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第1話 平和とその終焉への応援コメント
Xの方から来ました。
長寿で与えられた生に対して、死という概念をもたらされるのは凄いインパクトですね。
作者からの返信
来てくださり、ありがとうございます!
生と死の概念を描きたかったんです。
凄いインパクトとのお言葉も嬉しいです!
第9話 救世主への応援コメント
拝読しました
死のない穏やかな世界が、一人の使徒によって血と恐怖に染まる落差が鮮烈で、一気に引き込まれました
ロミオスが仲間を見捨てたい本音と、それでも守ろうとする人間性の間で揺れる姿が、とても生々しくて印象に残ります
青い果実の伏線と、ブラックペガサス号に乗ったルカの奇襲が最後につながる展開は、爽快なのに不穏な光が残って続きが気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
落差はかなり意識して作ってるので、嬉しいです。
ロミオスには人間性の獲得という意味でドロドロした感情もたくさん出してもらってます。
伏線へのコメントもありがとうございます。
不穏な光の正体は何なのか、また読みに来てくだされば幸いです!
評価もありがとうございます!すごく励みになります!
はい!お互い頑張りましょう!
また、時間を見つけて読みに行きますね!
第5話 人間性とは……?への応援コメント
合理と感情、難しい問題ですね。
シエルを置いていくってことは、ケガをしたら自分も捨てられるわけで。
作者からの返信
そうですね……。
おっしゃる通り、自分が同じ境遇になれば見捨てられることを覚悟しなくてはいけないので。
そして、倫理、道徳、人間性も試されるような状況ですね。
第1話 平和とその終焉への応援コメント
めっちゃ面白くてわくわくする出だし
争いのないところに殺人鬼が降り立ったのかな?どうなるんだろう…
作者からの返信
わくわくする出だしとのご感想ありがとうございます!
争いのないところに殺人鬼が降り立ちます……!
第5話 人間性とは……?への応援コメント
Xからきました。死の無い世界というのが興味深かったです。主人公達に突然に死という概念が付き付けられたことで起こる恐怖や戸惑いの感情も上手に描かれており、読者とは価値観が違うキャラのはずなのに共感しやすかったです。
作者からの返信
「読者と価値観が違うキャラだけど、共感できる」というのを目指して書いた作品なので、嬉し過ぎるご感想です!
死が無い世界なので、現実世界とは異なる部分がありますので、そのあたりも楽しんで頂けると嬉しい限りです!
第1話 平和とその終焉への応援コメント
一話目から気になる伏線がセリフの端々に。
綺麗な引きがいいですね。
評価をつけて、また後日伺いますね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
伏線を色々と仕込んでおります。
綺麗な引きがいいとのお言葉も嬉しいです!
評価もありがとうございます!
第1話 平和とその終焉への応援コメント
うーむ、ある意味、ぬるま湯の無間地獄ですな。
気楽そうだけど、あんまり羨ましくはない。
でもその世界にも異変が……、良い引きですね♪
作者からの返信
羨ましくはないですよね……。
ただ、この世界の人々はそれが「普通」だと思っているという停滞のお話なんです。
良い引きとのお言葉嬉しいです。
お読みくださり、ありがとうございます!
第10話 神への応援コメント
退屈だったから、ではなくて、自意識を目覚めさせたかったからというのは、かえって残酷ですね。
彼らは殺人という概念を知ってしまった。
作者からの返信
残酷ですよね……。
そうなんです。殺人という概念を知ってしまいます。
もう、元には戻れません……。
評価もいただきまして、ありがとうございます!