3章6話エレノア編「変な冒険者」への応援コメント
お疲れ様です!
エレノアの髪って今どれくらいの長さなんですか??ボブくらい??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旅立つときにアルトくんの短剣で自分で誓いの証として切りましたので
ショート、あるいはボブくらいですね。
元は腰まで程度のロングでした。
3章5話アルト編「残念な神様と奴隷の少女」▲への応援コメント
アルト視点とエレノア視点を交互に見られるのが楽しくて嬉しいでしょ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話数は膨らみますが内容の充実とテンポのためになりますw
そしてユーザーインターフェース!
3章2話エレノア編「悔恨」への応援コメント
いつもお疲れ様です!
今回の話もおもしろかったです!
早くアルトもエレノアもハッピーになってほしい😭
作者からの返信
ありがとうございます!
お待たせする事になると思いますがどうか長い目でお願いいたします!
1章13話「愛欲」への応援コメント
どこにコメントするのが正解かわからないのでここですいません
細かいところのどう考えてたんだろとか考えるの好きでw
エレノアがレドンの身の上話で惹かれたのがなんでだろうと思って読み返して『苦笑する先輩と私の中の寂しげな笑顔のアルトが一瞬重なるのだった。』ってあるからレドンの中にアルトをみて惹かれていったのかな
ながながと失礼しました。面白いので応援してます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで大丈夫です!
エレノアの中のアルトは常に誰かに手を差し伸べる人なので失った家族達の為に傷ついたレドンに少しだけアルトを重ねたかったのかもしれませんね。
応援ありがとうございます。
気に入って頂けてるなら嬉しいです!
編集済
2章最終話「手放せない愛、傷ついた愛を抱えて私は旅立つ」への応援コメント
2章完結ありがとうございます。
間翼人がおにいちゃんにブチのめされて心が安らぎましたm9(^д^)
…未熟な乙女心のせいでどん底を味わったエレノア、これからは狂愛の時代。神罰上等です。アルトくんの匂いを追跡です(スーハー)。
次章はゴア注意なのですね。不意打ちに怯えながら薄目で早送りします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉体と言うより精神なんですけどね
おじいちゃんもヴォルフさんもレドンが一番苦しいと思う罰をを与えてます。
その最たるものがわかりやすい罰と言う解放を与えない事と自身が見たがらなかった簒奪者という自分も仇と同じであるという事実を突き付けられる形です。
エレノアさんはこれからですね!
最初はスルー予定の場所だったのですがアルト君的にゼニスに行った方が自然かな、という風に相成りました。
ネタバレはできませんがゲテモノ接種の私でも想像するだけで憂鬱になるのでお覚悟と言うか無理してみなくても大丈夫ですからね!笑
2章最終話「手放せない愛、傷ついた愛を抱えて私は旅立つ」への応援コメント
今回の話も面白かったです!
何点か聞きたいのですが、
①アルトは今後エレノア以外の女性と関係を持つのでしょうか??
②色々な肩書を失ったエレノアは逆にアルトと結ばれる障害(身分差など)が無くなって憑き物が落ちた感じでしょうか??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
①ネタバレになりますのでそこはふれないでおきますね。
それっぽい時はご想像にお任せ致しますw
②より自分に正直になれたという感じでいいと思います。
2章6話「振り向かず」への応援コメント
エレノアはアルトを探すために贖罪の旅に出る。でも一人で大丈夫だろうか?そもそも聖女(今も聖女なのだろうか?)である彼女は狙われているはずです。確かに戦闘経験はあるのだが、最初っから敵に捕らわれてしまうあたり不安ですね。アルトの仲間もすでに彼を探すために旅立ったし。。。
そしてアルトの方も、いよいよ黒き魔人になる一歩を進んだ感じです。彼はその天啓により悪に染まらないらしいのだが、悪に染まらないだけでブラックマナーを使いこなし魔人化するんですね。その時の彼はどのように変貌するのだろうか。
今後の展開に期待しているばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とてもよく読んで頂いてる疑問と思います。
エレノアは聖女の資格は公的な意味ではもうありませんがその力や宿る加護は剥奪されていません。
それがどう扱われるかについては想像にお任せ致します。
強さ的に言うならエレノアはシャルルよりは強いですが人質と毒というハンデがあったのでまともに戦えばアホのギルスくんを守りつつ暴君と戦える程度に強いです。
アルト君がどう変貌していくのかはまだわかりませんが。
私が最初から最後まで狂人として描くのはアルトくん
それに匹敵する狂人は成長した多分終盤のエレノアさんくらいです。
狂人ぽいヘラルドおじさんは狂ってるようで狂ってないので長い目で見ていたた抱ければと思います、よろしくお願いいたします。
2章6話「振り向かず」への応援コメント
毎日最新話を読むのが楽しみすぎてドキドキしてます!いつもありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ応援頂いてありがとうございます!
出来る限り毎日維持していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします!
2章6話「振り向かず」への応援コメント
>いばらの指輪
癒しの力を使ったりすると罰が深まる不思議仕様。
癒しの力に責任が伴うからって解釈らしいけど、
癒しを使わなければ罰が増さないって事にならんか?
>着地点
最終的には元鞘だと思ってました。
アルトが力を求めて穢れを厭わなくなったり
強くなる過程で隔意を持たれて孤立していったりすると、
エレノアがいい感じに闇や鬱を抱えていきそうだな(深い意味はない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神様は行いを見てますからね。
>着地点
詳しくは言えませんがバッドエンドは考えてません。
ただ水に流して単にハッピーという気もないです。
元鞘、かもしれませんが、それは解釈にお任せ致します。
エレノアはこれから曇っていきますが、この話はざまぁとかそういう方向にはいく気は今の所ありません(元々その手のジャンルへの内心の疑問から構想した話ですので。
編集済
編集済
2章5話「再起」への応援コメント
>もうどうなってもいいと思わずお兄様に縋りつこうとした時――
優しく受け止めた後おもむろにパイルドライバー(意味不明
エレノアの置かれた状況がキッツいってのもあるし、
がりがり精神削られて、元々そこまで強い女性でもないし、
アルトの浮気現場(誤)を見て自棄になっていたり、
何処かで正ヒロインとして許されるポイントは並べられるけど
でもそれで体許しちゃう、とかそれ程にレドンを受け入れちゃうのとか
んーーーーーーーーーーーーーなんというのかモヤモヤっすぞ
エレノアを滅多打ちにしたいわけでもないけど
これで禊は終わりかって言うと明らかに違くなーーい?とも思うし
アルトがいないところで変に贖罪しました、も違うよねぇ
でもアルトに会わせたらなし崩しに絆されてそうで会わせたくないし、
もう感想も厄介。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらかというとジャーマン派です。
贖罪がメインではありませんが、禊はまだまだですよ。
多分着地点の想定が違うのやもしれません。
編集済
2章4話「レドンvsヴォルフ」への応援コメント
やはりレドンパイセンはそういうやつなのか。。。
自分が嫌なものは他人にしていいわけがないと分かってるのに。悲しい過去があったから!姉に似てる女性が悲しんでるから!とかを免罪符に自分のことを正当化してるのはな。。。しかも彼氏と喧嘩して落ち込んでる女性に抱き着く。
うん、傍から見れば「どうしたん?話きこか?」のテンプレじゃないですか。しかも前も話したが。こいつ。性懲りもなくそのあともエレノアを甲斐甲斐しくお世話したり。まーた抱き着こうととしてるあたり。大好きな姉さん(姉さんではありません)にワンチャン期待してるんじゃないの?。
あんたの姉さんではないので、エレノアからさっさと離れて。アルト君を探して土下座でもなんでもして誤解を解いて連れ帰って二人の仲の修復にあたってくだせぇ。大好きな姉さんではなく悲しんでるくエレノアのことを思ってるなら。
しかもこいつ、復讐はするなと言わないが、やるなら徹底にしてくれ。頼む。復讐が終わった後断罪されてもいいって。憎しみの連鎖を紡ぐだけ紡いで、はい殺されてもいいですって。結局やってることは第二第三のレドンを製造してるだけやんけ。本当に復讐したいならその娘を父の前で殺すぐらいの冷徹さでやれや。
結局レドンは何もかも中途半端な奴だった。復讐にも、エレノアにも。そしてあいつはすべてをめちゃくちゃにした後ただ死んで退場をするだけ。自己満無責任野郎で最低なくずだ。
ここから物語がどう展開されるか気になります。エレノアはこれから何をするのか、そしてアルトはどういう結末を迎えるのか。いずれにせよ。楽しみすぎて未来に飛びたいぐらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レドンくんは半場ものですよ。
だから魔人にも至れないのです。
人間ポジですね。
そういうものを諸々突き付けられてどうなるか、というところです。
そして二人はどうなるのでしょうね。
編集済
2章4話「レドンvsヴォルフ」への応援コメント
ヴォルフ
言いたいことを言ってくれてかっこいい
レドン
想像以上のゴミ屑
二人の仲をぶっ壊しておいて自分は屑だと自覚していないサイコパス
エノレア
これ以上好感度が下がるとアルトとの復縁を応援できなくなるから今がどん底だと思いたい
間男が介助してるとか相当えぐいことをやってるんだが自覚してるのだろうか
後でアルトが知ったらどう思うかとか考えられないのか?
二人の間に何も無かったといわれても信じられないし悪魔の証明になる
自分がアルトだったら想像しただけで吐く自信がある
作者からの返信
コメントありがとうございます。
介助はエレノアが希望したわけではないですね。そういう状態だとそもそもまともではないので偽とは言え公式の恋人で自殺を止めたレドンが自責から名乗り出た形か押し付けられた形だと思います。
2章3話「深淵」への応援コメント
皆思ってる事は同じなんだなって安心感
あれ、エノレア股ゆるくない?媚薬の疼きが無くても浮気してたでしょって感じた
それでも媚薬を用いたのはメタ的に言えばアルトと復縁する際に読者を納得させる為だと思ってる
確かに浮気したけど、媚薬の疼きに苦しんでる被害者でもあるんだよってわかりやすく読者に伝えたかった
それらを考慮しても疼きに抗う事は十分可能に見えた事とアルトに見られる前後のエノレアの反応から望んで抱かれたんだろうなって察せられる
アルトに見られる前は無抵抗で受け入れてるしね
復縁作品は好きだったんだけど、WEB小説の復縁もののせいで好きになれなくなった
具体的には
主人公(男)に非は殆どないのにどっちもどっちで復縁(割合で言うと男2:女8くらい)
再構築からの復縁なのに謝罪と主人公が望んでいないのに側で支えるというヒロインのごり押し自己満足で大体許してしまう女に都合が良すぎる展開
悲劇のヒロイン振って憔悴してるのを苦しんで罰を受けた事にして何も失わず実質ノーダメージ
それ不貞行為がばれて別れた自業自得だろ…って読者視点ではなる
浮気現場を目撃ってEDやフラバしてもおかしくないくらい心の傷を負うのに
それに釣り合うヒロインの償いがある作品を殆ど見た事無い
この作品はそこら辺も丁寧に書いてくれそうなので期待してる
長文失礼しました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とてもよく見て頂いて感謝しています。
二人は恋愛において明確なミスはしてますが決定的に間違ったのはエレノアでアルト君は踏みとどまりました。
多くはまだ申し上げる事は出来ません。
償い、とは違うかもしれませんが彼女がこれから歩く道を見守って頂けたら幸いです。
2章3話「深淵」への応援コメント
NTR物ってどうしても不快な感情を読者に抱かせてしまうものなのでコメント欄がヒロインや間男への怨嗟や過激にざまぁを求める声で溢れかえってお祭り(オブラート表現)になるのがデフォだと思っていたのですが、(それがNTR物の醍醐味でもあるとは思うので一概に悪いとは思いませんが)本作は丁寧に過程や関係性の描写を重ねた影響かその気配が無く、その点も興味深く読ませて頂いております。
ヴォルフが戻ってきた事でエレノアの状態が多少マシになるのだとしても、ここから年単位でアルトと再会は無さそうなのは中々の試練……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、私もNTR物はよく読むのでその辺りはよく理解しています。
この作品の注意にもある様にそういうものは展開上の1演出に過ぎない
という扱いなので不慣れですがそういった方向に寄り過ぎないよう
一貫性を持って書いていきたいと思います、ありがとうございます。
ニッチな作品ではございますが読んでいただける事と嬉しく思います。
はい、再会は中々遠くなるかもしれませんね。
編集済
2章3話「深淵」への応援コメント
浮気がテーマだから浮気をさせるのはわかったんですが、
廃人になるくらいショックになる人が浮気の内容から考えてそこまでどうしようもなかったわけではない状況で浮気するっていうところにやっぱ違和感を覚えますね。浮気を見せられたほうじゃなくて、見せたほうが廃人ですからね。
そのテーマからのキャラの行動とそのキャラが見せる反応があってないような、、
あのすれ違いで浮気するくらいなら今の状態のほうがよっぽど辛いからさらに誰かに縋りそうな状況でどうなるか楽しみでもあります。
あと原因のレドンを気遣う様子もあるし強い拒絶もしないからやっぱ少しは憎からず思ってたんですかね。レドンルートワンチャンあるのか()
いろいろ気になるので今後も楽しみにしてます~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと見せ方が足りなかったなと感じる部分でもあります。
ただ延々と罪を悔いて廃人してるのもなんですし、その辺りも今後補正できればなと思います。
レドンルートは(多分)ないです。
憎からずっていうより潜在的な怯えと甘える気持ちはあるものの、元はと言えば自分が彼を利用したのが始まりで彼はそれに応じてくれた形ですからこれも自己理解として自業自得であり、彼を責める、という方向に考える風にはなれないんですよね。
責めたら責めたでそこんとこどうなのって私が気になります。
あと廃人化したのは不貞目撃だけが理由ではありません。
トドメは日記帳でアルトがどれだけ自分を真っ直ぐ信じていてくれたか
それに対して自分がどんな仕打ちをしてしまったのか
自分がありったけの愛と祈りをこめた短剣が置かれていた事で
エレノアはアルトからの返答として解釈してしまった形でのダメージとなってます。
後浮気そのものはテーマではないのです。
男女間、人間関係における失敗の分かりやすい形と私の癖です(?
長い目で見て頂けると嬉しく思います。
編集済
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
復縁モノで見る騙されたり、凌辱されたり、洗脳されたり、脅迫されたり、人質だったりとかじゃなく思ったより真っ当に浮気しましたね。しかも2回目。
サブタイやあらすじで見た絶対に添い遂げるという強い意志と媚薬の影響下とはいえよくあるすれ違いからという思ったより軽めの浮気の原因に温度差を感じてすこし驚いてます。
この後アルトへの思いが強くなるんですかね??
その媚薬もアルトに見られたら跳ねのけられるようなので絶対的な強制力があるわけじゃなかったしできればアルトに見られてもやめられないくらいの強制力があればそりゃしかたないかと思えたんですが、、
しかも未知の感覚が~とか言ってたんでアルトよりよくてはまってアルトにバレなきゃ関係が続いてますよねこれ。
あと誤解でもなく実際に浮気してたのにエレノアも見られた後アルトを追いかけてどうするつもりだったんでしょうね。こんな浮気女のテンプレみたいな行動するエレノアさん、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらも相手にとって自分が負担である。
って潜在意識を強く持ってたんですよね。
後は明確な過ちである事はテーマであり、軸なのです。
編集済
2章2話「慟哭」への応援コメント
好青年だったアルトくんがどんどん、暴力的に。。。
あとレドンパイセンは自分のせいでエレノアとアルトの仲を引き裂いたのに、性懲りもなくまたエレノアに抱き着くんじゃないよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴力的と言うか、暴君にぶっ飛ばされてそのまま離脱したギルス君は特に事情も知らないまま
今のアルト君に偶然絶対にふれちゃならない地雷をいつもの嫌味と過去にレドンとエレノアに窘められた溜飲下げも兼ねてクリティカルで踏み抜いた感じですね。
まあ彼の罰の一つは自分がやらかしで引き裂いた気に入っていた後輩カップルの破局とその壊れた片割れを自分が介護し続ける(偽の恋人だから)
って延々と自分の罪の結果を見せ付けられる罰ですね。
抱泣きじゃくるのを慰めようとして拒絶されたので今は介助係です、
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
黒き魔人()の()内が、
敵性体への恐怖なのか、孤高の強さへの畏怖なのか……
とはいえ、英雄の特性で『折れない心』が悪堕ちは考えにくいか。
一応、人類の醜さを論理的に受け入れてしまえば
心が折れなくても敵性体にはなれるけど。
というか、八つ当たりすらできない、人を恨むことすらできない
って、こうして目の当たりにすると
『人の心ないんか?』と言いたくなる特性だな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんて言うか王道勇者の心みたいのを私なりに
最大限悪意的に解釈した感じですね!
人の心は浜辺に捨ててきました。
編集済
1章最終話前編「光は愛欲という穢れに塗れ、大罪と化した」への応援コメント
ふむ、とりあえず一か所だけ。
>先に裏切ったのは私
アルトも裏切ったと認識してたんだね、エレノアは。
見た一瞬光景で『裏切られた』と無意識に出た心の声なのか、
はたまた自分が裏切ったことによる罪悪感から
アルトも裏切ってくれて『おあいこ』だとどこかで逃避したかったのか。
一応、大穴枠で、裏切ったとは思ってないけど
自分以外とイチャコラしやがってと嫉妬マスク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫉妬を感じた。→でも先に裏切ったのは自分だと抑えつけ→心理安定の思考から自分の立場が彼を裏切ったり苦しめているという潜在的罪悪感とそこから彼を解放できる、という安堵感→そこからもう自分なんてと言う逃避心理や破滅心理。
という感じですね、たぶん!
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
こうなってしまうことはわかっていましたけど、やっぱりおつらいですねぇ……
黒き魔人と聞くと悪堕ちの響きを感じますが、英雄になっていくという事は闇病みはするけど悪になるわけではないという事でしょうかね。
このまま振り回されるだけではアルトがあまりにも不憫なのでちゃんと救済されて欲しいですね。
さっさと新しい相手を見つけて絆を育むのが一番穏当でベターな展開ですが本作はそうはならなそうなので、どんな着地になるのか、楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しみにして頂けるのとてもありがたいです。
私はメリバ嫌いなハピエン主義者です!
たぶん、おそらく。
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
優しすぎるアルトくんは自分を壊すことで不条理を吞み込むんですね、応援せざるを得ません。
一騎当千のバケモノになって皆を曇らせてしまえ。力こそパワー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パワー!
でもどうなっても彼の根底はかわらないのかも知れません。
編集済
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
別に自分を責めることないのに
恨むかどうかは別として執着せずご縁はなかったと割りきるか、新しい人で薄れさせるのも大事やで。どんだけ好きだったとしても復讐を選ばないなら無理矢理でもそうするしかない気が
でもあらすじみると惨めに引きずってしまうぽいんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は絶望的に他責思考が出来ない大馬鹿なんです。
一昔前の主人公タイプなのです。
1章最終話前編「光は愛欲という穢れに塗れ、大罪と化した」への応援コメント
途中までは身体が疼いて先輩を拒めない体でしたけどアルトくんに見られた瞬間に熱が冷めて拒めたところが個人的に気になったポイントですかね
前回のキスの件もですし先輩のことを憎からず想っていてアルトにバレなければいいという甘えもあったようにも見えるなと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷める、というか元々流されても構わないという自棄的心境なのかもしれません、あくまで媚薬はきっかけであり、彼の姿を見た時に一気に現実に戻る程、内心の心は強かったのかもしりません。
そうですね、甘えはあったと思います。
彼女は本来完璧な子ではないですからね…
1章最終話前編「光は愛欲という穢れに塗れ、大罪と化した」への応援コメント
元凶は薬を盛ったスケベ司祭なんだけど、
互いに選択を誤って悲しい結末になってしまったTT
レドンパイセンにバチが当たりますよーに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は自分の衝動を抑えられずに動いた結末をどう考えてるんでしょうね。
アルトくんとエレノアは同じ間違いしてるんですよね
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
これだけ浮気するまでの流れを丁寧に書いてる作品少ないのに
その浮気自体の描写がカクヨムだから仕方ないですがめっちゃあっさりなの残念。
媚薬の後遺症もあるだろうけどあれだけアルトを愛してた割に思ったよりあっさり浮気した印象に、、、
行為中も葛藤があったのか媚薬の影響で夢中になりアルトのことなんて忘れてたのか
エレノアの心情が個人的には見たかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数日かけてこの展開のために性描写のラインを研究したので
エロ、やプラットフォームのグレーゾーンはできませんができる限り納得感があるように描写したいと思います!
あ、まだ書いてないですからねw
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
どうしても惨めなアルトさんに情が移ってしまう。
無双ゴリラに成長し輝いてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どう成長するかは今後ですね!
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
唇奪うところまではその場の勢いだけでも出来るだろうけど、
一線を超えるとなると勢いだけじゃ無理だよね。
って、ここで媚薬の後遺症かい。
直前の動揺もあるけど、アルトへの意思疎通の圧倒的不足を考えると
不憫とみるか、自業自得とみるかは人にもよるかな。
作者からの返信
媚薬関係はプラットホームの理由で露骨な描写できてないのですがエレノアさんは序章終盤からここまでにかけてちょくちょくこの後遺症をアルトくんに性的に鎮めて貰ってる感じです。
人によりますよね。なのでずっとどう顛末を描くかを悩んでいました。
一応自分なりにそうなるよね、と落ち着けるように書いてるつもりです。
編集済
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
Ntrからの復縁して再構築ってよほどヒロインに同情できないと納得するのは難しいと思うけど果たしてどんなNtr展開になるんだろ(ドキドキ)
作者からの返信
何度も書き直してて思うのですがこういうの書くのは本当に難しいですね。
なので私なりの落としどころとして続きをお送りしたいと思います。
1章11話「亀裂」への応援コメント
んー、アルトの力不足(説得できる要素がない)は事実だし
ごまかしの為とはいえ『婚約者が出来ました』なんて恋人に言いたくない
のも心理としては許容の範囲なんだけど、
それ(婚約者)を他人から聞かされるアルト君には充分致命の一撃
それはそれとして、形だけの婚約者のはずが
1章1話の匂わせのような『肉体関係?』になっちゃえば
いい訳も出来なくなっちゃうんだけど、いつそうなるんだろう。
作者からの返信
ありがとうございます。
流石にそこは詳しく申し上げられませんが
アルトくんにとっては辛い話です。
何せアルト君はエレノアさんが理由もなくそんな事をするはずがないと十分理解できてるはずですからね・・・
序章終幕11話「私達の見た夜空は綺羅星の様に輝いて」への応援コメント
序章完結お疲れ様です。
実際のところ結構やばめだった事件が終わったはずなのにまだ序章で、ここから本筋の1話冒頭への物語が始まるのですよね……
今からでも入れる保険は無いのでしょうか……?
作者からの返信
ありがとうございますw
あるかもしれませんがないです!
苦しい時はご無理せず苦しんでっててくださいませ♡
第9話「レドン・ヴェルニス」への応援コメント
ホントだファッキンクソ野郎にレベルまで上がっとるw
レドンさんかっけーなー
作者からの返信
彼はかっけー奴として作ってますからね!
げへへ、シャルルはふぁっきんクソ野郎ですけえの!
第八話「無力と渇望」▲への応援コメント
このままシャルルをどうにかして事件終了、
だけならエレノアに裏切り要素なんて無いんよねぇ……
アルトが倒れて、実際に助けたのはレドン、エレノアは媚薬塗れ
という展開がどんな結末に結びつくことやら(邪推
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さ、作者はめっちゃ二人の幸せを願ってますよ!
タフンネ
3章6話エレノア編「変な冒険者」への応援コメント
バストのサイズは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分Dくらいです(?)
そしてお尻のほうがややおおきいですね