2026年8月11日 09:56
あとがきへの応援コメント
桜隠し(mamalica)さん、自主企画参加、ありがとうございます!ふたりの少年の繰り返す夏休みがとても印象的に綴られていて、爽やかな川風が夏草を揺らすような、優しい作品だなと思いました。そして、思わぬエンディングに⋯⋯。会いたい人にまた会えるとは限りません。人生の長い時間、紆余曲折があったかもしれませんが、彼との再会ができたのは素敵な奇跡だなと思いました。感想、遅くなりましたが、もしよかったらこれからもお付き合い、お願いします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!昔の自身の体験を交えつつ、あの日を思い出しつつ書きました。駄菓子屋さんの傍の広場で花火を見たこと、川遊びのこと。忘れ難い大切な思い出をしたためた小品です。今後とも、よろしくお願いいたします。
2026年7月21日 21:47
爽やかでとても素敵なお話でした。思い出が迎えに来てくれる最後っていいな。
感想をありがとうございます!まだ推敲の余地がある物語だと思っていますが、現状ではこれで精一杯と言いますか、満足しています。四話では、高齢の主人公の前に現れる彼を老いた姿にするか迷いましたが、大学二年生の時の主人公が求めた若い姿にした次第です😊
あとがきへの応援コメント
桜隠し(mamalica)さん、自主企画参加、ありがとうございます!
ふたりの少年の繰り返す夏休みがとても印象的に綴られていて、爽やかな川風が夏草を揺らすような、優しい作品だなと思いました。
そして、思わぬエンディングに⋯⋯。
会いたい人にまた会えるとは限りません。人生の長い時間、紆余曲折があったかもしれませんが、彼との再会ができたのは素敵な奇跡だなと思いました。
感想、遅くなりましたが、もしよかったらこれからもお付き合い、お願いします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
昔の自身の体験を交えつつ、あの日を思い出しつつ書きました。
駄菓子屋さんの傍の広場で花火を見たこと、川遊びのこと。
忘れ難い大切な思い出をしたためた小品です。
今後とも、よろしくお願いいたします。