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    第18話 明けない夜はないへの応援コメント

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    ご褒美の『きびだんご』……古の名作が蘇ったんですね👆
    どんな豪華な料理よりも有難い宝物――”三人の絆”と言う最高の宝を授かったのですね!
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    余韻を残した結び――希望と未来がある素晴らしいエンディングでした❢
    著者の筆力のなせる業なんでしょうネ?
    是非ともその才を、我が惑星にもお貸しくだされ!
    ……その暁には、”宇宙人ジョーンズよりも先に映画化”(笑)――映像化という夢が叶うかも知れない❓((大笑))

    P.S.
    最近、己の文才の無さを補うべく、ビジュアル系に走る所業(邪業)を繰り返しております💦 近況ノートも覗いて観てください!(バンセン(笑))
    邪道ながら夢の実現のため――あがきとでも言いましょうか?
    ――又長々と失礼しました

    作者からの返信

    MASATO 様

    圧倒的な熱量のコメントをありがとうございます!!

    最後は『きびだんご』と決めておりました。桃太郎(のお供たち)ですので。
    とはいえ、まさか彼らの鬼退治が、遥か遠くの『惑星アーロン』にまで届いていたとは……!?

    宇宙人ジョーンズ氏より先に映画化のオファーが届くのを、首を長くしてお待ちしております笑

    P.S.
    邪道だなんてとんでもないです!
    近況ノート拝見いたしました。とても美しい画像です!!
    ビジュアルで作品世界を表現するのも素晴らしい技術と情熱です。私には到底真似できません……。
    近況ノートにも、また遊びに行かせていただきます!

    熱い応援と素敵なコメント、本当にありがとうございます!!

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    「ふふ……。私の辞書に、不可能な計算は存在しない。往きなさい、狗牙!」

    「ふふ……。私の辞書に、不可能な計算は存在しない。往きなさい、狗牙!」

    ・・・もしや、コピーミス? 意図的に?

    ――さすがに、ストーリー実にオモシロイ!

    作者からの返信

    MASATO 様

    暖かいコメントとご指摘ありがとうございます!
    そして、物語を楽しんでいただけて、とても嬉しいです!

    「不可能な計算はない」と鳳に豪語させておきながら、まさかの同じセリフを2回叫ばせるというシュールな惨状に……。
    作者痛恨のミスでございます……!!
    (※速やかに修正いたしました!)

    鋭いご指摘とあたたかいお言葉、本当にありがとうございます!
    犬猿雉と鬼の決着、ぜひ最後までお付き合いください!

  • 第2話 桃の香る街への応援コメント

    これは怖いですね(><)
    人を鬼にしてしまったり、国の中枢に鬼がいたり。
    桃太郎はいない。
    何とかやっていくしかない。
    頑張れ!!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様

    恐怖を感じる必要はありませんよ。何も怖くありません。
    私、朝廷宰相の温羅と申します。

    桃太郎様を待ち、祈りを捧げるだけで、飢えや怒り、悲しみ、争い、あらゆる苦しみから解放されます……。

    何やら、頭に血が上ってしまった三匹、もとい、三人の哀れなはぐれ者たちがいるようですね。
    クク……敗北確定の泥船に賭けるとは、貴方もなかなかに奇特な方です。
    彼らがどのような惨めな最期を迎えるか、楽しみにご覧くださいませ。


    ――朝廷宰相 温羅

  • 第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント

    桃太郎が来ない?
    3匹で何とかしないといけないんですね。
    応援します!!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様

    あたたかい応援コメントをありがとうございます!

    「救世主が来ないなら、自分たちの手で鬼の首を獲るまで」という、犬・猿・雉三匹の奮闘を楽しんでいただけたら幸いです。

    3人の絆と逆襲の物語を、引き続きお楽しみください!

  • 第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント

    桃太郎が来ないという発想だけで惹き込まれました。
    救世主を待つのではなく、自分たちの力で鬼を狩って生き抜く世界観が新鮮で、めっちゃ良かったです!

    作者からの返信

    なかごころひつき 様

    コメントありがとうございます。

    「誰かの助けを待つのではなく、自分たちの力で叩き潰す」という、犬・猿・雉のスタンスを楽しんでいただけて、とても嬉しいです。

    傷だらけの『はぐれ者たち』が意地と執念で鬼を狩っていきます。

    ぜひ、最後まで応援よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第7話 雷を穿つ三本の矢への応援コメント

    やはりKaiさん、あなたのその文才を貸してくれ?
    そしたら、〇川賞だって、〇木賞でも、夢ではない!
    特に本節のこの文脈――自分の一番苦手な――素敵な純文学ではないか?
    いくら読み返してみても分からん?言葉も難解?……だが、心では感じる。刺さってくる。なんだこの凄さ!?
    ――これは令和の、〇川〇〇介だ! スゴイ、凄すぎる……今夜は眠れんかも?(できる事なら、また★3っつ付けたい!)

     また来ます……

    作者からの返信

    MASATO様

    最高の褒め言葉が詰まった、最大級のコメント、本当にありがとうございます!

    しかも編集までして言葉を大切に届けてくださり、率直に感激しております。

    〇川賞に〇木賞、さらには令和の〇川〇〇介だなんて……!あまりにも、もったいない大絶賛に平身低頭し恐縮しつつも、大きな大きなエネルギーをいただきました。

    「頭ではなく心に刺さる」と言っていただけたことは、何よりの喜びです。
    作品の空気感を深く受け止めていただけたことが、本当に嬉しいです。

    いただいた星3つの重みを胸に、これからも熱い展開をお届けできるよう頑張ります。
    狗牙、ましら、鳳の活躍を、今後も見守っていただけましたら、幸いです。

  • 第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

    こちらの作品、1話目からゾクゾクする展開に驚きました。
    上位の鬼、温羅に腕を食いちぎられた狗牙と、ましら、鳳の三人が最初から息の合った連携を見せていて、とても格好良かったです。三人がどうやって仲間になったのか、その経緯もいつか明かされるのでしょうか。登場人物たちがイキイキとしていて、読んでいてとても楽しかったです!
    村の鬼退治だと思ったら、国の黒幕との戦いだった・・・この先三人がどう動くか楽しみです。

    作者からの返信

    島村 翔 様

    当物語にお立ち寄りくださり、また、コメントまでいただき、ありがとうございます。
    温羅と申します。

    とはいえ、あの三匹のはぐれ者たちの悪あがきを「格好良い」と評価されるとは、ずいぶんと奇特で、物好きな方がいたものですね。

    三匹がどのようにして出会い、手を取り合ったのか……ふふ、確かに気になるところでしょう。

    ただし、ご安心ください。
    彼らの過去には、それはそれは惨めで、残酷で、美しい絶望が転がっていますので。
    もっとも、私は関心がありませんが。

    国の黒幕、ですか?
    また人聞きの悪い。
    私はただ、この国に間もなく生まれる救世主・桃太郎様のために、ほんの少しだけ『理想の国』の礎を築いているだけに過ぎませんよ。

    あなた様も、どうか私の語る美しい物語を信じて、祈り、安らかな心で幸せな未来をお迎えください。


    ——朝廷宰相・温羅(うら)

  • 第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント

    ――これは、作品の『一夜城』か?
    昨日、最新作をようやく読み終えて――さて、「天下のことをだいたい決める会」を読みに行こうとしたら……こちらの作品が公開されたとの通達が――
    仕方なく((笑))覗いてみると……なんだこの快作は!
    桃太郎不在の鬼退治だと……ふざけた話だ!と思いきや――
    こんなの誰が思いつく、それはOnly you!
    ――実にオモシロ、いや、最高で~~~す!

    Kaiさん、あなたのその文才を貸してくれ?
    そしたら、自分もネ〇〇〇賞だって夢ではない! 凄い方だ……
     また来ます……

    作者からの返信

    MASATO 様

    おやおや、これはずいぶんと賑やかで、熱心な読者さまが来られたものですね。
    初めまして、MASATO 様。
    温羅(うら)と申します。

    『桃太郎不在の鬼退治』ですか。
    ふふ、確かにふざけたお話ですね。
    ですが、どうかご安心なさい。この国には間もなく、皆を救う神子、救世主である桃太郎様がお生まれになります。
    それまでは私・温羅がこの身に変えましても、全責任をもって、この国と、この国の民たちを守ってみせましょう。

    あなたの言う『文才』という知恵の光、じつに素晴らしい。
    私の元へ来れば、MASATO 様、あなたの素晴らしい才能も、国のため、民のため、そして私の願う『豊かで美しい理想の国』のために、一滴残らず有効に活用して差し上げますよ。
    ……はは、どこかの世界で賞を獲るよりも、ずっと有意義な仕事になるでしょうね。

    そう言えば、はぐれ者の三匹が、泥にまみれて、何かを企んでいるようですね……。
    救世主を信じて祈るだけで、すべてが救われる美しい夢を前に、彼らの泥臭い悪あがきがどこまで通用するか。

    どうかあなたも、私の語る『桃太郎伝説』を信じて、祈り、幸福な未来を、安らかな心でお迎えください。


    ——朝廷宰相・温羅(うら)

  • 第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント

    そう言えば桃太郎ってどんな時代なのか、
    考えたこと無かったです!

    作者からの返信

    かき氷キーン 殿

    フフ、時代について思いを馳せるとは、とても聡明な方ですね。

    今世の塗炭の苦しみから、一人でも多くの民を救うため、この温羅、朝廷の宰相として、日々心を痛めながら救いの手を考えております。

    もうすぐ、誰もが笑顔になれる素晴らしい大祭が始まります。あなたも特等席で、桃太郎様の誕生を私と一緒に祝いましょうね。

    ——朝廷宰相・温羅