れないものになってきて、どこに着地するのかドキドキしています。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    今まで日常が壊れる心配はしたことがなかったので不安もなかったのですが、さすがに仲間が次々いなくなるとどうしていいかわからなくなりますね(;'∀')
    弱っている時こそ頼れる存在が必要ですが、それがクラインなのかどうなのか……。
    このまま不穏なものがじわじわ広がっていきますが、お付き合いいただけると幸いです!

  • エピローグへの応援コメント

    拝読致しました。
    また物語の完結、おめでとうございます!(^^)
    不穏な日常⇒危険な状況⇒異質な人物像⇒謎のクライン要素⇒島ごと崩壊⇒黒幕の自決、と非常にめまぐるしく展開するストーリーが面白かったです!
    ホムンクルスさん、生きることに飽きちゃったんですね……。
    でも、死に対して恐怖を覚えなければ、最終的にそこに行くのは自明ですよね。
    しかし、ホムンクルスさんがお父さんを意識しているのは意外でした。
    愛着とかかないのかなー、とか思ったり?
    それとも他にないから、でしょうか。
    まあ、どこか考えさせられるラストまで、興味深かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    当り前の日常が壊れて得体の知れないものがじわじわ来る感じを楽しんでいただけたらと思いまして( *´艸`)
    そうですね、飽きたみたいです(あっさり)
    父に関しては、他にいないからですね……。
    エンリヒたちとは「ユリアン」としてしか接してないので、まともな会話をしてきてませんし、一番彼の頭脳に近かったのは父かなと。

    こちらにも最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!

  • 5-9への応援コメント

    拝読致しました。
    なんか、ホムンクルスって、そのまんまAIに置き換えても話が成立してしまいそうです(・・;)
    ミアさん、ユリアンさんの生きる目的として使用されていたのですね。だからこそ、ミアさん以外の生死や幸不幸には頓着しない。
    でも、ミアさんを通して、本当の笑いを体験できたなら、それはひとつの成長とも思えますね(^^)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    人口知能も作られた存在ですしね、そういう意味では同じかもしれません。
    ミアに対して感情で執着しているわけではないので、クラインのやり方をミアが喜ぶかどうかはまた別という……。
    もっと人と関わって感情を学ぶ機会があればよかったのかもですね(´-ω-`)

  • エピローグへの応援コメント

    人の心を知りたかったクラインの物悲しさと、ミアの人間離れした回復力に動揺するリーン。
    なんとも言えない余韻を感じられるラストでした…。

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    島から飛び出しても、それですべて解決とはならないわけですが、リーンはこれからどうすればミアのためになるのかを考えてくれるはずなので、なんらかの救いはあるかも。
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!

  • 5-6への応援コメント

    ああ、やはり…。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    結構早い段階で勘づかれてましたね(;・∀・)
    その通りでした(笑)

  • 5-5への応援コメント

    まさかユリアンがクラインだったとは…!
    そして、アヒムがやられてしまいましたが、エンリヒにはエンリヒの苦衷が感じられますね…。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そのまんま小人でした(笑)
    アヒムも可哀想なことになりましたが、エンリヒも好きでやってないので苦しいところです。

  • 5-5への応援コメント

    拝読致しました。
    アーサー・C・クラークの第三法則、「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」というヤツですね(^_^;)
    おそらくはデザイナーズ・チルドレン、というかデザイナーズ・ヒューマンないしクローン?
    おそらくキメラで動物実験した成果をフィードバックしたのがミアさんたち、なのかな?
    用途はわかりませんが。
    しかし、謎なのはクラインことユリアンの仲間意識。
    同じ境遇の仲間にはシンパシーを感ぜず、血の繋がりにのみ同族意識を持つということ?
    同じ釜のパンを食べた仲間たちには配慮せず…Σ(゚Д゚;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    現代人の生活も古代人が見たら魔法だらけですよね( *´艸`)
    クラインは独自のルールに則って動いているのですが、マイルールすぎて……。
    そもそも情がないので、可哀想とか通用しないんですよね。
    ミアに対する執着も感情からではなかったりします。

  • エピローグへの応援コメント

    なんだか切ない終わりですね(´;ω;`)
    人の心をクラインが知れていたら、多分全然違う未来になっていたでしょうね……
    想像するとやっぱ切ない……!
    今回も最後まで楽しかったです!ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    知識だけあっても、自分で感じないとこうなるんですよね(´-ω-`)
    研究者たちに関しては自業自得な面もありますが、生み出されたキメラは可哀想な存在ではありました。
    少しでも楽しんでいただけたのなら光栄です!
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!

  • エピローグへの応援コメント

    リーンハルトの感情が揺れたのは、ミアの傷の治りが早かったから、でしょうか。プロローグにあったキメラ研究の……。
    未来を考えると胸が痛いですね。

    完結、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そういうことですね(*^-^*)
    背中にはうっすらとした傷痕くらいしかなかったようです。
    リーンハルトは手当てをしたので、どれだけ傷がひどかったのか見てますから。
    キメラ研究の集大成ですね。

    レビューも感謝です(*- -)(*_ _)ペコリ
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    クラインの思いは歪んでいるのだけれども、試験管の中の彼の姿を想像すると切なかったです。
    ミアにしても、将来の孤独を感じてしまって、このプロジェクト自体が、罪作りだったのだなぁと。
    ラストはとても映像的で、SF映画味がありました!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クライン自身が望んで生み出されたわけではないので、研究者たちが悪いんですけどね(; ・`д・´)
    ミアがどう生きていくのかは定まっていませんが、リーンハルトも可能な限りそばにはいてくれるかと……。
    ラストが映像的とおしゃっていただけて嬉しいです!
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!!

  • エピローグへの応援コメント

     完結、お疲れさまでした。
     クラインの正体は? そもそも誰が味方なのか? 閉鎖環境の中、様々な謎が交錯するというミステリー兼サスペンスな作品でした。
     全てを知る、ただし人の心は除く、という悲しい存在にとって、このラストは救いだったのでしょうね……。
     SFチックなスリラー小説、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    なんでも知っているというのは、幸福なことではないですよね(´-ω-`)
    クラインは知識として知ることはあっても、感情として感じることがないので、味気ない毎日でした。
    わりと私は大陸など滅ぼすことが多いのでまた悪い癖が(; ・`д・´)
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!!

  • エピローグへの応援コメント

    違う未来、あるといいですね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    可能性は残っているかもですね( *´艸`)
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!

  • 5-4への応援コメント

    アヒムは大丈夫なんでしょうか…。

    そして、ついにクラインと対面!?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    一人で取り残されたアヒムはどうしているんでしょうね|д゚)
    ぼちぼち、クラインとも……。

  • 5-9への応援コメント

    父、自分でホムンクルスつくってたんかーい(@_@)
    すみません、そこに意識をもっていかれましたw

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    だって他の人は作り方知りませんから(*´▽`*)

  • 4-6への応援コメント

    なるほど、フラスコの中の人=小人でしたか…!
    そうなると、ミアも…🤔

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クライン、本当に小さくて( *´艸`)
    ミアにも何かあるかもですね。

  • 5-8への応援コメント

    守るから託すへ
    限界を感じる部分もあったのですかねぇ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クラインは一定のルールに従った行動をしているのですが、傍目には意味がわからない感じですね(^^;)

  • 5-7への応援コメント

    エンリヒさんまでも……((((;゚Д゚)))))))
    優しさがあだになってしまって……
    もう早くひと段落してほしいですー!。゚(゚´Д`゚)゚。
    次は誰がいなくなっちゃうんだー!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    まさかの勝者まで消されるという(;・∀・)
    最後に誰が残るんでしょうねぇ。
    っていうか、すでに残っている人少ないですよね……。

  • 5-7への応援コメント

    ひぇっ((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ピンチΣ(゚Д゚)

  • 4-4への応援コメント

    おお、かなり核心に近づいてきている感じですね…!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    次章が終章になります(^^)
    お付き合いいただけると幸いです!

  • 5-6への応援コメント

    ああ……みんなキメラだったんですね……
    さらには人型の方のデータを取るために動物型と戦わせていたなんて……
    もう何も信じられません(;_;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    可哀想なことになっております(;・∀・)
    いやー、ひどい話ですね(書いたの誰だ)

  • 4-6への応援コメント

    拝読致しました。
    お母さんがいない!
    てか、フラスコがお母さん!?
    内部事情を知るものがなりすましているのでなければ、自力で管理設備の操作を知ったのかな?
    だとしたら、恐るべき知恵と知識……(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    なるほど、フラスコがお母さん……(え?)
    なりすましのハッキングしまくりです(*‘ω‘ *)

  • 5-6への応援コメント

    すべてのために余計なものを削ぎおとしました、みたいな感じがまた……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    殺伐としております(;・∀・)

  • 5-5への応援コメント

    静かな場面だけど、ここが転換点なのかなと思いました。
    ユリアンの意外な一面や、リーンハルトの沈黙、アヒムの最期が、ミアの世界を少しずつ変えていく感じがします。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    悲惨なことになっておりますが、クラインはミアにとって敵ではなく、ミアを守るためにいろいろやってるんですよね(^^;)

  • 5-5への応援コメント

    クラインはミアさんと会っていたんですね!!
    ホムンクルスであることを誰にも悟らせなったのはやっぱりすごい。
    子供の姿をした黒幕、アンバランスというか、ギャップがまた良いです!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そのまんま小さい人でした( *´艸`)
    ちなみにこれは私がこのホムンクルスが薄暗い部屋でコンピューターを操作しているシーンを夢で見て、それを元に作った話なんですよね。
    なんでそんな夢を見たのかは謎です(笑)

  • 5-5への応援コメント

    そうきますかー
    しかしお互いどんな研究をしていたのやら((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クライン、まんま小人でした(*´▽`*)
    ミアたちはクラインを止めることができるのでしょうか。

  • 5-4への応援コメント

    アヒムさんまで正気を失って……
    ミアさんの仲間がどんどんいなくなっていってしまう……
    閉じ込められた部屋でアヒムさんとエンリヒさんのデスゲームが始まってそうですが、結末は考えたくないですね(;_;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    アヒムも暴走中です(^^;)
    デスゲームの結末は……。

  • 1-7への応援コメント

    コメント失礼します。

    モンスターパニック系のホラーな雰囲気とともに、このお話で人が豹変するヒトコワ的な空気を感じてきました。不安と一緒にこれからの期待でドキドキしてきました……!
    今作主人公のミアさんは冷静かつ有能なリーダーですが、彼女が今回の異常事態でどんなふうに変わっていくのかも楽しみです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    島で何が起こっているのかよくわからない不気味な空気感を楽しんでいただけたら嬉しいです( *´艸`)
    謎だらけのクラインも、一体なんなのか……。
    ミアはこの異常にどう立ち向かうのか、お付き合いいただけると幸いです!

  • 5-4への応援コメント

    アヒムまでも……自我を与えたり奪ったりとは、これも研究の一部だったのか
    うむむ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    コントロールが利かなくなってしまいました(*‘ω‘ *)
    逆にミアだけ普通なんですよね。

  • 4-4への応援コメント

    拝読致しました。
    おおっ、タイトル回収は近い!?
    小人って、ホビットみたく小さい種族ではないのかな?見た目で分からない?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    小人が何を指すのか、もう少しでわかるかと|д゚)
    種族ならよかったんですけど、クラインは独りなんですよね。

  • 1-2への応援コメント

    リーンハルト・グレーデン、この少年がこの島のトップなんですね。
    まだ登場していませんし、見た目しかわかりませんが、とても興味をそそられます。
    登場が今から楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    リーンハルトの祖父が組織のトップなので、経験を積んで来いというわけで島に就任しました(*´ω`*)

  • 5-3への応援コメント

    誘っていますね((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さてさて何が出るか……(*´ω`*)

  • 5-2への応援コメント

    いよいよ核心に迫るときですか

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    小人とご対面しなくちゃですね(*´ω`*)

  • 2-8への応援コメント

    うーん、ミアたちも造られたキメラなのかなとも思ったり…。
    そんなわけないか😅

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そそそそそ、そんな、わけ……っ٩( ''ω'' )و(どっちなんだ)

  • 5-1への応援コメント

    そういえば目を隠していましたね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さて、一人残されたアヒムはどうしているのでしょうねぇ|д゚)

  • 4-6への応援コメント

    ホムンクルスの研究でしたか……!
    中々に禁忌の香りが……
    クラインはフラスコから出てどうするつもりなのでしょうか……というかフラスコはいずこへ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クラインは結構前にフラスコからお引越ししたので、フラスコは片づけました(笑)
    というか、壊れてますね……。
    フラスコの壁は、そのイメージを引きずってみているだけというか。
    次が終章なので、ぼちぼちリアルで対面するかと……|д゚)

  • ◇Lienhardへの応援コメント

    拝読致しました。
    リーンハルトさんの出自が明らかに。
    ……ちなみに、御年いくつくらい?
    ミアさんのことも、クラインのこともしらないもよう。
    しかもミアさん、他のユニットより性能が高そうなのに、出自が異なりそうな?
    総統も知らされない……そして謎のハッキング。
    さて、ご両親が才能がなかったというのは本当なのか……?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    リーンハルトはミアたちと同じくらいなので、17歳くらいですかね(^^;)
    責任者であって研究者ではないので、資料にないことは知らなかったりします。
    両親は祖父から見て普通というか、凡人のレベルでリーンハルトの方がIQ高かったのではないかと。

  • 4-6への応援コメント

    たしかにホムンクルスの製造法
    小人ですもんね
    しかしそのフラスコはどこにあり、なぜミアと繋がっているのか((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    小人というのはそういう意味でした(/・ω・)/
    クラインはお引越ししたので(笑)フラスコは片づけたかと思われます。

  • 4-5への応援コメント

    フーゲンベルグの目的ってなんだったんでしょうねぇ
    クラインは何をしっているのか
    そもそもフーゲンベルグは

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    フーゲンベルグはマッドサイエンティストなので(´-ω-`)
    探究が楽しかったわけですが、とんでもないものができてしまいました。
    ある意味大成功ですかね?

  • 4-4への応援コメント

    みんな死んじゃった……(´;ω;`)
    なんだか話の潮目が変わりましたね!
    この島の秘密とか、クラインが何者だとか、もうそろそろ核心に迫りそうで楽しみです!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    破壊され始めました|д゚)
    この島のシステムは現在、クラインに乗っ取られてますので……。
    無事に生き残れるでしょうか。

  • 3-5への応援コメント

    拝読致しました。
    あらら、全滅。
    でもエーリヒさん、ちと冷たすぎません?
    客観的に見て、クラインのお言葉がなければ、あの行動が不適切だとも思えず。
    ……いや、逆にエーリヒさんがクラインであれば、筋は通るとか……?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    (ΦωΦ)フフフ…
    クラインは誰なのかですね。
    あんまり下手なことを書くとネタバレになりそうなので濁しておきます(笑)

  • 4-4への応援コメント

    ということは、ミアの仲間たちも……
    あな恐ろしや((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ちょろちょろと情報が出て来ます|д゚)
    研究成果とはどういうことなのか……。

  • 4-3への応援コメント

    小人ですもんねぇ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クラインはどこにいるんでしょうねぇ( *´艸`)

  • 4-2への応援コメント

    ミアさんが襲いかかってる!!(笑)
    無知って怖いですね!
    リーンハルトさん、冷や汗ものですね、きっと

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ミアの方が強いので襲われました(^_^)/
    泣いちゃいますね(笑)

  • 4-2への応援コメント

    リーンハルトさんのイメージが'`,、('∀`) '`,、

    亡くなった仲間たちの魂が安らかに眠っていますように

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    崩壊しております(/・ω・)/
    ミアの方が強いし(笑)
    皆、あんまりよい環境ではなかったですしね……。

  • プロローグへの応援コメント

    こちらにもお邪魔します🙇

    こちらは何か殺伐とした雰囲気ですね…🤔
    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こちらにまで恐縮です(^_^)/
    そうですね、この島には薄暗いものが漂っております……。

  • 4-1への応援コメント

    父さんですか
    ここまでに出てきた人でいえば……うーむ
    しかし何もせずにとは、逆になかなか不穏(*´﹃`*)
    ハッキングもその後は収まっているんでしょうかねぇ
    キメラそのものがコントロールされている感もありましたけど

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    父さんですが、まだ誰とは(*‘ω‘ *)
    この島のシステムは完全にデジタル化されているので、ハッキングされちゃうと手も足も出ないんですよね。
    やりたい放題です。

  • ◇Lienhardへの応援コメント

    ミアだけマーカーがなかったということは、他の皆とは出所が違ったということなんですかねぇ
    しっかり隠蔽されてますし、クラインのことはリーンハルトも知らないとなれば、祖父関連性なのか
    むむむ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そうそう、出所が( *´艸`)
    クラインはどうしてミアを「きょうだい」と呼ぶのか。
    さて、クラインはどこにいるのでしょうね。

  • 3-6への応援コメント

    クライン=リーンハルトじゃなかった……!∑(゚Д゚)
    色々な謎が出てきていて、とてもワクワクそわそわしています!
    この島の秘密を早く知りたいです!
    一体何がどうなっているんでしょう⁉︎

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    本人に否定されてしまいましたね(^^;)
    そうなると、リーンハルトは敵か味方かという問題も出てきてしまいます。
    何も知らない立場ではないですからね……。


  • 編集済

    3-6への応援コメント

    やっぱりデザイナーズヒューマンといった感じですねぇ
    そもそもなんでこんな研究をしているのか((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    島の歪みがじわじわ出てきております( *´艸`)
    仲間内だけだと自分たちの状態ってわからないですもんね。

  • 2-8への応援コメント

    拝読致しました。
    調整されているのか、教育と環境の賜物か、ミアさんはそういうのには鈍感系に見えますが、エーディットさんは少し違うような。
    何か抑制されているはずの感情が芽吹き始めているのか、正常な情緒の成長か?
    あと気になるのは、クラインが夢で語りかけるのは、ミアさんだけなのかなぁ?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    そう、調節されているというのが正しいかと|д゚)
    エーディトは少し特別な立ち位置だったのでしょう。
    夢でクラインが語りかけているのはミアだけですが、干渉は方々にしまくってますね……。

  • 3-5への応援コメント

    クライン=リーンハルト確定ですね。
    それにしてもミアさん以外やっぱり助からなかったんですね……ああ……なんてこと……
    仲間がいなくなるのはつらくてミアさん大丈夫かな……(;_;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    確定かどうかは……|д゚)
    ミアはそろそろ自分で考えていかないといけないところですね。
    クラインの言う通りに動いても自分以外は助かりません。
    クラインは他の人間に興味がないので……。

  • 3-4への応援コメント

    クラインの言った事を守らなかった代償が大きすぎる!。゚(゚´Д`゚)゚。
    これなら、もっと詳しく言っといてよー!ですね……

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クラインとしては予定通りかもです(;'∀')
    行くなって言ったら行きますからね……。

  • 3-5への応援コメント

    おおう
    助かったとはいえ、これはなかなかに

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    てへ(∀`*ゞ)

  • 3-4への応援コメント

    ( ノД`)…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ひでーことになっております、すみません(;'∀')

  • 3-3への応援コメント

    門の外に出てしまって、何が起こるのか恐ろしいですね……
    出るな、とだけ言われていると、理由がわからず余計何がどうなるのか気になりすぎます。ミアさん、どうかご無事で……!(>人<;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    出てしまいましたが、さすがに放っておけませんでした(^^;)
    出るなって言われたら出ますよね(笑)
    クラインがちゃんと説明しないのは……。

  • 2-6への応援コメント

    拝読致しました。
    管理者たちが、わざと門を開けて言ったとしたら、それは何故か?
    中にいる者たちを処分するため。
    こういった場合でキメラがどのような行動を取るのか観察するため。
    あるいは、ミアさんたちのような存在と接敵させるため……。
    ロクなことが思いつきませんね(^^;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    よいところにお気づきで( *´艸`)
    そう、門は「わざと開けられていた」と言えます。
    問題は、誰がなんの目的でそれをしたのかというところですかね。
    キメラの檻も、同じ人物が故意に開けているということです。
    島のシステム乗っ取られてます。

  • 3-3への応援コメント

    一体なにが起こるのか
    そして人間関係がががが

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ヤバい展開に(*‘ω‘ *)
    三角と言いたいところですが、実はまったく成り立っていない(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    「きょうだい」「みかた」と言葉を覚えていく幼い会話の裏に、人の都合で生み出され捨てられたキメラの残酷な現実がある対比が印象的でした。
    不老不死や兵器開発を掲げながら、命をただのデータとして扱う人間側への問いも鋭いです。
    この静かな不穏さと倫理への視線が残りました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    会話文と地の文とをあえて繋げない、途中で挟まるノイズのような独特の書き方をしてみたので、印象的とおっしゃっていただけて嬉しいです。
    偉人と実験体、命の値打ちは誰が決めるのでしょう。
    実験のつもりが、とんでもない化け物に足もとを救われるかもしれません。

  • 1-1への応援コメント

    キメラが、想像以上に恐ろしい姿でした。
    かけ合わせた生物は、虎と蛇でしょうか。

    そしてそれを捕らえるのは、まだ若い子どもたちばかり。
    幼い頃から引き取られ、管理者として育てられたというのも、闇が深いですね……。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ここで出てきたキメラは鵺っぽい感じですね(*‘ω‘ *)
    また他にもいろいろ出てきます。
    この島には一体何があるのでしょう……。

  • 3ー2への応援コメント

    個性派揃い、といえばそうなのですが
    明らかにリーダーとして相応しい感じですもんねぇ
    各々のルーティンはある意味支えでもあったような

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ミアはあんまり慌てないんで(*‘ω‘ *)
    それぞれを補い合えるようにチームが組まれているんですが、この状況では難しいところですね。

  • 3ー1への応援コメント

    リーンハルトと関係性があるにしても、クラインはどうにもこの状況を喜んでいるように見えますよねぇ
    このろくな事にならなそうな雰囲気がまた(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クラインは予知できるわけではなく、そうなるだろうという計算ではじき出したことをミアに伝えております(*‘ω‘ *)
    予測が外れても、クラインはミアが無事ならとりあえずはいいというか……。
    ろくな事にならなさそう、まさに。

  • 2-8への応援コメント

    エーディトさん、何か抱えていらっしゃいますね……
    それがどう転ぶか気になるやつです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    秘密がいっぱいですね( *´艸`)
    そのところをクラインはなかなか教えてくれませんので。

  • 2-8への応援コメント

    意味深な痕跡がチラホラと……
    (*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    さて、何があったのでしょうねぇ(ΦωΦ)フフフ…

  • 2-7への応援コメント

    自分の事を粗悪品と言っちゃうのが切ない……。゚(゚´Д`゚)゚。
    やっぱこの島は異常ですね……(;_;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    小さな子供ですからね(ノД`)・゜・。
    異常な島での異常事態、最悪ですね!

  • 2-7への応援コメント

    あー、これは……はい
    そりゃ名前で呼びあいますよね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    (´∀`*)ウフフ

  • 2-6への応援コメント

    誰が敵で味方かがまだわかりませんね。ミアの気苦労、慮るばかりです(^-^;
    ファンタジーなら魔法でさくっと色々と解決できるところが、SFは技術的な描写があるから難しいですよねー。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    この状況がなんなのかもよくわかりませんし、クラインも存在が謎ですから(^^;)
    SFって言えるほど技術的なところはないですが、なんとなーく雰囲気だけ(おい)

  • 2-6への応援コメント

    やっぱり外の人たち? はミアたちとはかなり違う様子
    先が気になーる(。-∀-)✨

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ミアたちは直属の上官意外とは接しませんからね( *´艸`)
    こんな異常事態になって初めて管理者以外の使用人たちとも接する感じです。

  • 2-2への応援コメント

    拝読致しました。
    こうしてみると、クラインって起こった事件の対策を時刻付きで教えてくれるけど、事件を未然に防止することはしていないのですね。
    故意なのか、事情があるのかは、わかりませんが。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    よいところにお気づきですね( *´艸`)
    未然に防ぐだけでは駄目なんでしょうね。
    何が目的なのかは現時点では謎ですが。

  • 2-5への応援コメント

    リーンハルトさん謎だらけですねぇ
    しかし青くさい匂いとは

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    リーンハルトはこの時点で何を考えているのかわかりませんからね( *´艸`)
    青くさい、は草のような臭いですね。
    虫とか潰れるとそんな臭いしません?(生々しい(*‘ω‘ *))

  • 2-1への応援コメント

    拝読致しました。
    周囲との不協和音が気になりますΣ(゚Д゚|||)
    カサンドラの予言のように、当てれば当たるほどに、疑いの目が向けられるような……??
    クラインの事を話しても、胡散臭さが上乗せされるだけですしね(^_^;)
    シビアなやりとりが続きそうです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    クラインの話はしない方が賢明ですよね(; ・`д・´)
    ミア自身も説明できないので……。
    どこかに救いは現れるのか、ですね。

  • 2-4への応援コメント

    リーンハルト=クライン⁉︎
    それが本当だったらこの島はどうなってるんですかね⁉︎
    島の実情が気になるやつですね!
    絶対裏の思惑とかありそう!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    リーンハルトがクラインだとしたら、何がしたいのやらですね(-ω-)/
    この島、怪しすぎますから、何かはありますよね(笑)

  • 2-4への応援コメント

    ビビッときてますね
    本人なのか、それとも近しい何かなのか

    わりと助けにきたヘリは撃ち墜とされるフラグあるのでよかったです'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ミアは何か感じたっぽいですけど、合っているのでしょうか(*´▽`*)
    そのフラグはヤバいですって!


  • 編集済

    2-3への応援コメント

    一気に難敵になったというか、中和は予想外すぎますね
    リーチの問題といい、まるで対策されてる感じ((( ;゚Д゚)))
    援軍きてー( ノД`)…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    うーん、厄介なのばっかり出て来ます(-ω-)/
    空飛ぶ蛇、嫌ですよね……。
    援軍は来るのでしょうか。

  • 2-2への応援コメント

    被害が出てないといいのですが、次から次に
    というかヤバいの出てきそー((( ;゚Д゚)))w

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    被害が出ましたって連絡が来るのも嫌ですけど、どういう状況なのかまったくわからないっていう見通しの悪さも地味に嫌ですよね(/ω\)

  • 1-5への応援コメント

    拝読致しました。
    眠っている間だけ、どこぞの意識とリンクしている感じ?
    そうなると、「クライン」や、子どもたちの姿も、ありのままと受け入れる訳には行かなさそうですね。
    しかも、「すべてを受け入れるのが酷」て……何が裏に潜んでいるのやら?((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    眠っている時にだけ「クライン」が語りかけてくるように感じる現象ですね|д゚)
    そもそもクラインは何者やらですが。
    あんまり優しい展開にはならないヤツですね(え?)

  • 2-1への応援コメント

    生きて、なにをやらせるのかですよねぇ
    これだけキメラが自由に動いているのに、彼はまだ動ける様子ではないですし

    いやーん((( ;゚Д゚)))w

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    まだ謎だらけですね(;・∀・)
    クラインの思惑はいかに……。

  • 1-7への応援コメント

    キメラがどのくらいの知能を持っているのかは知れませんが、ケヴィンの行動は不穏。
    獣も、人も狂いだすような気がして怖いです。ミアの苦労の始まりですねー。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    キメラにも個体差があるんですよね|д゚)
    大きめのヤツは賢いかなと(雑)
    誰が敵で味方か、ドキドキしながら読んでいただけると嬉しいです!

  • 1-7への応援コメント

    間一髪
    しかしアヤスィ(。-∀-)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    間に合いましたけど、不穏です(;'∀')

  • 1-4への応援コメント

    拝読致しました。
    ターニングポイント?
    得体のしれない不気味さがありますね(・_・;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    サスペンス調にじわじわ攻めております(^^)
    一体何が起こるのやらですね。

  • 1-2への応援コメント

    島のたたき上げの戦士、ミア。周囲の人間もアットホームなのに、夢で「僕は味方だ」とささやく者の正体とは……興味が尽きませんね。これからも応援しております! (よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    島では日常が壊れ、不穏な影が漂っております。
    少しでも楽しんでいただけたら幸いです!
    (近々お邪魔させていただきますね)

  • 1-6への応援コメント

    間に合うのか、結果はどうなるのか
    異常の関係者がどこにいるのかも気になりますねぇ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    これ、仲間たちに説明できないですよねぇ(^^;)
    島では一体何が起こっているのでしょう。

  • 1-5への応援コメント

    きょうだいのクラインめちゃくちゃ有能ですね⁉︎
    未来がわかるならどんなコンピューターよりも使い勝手良さそう、とか思ってしまう……!
    何者かわからないので、すべて信用するのは憚られるのが難点ですかね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ちょっと有能すぎるんです(;'∀')
    未来がわかるというより、計算してはじき出しているのでコンピューターと同じかもしれません。
    この段階で信じていいかわかりませんよね。
    誰だお前っていうところです……。

  • 1-5への応援コメント

    クラインの壺を思い出してしまいますねぇ
    直接的に作用してきましたし
    何が起こっているのやら
    ((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    あのクラインも人名ですしね( *´艸`)
    「小さい」という意味ですが、結構人名って身体的な特徴から来ているものもありますよね。
    じわじわ介入して来ます|д゚)

  • 1-4への応援コメント

    事故なのか故意なのか
    どちらにせよ危ういですね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    この不具合は何故起こったのか……(;・∀・)
    ここから坂を転がっていきます。

  • 1-3への応援コメント

    ミアはやたらと適性が高い感じですねぇ
    メンバーも個性的

    きょうだいさんがじわじわ実体をもちそうな((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ミアは感情の起伏に乏しい感じです|д゚)
    きょうだいは何者なのか……。

  • プロローグへの応援コメント

    ナツガタリ参加作とのことで、こちらも見にちゃいました(*´艸`*)

    今作はキメラですか!
    これはまた、なにかが起こりそうですね。
    しかも失敗作を飼い殺し……嫌な予感しかしないのですが。
    これからどうなるのか、楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    ちょっと殺伐とした感じで書いてみました(^^)
    嫌な予感で多分合ってます(おい)
    少しでも楽しんでいただけたら幸いです!

  • 1-2への応援コメント

    色々と研究されていそうですねぇ(*´﹃`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    いろいろとありますが( *´艸`)
    ぼちぼち事件が?

  • 1-1への応援コメント

    新作は灰色っぽいイメージのダークな感じのお話ですね!
    希望もないような殺伐とした出だしが私の好みそう!(*´꒳`*)
    こちらも楽しませていただきますね!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    こちらにもお付き合いいただきありがとうございます!
    この作品は私の中ではちょっと珍しいかなと自分では思っているのですがどうでしょう(笑)
    ミステリ要素がありかなと思って引っ張ってきました( *´艸`)

  • 1-1への応援コメント

    ふむむ
    実験施設で、檻を強化しても度々逃げる
    チームで捕獲回収ですか

    またまた違った作風、お邪魔いたします|д゚)チラッ
    本当に色々見事に書かれてすごいなぁ

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    苦手分野を書いてみようという試みでした(*´▽`*)
    ミステリ要素あるよね、とちょっと引っ張ってきまして……。