第27話 キャリーの新しいお仕事への応援コメント
伏字になってない…消されるぞ!
第27話 キャリーの新しいお仕事への応援コメント
やはり、企画外のスペックを持っている為、最年少なのに、一番頼られているのは、妥当ではありますが、開拓村という環境で、(ぎりぎりの状況で仕方の無い部分もあるかと思いますが)幼児にワンオペ状態は、(体力や魔力、そして倫理的(外聞的)にも)危険だと思いますので、人事運用の見直しなどの施策をご両親には考えて欲しいと思いますね。
第26話 生活魔法とは……への応援コメント
家がドヤってるw
小屋の癖に偉そうなのかなーw
編集済
第26話 生活魔法とは……への応援コメント
魔法の本質は結果を理解しているかどうかであり、初歩的な生活魔法の効果も具体的なイメージで高度に出来るという事ですかね。
多分、普通の感覚だと清潔や降雨の概念が転生者であるキャリーさんより低いから、結果、それなりになっていたのでしょうね。
そして、その代わりに、魔力量が低くて済むので、生活魔法は初歩魔法扱いなのだと思います。
但し、高度なイメージを形にしようとすると、おそらく相当な魔力量を使うと思うので、そこは、キャリーさんの転生者としての才能では無いかと思います。
第26話 生活魔法とは……への応援コメント
これは・・・転生者チートなのか?
第25話 きれいなジャ○アン魔法への応援コメント
成程、クリーンの魔法で、きれいになるという事は、目標の物質を最も美しい状態にするという訳ですね。
そして、最後の岩でいうなら、くすんだ外皮が剥がして、汚れていない内側を表面として、凹凸を無くした状態に研磨したのですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
きれいになりすぎましたね……
第24話 魔銃の扱い方への応援コメント
攻撃手段も得て、キャリーさんは順調に育っていっていますね。
ところで、ふと気になったのですが、魔銃は、砲身を改造する事で、私達の知る銃の弾丸型の弾を飛ばしたりとかも出来るのですかね。
もし、それが出来れば、ビーム型の弾より、狙いをつけるのは、大変になりますが(相手側の)視認性が落ちる事で、不意を突いた攻撃が可能ですし、一発当たりの弾の魔力消費の節約やこれまで、魔力が足らなくて、魔銃を撃てなかった人にも使用可能にもなるのでは無いかと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
設定上の話になりますが、魔銃は魔法を簡易的に発射する魔導具という位置づけです。
あくまで魔力を発射するだけです。
魔力を弾丸型(しいのみ型)に加工する魔法陣は存在していません。
また、魔銃は火薬を使って金属弾丸を発射する強度はありません。
第23話 馬、牛、鶏、チーズなどへの応援コメント
流石に、キャリーさんという転生者の観察力による目利きとおそらく値引きもしたのでしょうね。
良い買い物を致しましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
地の文が多くなってしまいました。
第22話 商会でゴンゴンと釘を打つへの応援コメント
お父さんの爆買いによる、女性陣からのお怒りの声。
これは、誠実に取引きをしたカーベルさんにとっては、理不尽としか言い様の無い事ですが、利益を取る為には、平身低頭でお怒りを鎮めてもらうしか手が無いのが辛いところですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
第21話 冒険者ギルドにてへの応援コメント
教会の祝福は魔法の行使能力を解放するだけなので、キャリーさんの魔法のコントロールはまだまだなのですね。
しかしながら、それを補うかの如く、天運が働き、エルフのリーナさんと出会いましたね。
ここからはきっと彼女を先生としてキャリーさんは飛躍するのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっ! リーナさんは再登場するかもです。
第20話 神の子への応援コメント
やはり、規模は違えど、こういう感じになりましたか。
大っぴらにはならなくとも、教会本部に通達されれば、(目覚めの時期が、二歳という尋常ではない幼さも含めて)完璧に聖女扱いですよね。
この上、変換スキルまでバレれば、正にタイトル通りの神の子扱いですな。
キャリーさん、超逃げて!
作者からの返信
ありがとうございます!
第19話 祝福の儀式への応援コメント
女神様からすれば可愛い御子に手ずから祝福を与えた事を示す為に光を降らせたのでしょうね。
これは、司祭てあるペイラマールさんが証人ですし、後々、辺境に幼い聖女様が誕生したと大きな噂になりそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
司祭の名前は悩んだ末に史実で奇跡に関わった人物から借名しました。
第18話 父さまと二人旅への応援コメント
お父さんにも、酒好きで、宵越しのお金は持たない主義という欠点があったとは。
貧乏な村の首長としては、ある意味致命的ではないかと思いました。
これは、確かに、これからはキャリーさんもお母さんとの両輪でお父さんの手綱を握る役目となりそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ついつい気が大きくなってしまったようです。
第16話 魔銃への応援コメント
魔銃。ピンと来ました(^O^)/
わかり易く端的な文字、美しい文章。
毎回面白く読まさせていただいてます。
無理をなさらずに、続けて下さいませ。
急に冷え込みましたので、お身体をお大事に。
作者からの返信
ありがとうございます!
今週、ちょっと不調なのでお心遣いが嬉しいです。
第16話 魔銃への応援コメント
ヨーナスさんの再登場と地球とは違う銃の定義。この流れなら、キャリーさんが、この世界で普通の銃を作ってヨーナスさん達の様な方々の光になるのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
第10話 閑話 天使の桃 支店長カーベルへの応援コメント
カーベルさんは商才が高いねぇ、良い名前
さすが、幼女に美味しいものを勧められるだけあって、幼女キラーなのかもね!
幼女の名前の村をよろしく!
作者からの返信
ありがとうございます!
第15話 てん菜糖と白パンとマーサへの応援コメント
いくら知識があっても、赤ん坊では形には出来ない(というか、多分、現代日本からの転生者では大半の方は、(出来る人でも家電製品ありきなので)まず砂糖やパンは作れない。)
その意味では、確かな食材と料理の知識を持ったマーサさんの様な、優秀な人材を本家から引き抜く程の人徳をご両親はお持ちだった訳ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第13話 変換スキルの実験への応援コメント
変換スキル、大きな力の制約としては、レベル毎の作成物のスロット(という表現で良いのかな)の仕様変更不可は当然ですが、この大雑把な方法で生成物の指定が出来るなら、一見するとレベル3までは、スロットの無駄遣いの様にも見えますが、最初から大きな括りで変換する事を考えていたら、きっとMPが足らずに発動しないとも考えられキャリーさんの成長の為には必要な過程ですだったのですね。
但し、1レベルにつき、一つの何かなら、まだ世間的に誤魔化しが効いたのですが、こうなると、(もし、スキルが明らかになった場合)キャリーさんが色々な勢力に狙われてしまいそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
第12話 それ行け! 現金収入!への応援コメント
確かに、高価な値がつき、(年単位で)時間が経っても消費が衰えない安定的な商品としては、てん菜は、良い選択だと思います。
そして、キャリーさんの腹案のあるレベル4の作物の事も実に気になりますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
第11話 目指せ! 高カロリー!への応援コメント
キャリーさんの体の発達不足の描写から、まだまだ領地が貧しいという事と、にも関わらず領民の生活環境は良くなっているという描写から、きっとキャリーさんを含め、領主一家総出で貧乏くじを引いているのが分かって、少し感動しております。
そんな中での奥様のご懐妊、ここから、多分、キャリーさんのテンションが天井知らずになり、加速度的に村から街になって行くのだろうなとも思え、それもまた楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
キャリーさんが暴走気味になりそうな感じです。
第10話 閑話 天使の桃 支店長カーベルへの応援コメント
冷静に物事を見る事が出来るカーベルさん。
この方もきっと、未来の騎士爵家(キャリーさん)の協力者となるのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
第9話 閑話 村人ヨーナスの開拓村日記その1への応援コメント
いずれヨーナスさんが頼れる大人のお兄さん若いで関わってくるのかなと思える良いお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヨーナスさんは、また登場してもらう予定です。
第8話 水色のリボン(一章最終話)への応援コメント
キャリーさんの未来を見据えた優しい選択とその結果、手に入れた水色のリボン。
今後、このリボンが彼女のトレードマークとなるのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
幼い頃に父親からもらった宝物ですね★
第7話 ニューゲートの町 メゾン・グラディスへの応援コメント
百聞は一見にしかず。
キャリーさんのこれ以上ない絶妙なタイミングでの商品の試食へのお誘い。
(しかも、赤ちゃん語での要請というあざとさ)
目論見は大成功で何よりです。
作者からの返信
ありがとうございます!
第6話 フルール王国と私の過去への応援コメント
思った以上に重かったキャリーさんの過去。
しかし、頑張っていた事により、今度は幸せな人生を与えられた彼女に更なる飛躍をと願っております。
作者からの返信
早めに回収する予定でおります。
ありがとうございます!
第5話 収穫と魔力貯金への応援コメント
こうして、キャリーさんが今はまだ使うと世間バレするので、ベルさんに渡した使い切れない魔力も有効に使われた上、(キャリーさんの魔力鍛錬の)経験値となり、更に領民の皆様も助かる。
正に、風が吹けば桶屋が儲かるの形ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
第4話 妖精のベルへの応援コメント
情けは人の為ならず。
自分の為だけでは無く、優しい家族の為に力を奮っていたキャリーさんにまた新たな仲間が増えましたね。
こうやって、優しい絆が繋がって行くのが、とても微笑ましいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
更新がんばります!
第3話 レベル2の変換への応援コメント
ご両親もキャリーさんを愛しているだけでは聡い方で、的確に我が子を守る様に動いておられますね。
これなら、キャリーさんが自衛出来るまでは安泰そうでほっとしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
あたたかい方向で進めていきたいです。
第2話 わたしのおしごとへの応援コメント
キャリーさんの思いがまだ幼い体に引っ張られている感じですかね。
なので、ここからが(神様から貰ったスキルや第二の人生を謳歌する為の)本当のやり直し作業となる訳ですね。
作者からの返信
そうですね。
肉体に精神が影響を受けている状態です。
第1話 異世界転生とリンゴへの応援コメント
ほのぼのとしたスタートで良い感じですね。
そして、主人公のキャリーさんの前世はあまり報われていなかった様な気がしますので、今世では、このまま幸せでいて欲しいと思いました。
作者からの返信
キャリーさんへの応援感謝です!
第28話 帰ってきた変換スキルへの応援コメント
変換スキルレベル5。
任意の材木に変換なら、生産なら檜の様な高級材を作り放題。又は、咄嗟の時に樫の木で壁を作ってガードとか、炭を大量に作って輸出とかも出来そうですね。