第16話 「神」の執念、鬼の算盤への応援コメント
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「ふふ……。私の辞書に、不可能な計算は存在しない。往きなさい、狗牙!」
「ふふ……。私の辞書に、不可能な計算は存在しない。往きなさい、狗牙!」
・・・もしや、コピーミス? 意図的に?
――さすがに、ストーリー実にオモシロイ!
作者からの返信
MASATO 様
暖かいコメントとご指摘ありがとうございます!
そして、物語を楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
「不可能な計算はない」と鳳に豪語させておきながら、まさかの同じセリフを2回叫ばせるというシュールな惨状に……。
作者痛恨のミスでございます……!!
(※速やかに修正いたしました!)
鋭いご指摘とあたたかいお言葉、本当にありがとうございます!
犬猿雉と鬼の決着、ぜひ最後までお付き合いください!
第2話 桃の香る街への応援コメント
これは怖いですね(><)
人を鬼にしてしまったり、国の中枢に鬼がいたり。
桃太郎はいない。
何とかやっていくしかない。
頑張れ!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
恐怖を感じる必要はありませんよ。何も怖くありません。
私、朝廷宰相の温羅と申します。
桃太郎様を待ち、祈りを捧げるだけで、飢えや怒り、悲しみ、争い、あらゆる苦しみから解放されます……。
何やら、頭に血が上ってしまった三匹、もとい、三人の哀れなはぐれ者たちがいるようですね。
クク……敗北確定の泥船に賭けるとは、貴方もなかなかに奇特な方です。
彼らがどのような惨めな最期を迎えるか、楽しみにご覧くださいませ。
――朝廷宰相 温羅
第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント
桃太郎が来ない?
3匹で何とかしないといけないんですね。
応援します!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
あたたかい応援コメントをありがとうございます!
「救世主が来ないなら、自分たちの手で鬼の首を獲るまで」という、犬・猿・雉三匹の奮闘を楽しんでいただけたら幸いです。
3人の絆と逆襲の物語を、引き続きお楽しみください!
第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント
桃太郎が来ないという発想だけで惹き込まれました。
救世主を待つのではなく、自分たちの力で鬼を狩って生き抜く世界観が新鮮で、めっちゃ良かったです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
コメントありがとうございます。
「誰かの助けを待つのではなく、自分たちの力で叩き潰す」という、犬・猿・雉のスタンスを楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
傷だらけの『はぐれ者たち』が意地と執念で鬼を狩っていきます。
ぜひ、最後まで応援よろしくお願いいたします。
編集済
第7話 雷を穿つ三本の矢への応援コメント
やはりKaiさん、あなたのその文才を貸してくれ?
そしたら、〇川賞だって、〇木賞でも、夢ではない!
特に本節のこの文脈――自分の一番苦手な――素敵な純文学ではないか?
いくら読み返してみても分からん?言葉も難解?……だが、心では感じる。刺さってくる。なんだこの凄さ!?
――これは令和の、〇川〇〇介だ! スゴイ、凄すぎる……今夜は眠れんかも?(できる事なら、また★3っつ付けたい!)
また来ます……
作者からの返信
MASATO様
最高の褒め言葉が詰まった、最大級のコメント、本当にありがとうございます!
しかも編集までして言葉を大切に届けてくださり、率直に感激しております。
〇川賞に〇木賞、さらには令和の〇川〇〇介だなんて……!あまりにも、もったいない大絶賛に平身低頭し恐縮しつつも、大きな大きなエネルギーをいただきました。
「頭ではなく心に刺さる」と言っていただけたことは、何よりの喜びです。
作品の空気感を深く受け止めていただけたことが、本当に嬉しいです。
いただいた星3つの重みを胸に、これからも熱い展開をお届けできるよう頑張ります。
狗牙、ましら、鳳の活躍を、今後も見守っていただけましたら、幸いです。
第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
こちらの作品、1話目からゾクゾクする展開に驚きました。
上位の鬼、温羅に腕を食いちぎられた狗牙と、ましら、鳳の三人が最初から息の合った連携を見せていて、とても格好良かったです。三人がどうやって仲間になったのか、その経緯もいつか明かされるのでしょうか。登場人物たちがイキイキとしていて、読んでいてとても楽しかったです!
村の鬼退治だと思ったら、国の黒幕との戦いだった・・・この先三人がどう動くか楽しみです。
作者からの返信
島村 翔 様
当物語にお立ち寄りくださり、また、コメントまでいただき、ありがとうございます。
温羅と申します。
とはいえ、あの三匹のはぐれ者たちの悪あがきを「格好良い」と評価されるとは、ずいぶんと奇特で、物好きな方がいたものですね。
三匹がどのようにして出会い、手を取り合ったのか……ふふ、確かに気になるところでしょう。
ただし、ご安心ください。
彼らの過去には、それはそれは惨めで、残酷で、美しい絶望が転がっていますので。
もっとも、私は関心がありませんが。
国の黒幕、ですか?
また人聞きの悪い。
私はただ、この国に間もなく生まれる救世主・桃太郎様のために、ほんの少しだけ『理想の国』の礎を築いているだけに過ぎませんよ。
あなた様も、どうか私の語る美しい物語を信じて、祈り、安らかな心で幸せな未来をお迎えください。
——朝廷宰相・温羅(うら)
第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント
――これは、作品の『一夜城』か?
昨日、最新作をようやく読み終えて――さて、「天下のことをだいたい決める会」を読みに行こうとしたら……こちらの作品が公開されたとの通達が――
仕方なく((笑))覗いてみると……なんだこの快作は!
桃太郎不在の鬼退治だと……ふざけた話だ!と思いきや――
こんなの誰が思いつく、それはOnly you!
――実にオモシロ、いや、最高で~~~す!
Kaiさん、あなたのその文才を貸してくれ?
そしたら、自分もネ〇〇〇賞だって夢ではない! 凄い方だ……
また来ます……
作者からの返信
MASATO 様
おやおや、これはずいぶんと賑やかで、熱心な読者さまが来られたものですね。
初めまして、MASATO 様。
温羅(うら)と申します。
『桃太郎不在の鬼退治』ですか。
ふふ、確かにふざけたお話ですね。
ですが、どうかご安心なさい。この国には間もなく、皆を救う神子、救世主である桃太郎様がお生まれになります。
それまでは私・温羅がこの身に変えましても、全責任をもって、この国と、この国の民たちを守ってみせましょう。
あなたの言う『文才』という知恵の光、じつに素晴らしい。
私の元へ来れば、MASATO 様、あなたの素晴らしい才能も、国のため、民のため、そして私の願う『豊かで美しい理想の国』のために、一滴残らず有効に活用して差し上げますよ。
……はは、どこかの世界で賞を獲るよりも、ずっと有意義な仕事になるでしょうね。
そう言えば、はぐれ者の三匹が、泥にまみれて、何かを企んでいるようですね……。
救世主を信じて祈るだけで、すべてが救われる美しい夢を前に、彼らの泥臭い悪あがきがどこまで通用するか。
どうかあなたも、私の語る『桃太郎伝説』を信じて、祈り、幸福な未来を、安らかな心でお迎えください。
——朝廷宰相・温羅(うら)
第1話 桃太郎は来ないへの応援コメント
そう言えば桃太郎ってどんな時代なのか、
考えたこと無かったです!
作者からの返信
かき氷キーン 殿
フフ、時代について思いを馳せるとは、とても聡明な方ですね。
今世の塗炭の苦しみから、一人でも多くの民を救うため、この温羅、朝廷の宰相として、日々心を痛めながら救いの手を考えております。
もうすぐ、誰もが笑顔になれる素晴らしい大祭が始まります。あなたも特等席で、桃太郎様の誕生を私と一緒に祝いましょうね。
——朝廷宰相・温羅
編集済
第18話 明けない夜はないへの応援コメント
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ご褒美の『きびだんご』……古の名作が蘇ったんですね👆
どんな豪華な料理よりも有難い宝物――”三人の絆”と言う最高の宝を授かったのですね!
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余韻を残した結び――希望と未来がある素晴らしいエンディングでした❢
著者の筆力のなせる業なんでしょうネ?
是非ともその才を、我が惑星にもお貸しくだされ!
……その暁には、”宇宙人ジョーンズよりも先に映画化”(笑)――映像化という夢が叶うかも知れない❓((大笑))
P.S.
最近、己の文才の無さを補うべく、ビジュアル系に走る所業(邪業)を繰り返しております💦 近況ノートも覗いて観てください!(バンセン(笑))
邪道ながら夢の実現のため――あがきとでも言いましょうか?
――又長々と失礼しました
作者からの返信
MASATO 様
圧倒的な熱量のコメントをありがとうございます!!
最後は『きびだんご』と決めておりました。桃太郎(のお供たち)ですので。
とはいえ、まさか彼らの鬼退治が、遥か遠くの『惑星アーロン』にまで届いていたとは……!?
宇宙人ジョーンズ氏より先に映画化のオファーが届くのを、首を長くしてお待ちしております笑
P.S.
邪道だなんてとんでもないです!
近況ノート拝見いたしました。とても美しい画像です!!
ビジュアルで作品世界を表現するのも素晴らしい技術と情熱です。私には到底真似できません……。
近況ノートにも、また遊びに行かせていただきます!
熱い応援と素敵なコメント、本当にありがとうございます!!