編集済
3章43話 アルト編 「牢獄の街」への応援コメント
放っておいてと言った時だけ即答なのはエレノアの覚悟が見えて良いですね
贖罪はようやくスタートラインに立てたばかりですが・・・
エレノア視点ではレドンとは決着ついてるから問題ないが、アルト視点からはあの会話と又聞きだけで二人が一緒に行動してる事を納得するのは無理
とはいえエレノアから説明しても(信じたくても)言い訳にしか聞こえんし拗れないか心配
ヴォルフさん達が傍にいるうちは悪化する事はないだろうが居なくなったらヤバそうではある
作者からの返信
コメントありがとうございます!
贖罪とは似ているようで少し違うかも知れません。
彼女は「許されるため」という報酬を最初から考えてないからです。
まあスタートラインですからね。
ほぼ不可抗力とは言え、一緒に行動してるのはストーリーギミックてきなものもありますのでお楽しみくださいませ。
3章42話 エレノア編 「私は貴方を絶対に諦めない」への応援コメント
レーナのことが気になって一睡もできませんでした
作者からの返信
コメントありがとうございますというか
寝 て 下 さ い !
適切な読書は適度な睡眠と共に得られるのです
3章42話 エレノア編 「私は貴方を絶対に諦めない」への応援コメント
エレノアさんの決意見せてもらおうか、、、笑
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
どうなるのでしょうね。
決意というか彼女がどうするかはもう決まっています。
3章40話 エレノア編 「私は貴方を支える、絶対に」への応援コメント
ようやく2人の会話が聞けましたね!
ただエレノアどうこうというよりもレーナがどうなってしまったのか、、、
アルト君が自分の無力さを改めて感じてしまって心の中がぐしゃぐしゃに、、、
さらに面白くなりそうです!
作者からの返信
もう完全に頭の中の事がレーナで一杯なんですよね。
崩れてまうのも複雑な感情はあっても話す相手がエレノアだから、というのが大きいです。
これはなし崩しで許し合うのではなく、エレノアがアルトのためにようやく出来る事なんですよね。
だからエレノアは自分の都合を押し付けない、ただアルトの心を撫でるという感じです。
3章38話 エレノア編 「ファルガードへ」への応援コメント
まさかの再会が通信用魔道具!?
アルト君は多分それどころじゃないだろうし、、、
どうなることやら、、、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すれ違いですから、どうなるやら、です。
エレノア編はここからまとめに入りますが。
アルト君はここからが本番ですね。
よろしくお願いいたします。
3章37話 アルト編 「ナイフの使い方」▲▲への応援コメント
魔人化かな…残酷だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルトが魔人としてはあまりに異質だから魔人という存在は「こういう人達」という現れですが、作者として彼女を残酷なだけの舞台装置にしようとも思っていません。
3章36話 エレノア編 「逃避行」への応援コメント
うーん
アルトとエレノアが会うのはまだまだ先っぽいですね、、、
作者からの返信
100コメ目ありがとうございます!
会えなかったですがフラグはあるのですよ、うふふ。
3章27話 アルト編「君がいるから」への応援コメント
これエレノアがガチで心から裏切っていたとしても主人公はずっと大切で一緒にいたいと言ってたんだろうか?
勿論違うことは知っているけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本気なら彼はその場合失望しつつ身を引くタイプですね。
憎しみも不信も持ちますが自分を理由にはキレないです。
でもエレノアが誰かやアルトの大切な人を不当に侮辱したら普通にキレます。
元々自分に嫌味言っていた奴にすら普通に勝てるけど我慢してた子ですから。
要するにアルトは自分個人への侮辱や痛みでは決して怒らないんです。
エレノアに対してだけでなく。
今キレるポイントとしてはエレノア関係に触れて
「エレノアが浮気した」とかの類は自分の傷と合わせてブチキレます。
裏切りを何でも許しているから決断できないではなく、
自分が知っている情報だけでは、エレノアとの関係をどうするべきか決められない、という事ですね。
3章33話 アルト編 「どうしたいか」への応援コメント
「信頼できない相手との契約」というのがエレノアの事なんじゃないかと思っちゃうのがなんとも悲しいですね、、、
もう1度アルトに信頼してもらうためにはエレノアさんは相応な覚悟と行動が必要ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人ともお互いが好きですが、ちゃんと課題がある感じですね!
3章29話 アルト編「ヴォルフとの戦い」への応援コメント
確かに「マトモすぎる」のは気になってました。今後どのように展開するか楽しみにしてますー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレノアさんはそこそこ曇らせたけどアルトくんの曇らせも欲しいんですよね……
3章28話 エレノア編「勇者」への応援コメント
生い立ちと血筋が主人公すぎる
こっちは王道だなぁ
作者からの返信
再度のコメントありがとうございます!
90年代から2000年代によくあったよくある王道勇者的なファンタジー漫画の勇者の辛さみたいのを考えた時期がありまして。
勇者という存在にも勇者みたいな存在がいたら嬉しいよね。
という思考から生まれたのがランディスさんの原型なんですよね笑
3章27話 アルト編「君がいるから」への応援コメント
ヴォルフさん、さすがメンターっす、、、
少しはアルトの中で気持ちの整理がついたかもだけど、エレノアを信用できるかどうかは別問題。もしエレノアと再会したとて、またフラッシュバックして吐き気なんて催したら、それみたエレノアはショック受けるやろな〜
まだまだ2人は前途多難、、、
やからこそこの小説は奥が深くておもろい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
愛してる愛してない、許す許さないの話ではないんですよね。
アルトくんの傷は消えない、でも本人は一緒に居たいと思う。
でも信じられるか?って話は別なんです。
そしてエレノアは相応の行動を示さなくてはならないんです。
3章25話 アルト編「俺と言う存在」▲への応援コメント
アルトがノーラを出て初めての旧知の人物との再会ですね!(ヘラルドさんとギルスは別かな?)
アルト編ここからさらに面白くなりそうです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヘラルドさんとギルスは別ですね。
あくまでアルトが仲間や身内と判定してたになります笑
ちょっとお辛くなるかもですがバランスをとってやっていきたいと思うので、三章はまだまだ続きますがよろしくお願いいたします!
3章22話 エレノア編「私達のやるべき事」▲への応援コメント
自分の仇と同じような立場になったという罰を背負っていくレドン、、、
これからはアルトとエレノアのために活躍してくれ!期待してるぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は成すべきを成せるのでしょうか?
見守っててくださいませ!
3章19話 アルト編「vsリゼア」への応援コメント
モテモテじゃないですがアルトくんw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リゼアのは均分冗談ですけどね(笑)
軽く解きほぐすつもりでアルト君に言うたら本人がガチ悩みしたという。
3章19話 アルト編「vsリゼア」への応援コメント
アルトとレーナは兄妹みたいな関係でかわいいっすね笑
アルト編もエレノア編も恋愛的な感情と戦いが並行して進んでるのがめっちゃおもろいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルトにとってレーナはもう一つ大きな存在に慣れると良いですね(笑)
どう同じタイミングでおわらせるかうんうん悩んでます(笑)
3章18話 エレノア編「旅の理由」への応援コメント
エレノアがレドンや他の人と一緒になることを考えたことあるってちょっとショックですね、、、
ヴォルフに諭されなかったらアルトを諦めてたかもなんて考えたくない😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
または一生一人でいる事、ですね。
私的にはあの状態の頃のエレノアがアルトへやった事を考えたらエレノアは彼から離れる事を一度たりとも頭になかったか?と言えば難しいと思います。
まあ結局それは選べないんですけどね、彼女(笑)
・これ以上傷つけないために離れる選択肢もあった
・他の人と一緒になる道もあった。
・それでも一番自分の罪と向き合湧ければならないアルトともう一度共にいる事を望んだ。
という風な感じです。。
3章18話 エレノア編「旅の理由」への応援コメント
自分の過ちを冗談に出来る位には整理出来たのだと思うと灌漑深い・・・
ただ、身も蓋もないけど裏切った方は簡単(簡単じゃない)に前を向ける(信じると言える)けど、裏切られた方が前を向く(信じること)がどれだけ困難で苦しませることになるかまでは本質的には理解できてない感じですかね~
女の子には幸せになって欲しいとは思いますが、その為には裏切られたアルト側にこそ大きな負担を掛ける事になったしまうのが切ないなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冗談にしてるというか解きほぐしているのはニルスさんの方ですね。
彼はある程度人の感情を読めてしまうのであまりにも悲壮に凝り固まって再度アルトの気持ちを決めつける方向になったエレノアをほぐしたという形になります。
そして苦しませる事については劇中、特に3章4話で何度となくエレノアが「お前はアルトに近づくべきではない」と暗に言われてるように理解はしていると思いますよ、私も含めて。
アルト君はもう少しばかり苦しいとは思いますがエレノアとの傷、そのものより本質的な傷が痛む事になるかも知れません。
ただ長丁場なのでもう少しアルト君にはガス抜きをさせたいですね。
よく読んで頂き嬉しいです、ありがとうございます
3章17話 アルト編「剣闘士」への応援コメント
リゼアとアルトの闘い早く見たいですね〜
「私を抱いていいのはアルトだけ、私が今生それを許すのはアルトしかいないというのに!」
↑
前話のここめっちゃ好きです
3章16話 エレノア編「悪意の王」への応援コメント
確かに聖女と呼ぶには憚れる火力w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれですね〇ィバン〇スター(笑)
アルト君ブースト×仇ぶっ頃すブースト×慈愛ブースト-痛みデバフ×覚悟ガンギマり乗算ブーストで頭のおかしい威力になります。
3章16話 エレノア編「悪意の王」への応援コメント
エレノアさんカッケーっす!
エレノアが天啓によって強くなったのはアルトを想う気持ちがより強くなったから??
それともただ神罰によるもの??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それは両方ですね、
後は単に想っていたのがアルト君だけではなく、従姉や虐げられていた被害者達の人達を想っていたから頭のおかしいブーストかかっていたという解釈になります。
神罰そのものはデバフですが痛みを伴う分、彼女の覚悟と決意がガンギマリする仕様です。
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
かなり重くて、読んでいて何度も「ちゃんと話してくれ……!」ともどかしくなりました。
アルトもエレノアも根本ではずっと相手を愛しているのに、相手を思う気持ちや劣等感、罪悪感が全部悪い方向に噛み合って破滅していくのが本当に辛いです。
特に印象に残ったのは、エレノアが悪意で裏切ったわけではなく、アルトも彼女を憎みきれないところです。
だからこそ単純な浮気や復讐の話ではなく、「好きなのに壊れてしまった」という痛みが強く残りました。
そして最後、アルトが二人ではなく「弱い自分が悪い」と全部自分に向けてしまうのが怖かったです。
今までの「強くなりたい」が完全に別の意味へ変わった瞬間に感じました。
“黒き魔人”となったアルトが何を得て何を失い、いつかエレノアと再会した時に二人が何を語るのか、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、お互いちゃんと話さなかったという現実恋愛でもよくあるあるなんですよね、二人の破局は。
この話の全ては最後に向かって少しずつテーマを消費しつつ集約させていくと思いますのでまた見て頂けたら嬉しいです!
ありがとうございました!
3章15話 アルト編「天才」への応援コメント
いつも面白い話ありがとうございます!
エレノアをも上回る才能を秘めたヒロインレーナ!エレノアさんにとってライバル登場、、?!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
なるほど確かにライバルですね(笑)
3章14話 エレノア編「マーラー山賊団▲」への応援コメント
GW後半からインフルエンザで死んでましたが、回復したので3章5話から一気にここまで読みました!
読み応え抜群でこっちも元気になりました,ありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
む、無理せず元気でいて下さいね!
元気になってよかったです笑
お大事に!
3章14話 エレノア編「マーラー山賊団▲」への応援コメント
1日2本投稿お疲れ様です!
体調だけは気をつけてください!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
大丈夫ですよー、読者さんも体調にお気をつけて!
前回のコメントの補足ですがアルト君的にレドンを恨むには十分な理由もありますが同時に間違いなく救ってくれた人物なんですよね。
ギフトでの異様に強い善性もありますがただ恨むには複雑すぎる相手なんですよ。
エレノアに対しても未練はありますが彼の行動指針は彼女が幸せかどうか、なのです。
そこを誤解しきってるから厄介なんですけどね(笑)
3章13話 アルト編「怒り」への応援コメント
お疲れの中いつもありがとうございます!
アルト君のレドンやエレノアに対する心の持ちようが大人やな〜って感じました!
なんかもう精神面も肉体面も成長しちゃってる?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルト君のギフトはそう言う代物ですからね……
心が逃げられないのも残酷ではあるのです。
同時に彼自身両親を早くに亡くした苦労人ですし。
まだ彼の心の奥のちっぽけなプライドから本心は隠れています(笑)
あと恋仲になった当初エレノアが永遠に愛してるというお決まりの言葉を
アルトは永遠なんてないと返しています、
そしてそれは執着がないとかではないんです。
後アルト君の心の師匠はヴォルフさんなので……
3章12話 エレノア編「悪意の残照」への応援コメント
いつもお疲れ様です!
エレノアがアルト君を愛する気持ちを持ちながらも、罪悪感と自己嫌悪によって迷いが生じているのがすごく人間らしくて面白かったです!
もしアルト君が別の女の子と添い遂げてエレノアが身を引いたとしても、エレノア様ならレドンかお兄様と添い遂げるだけの強さはありそう、、、。だからアルト君がそうなっても人間の心は死なないようにね!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ彼女は全然迷いを捨てられていませんからね!
うーん……そうなったらレドンは分かりませんがヴォルフさんはよしよしこそしてくれますが受け入れるかは別ですね。
ヴォルフさんの判断基準は相手が本当に幸せか、どうか、なので。
多分そうなったらエレノアさんは尼僧とか信仰に全て捧げる存在になりそうです笑
そしてレビューもありがとうございます!
3章12話 エレノア編「悪意の残照」への応援コメント
自分の予想よりアルトとエレノアたちの再開が早くなりそうでとても楽しみです。
エレノアは罪悪感のせいで自分がまだアルトと一緒にいてもいいのだろうかと追い詰められていて、いい感じに曇っていきますね。こういうの、好きです。
一方のアルトはエレノアのことを吹っ切れた?感じとコロシアムでの死闘でだんだん一人の戦士として成長するのもいいですね。
来るべきエレノアとの対話に、どういう結末が待ってるのか楽しみです。
応援してます、今後の更新に期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人は再会できるのでしょうか!?
アルトくんの周囲は賑やかな人多いですからね笑
エレノアさんは常に曇っています。
そこからいい意味で脱却できるかが彼女の成長になるのかもしれません。
結末はどうなるのか私も楽しみです!
ありがとうございました!
3章11話 アルト編「コロシアム」への応援コメント
お疲れ様です!
いつも面白い話をありがとうございます!
アルト君カッコ良すぎます!!
コロシアムで戦ってるアルト君の姿をエレノアに見て欲しい笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に入りいただけて何よりです。
なるべく戦いはかっこよさげになる様に書いています!多分エレノアさんは見たら心配すぎて倒れそう(笑)
3章8話 エレノア編「再会……そして」への応援コメント
お疲れ様です!今回も面白かったです!
エレノアってまだアルトのこと男として愛してますかね、、?
罪悪感と自己嫌悪からアルトを救うことを優先する心理描写はありますがそれってアルトのこと好きってことにはならないので、、、
レドンとの不貞以降エレノアのアルトに対する直接的な恋愛感情的な心理描写が無いのでそう思っちゃいました笑
作者からの返信
ありがとうございます。
めちゃくちゃ愛してますよ。
あまり直接的で露骨なのは今の時期やりにくいのと物語のテンポ的に微妙になっちゃいますので難しい所です笑
結構長丁場なのでそういうのもちょくちょくだしていきたいですね。
>罪悪感と自己嫌悪
とても嬉しい目の付け所です。
今はそういうのを出していくフェーズという感じですね。
ありがとうございます。
3章6話エレノア編「変な冒険者」への応援コメント
お疲れ様です!
エレノアの髪って今どれくらいの長さなんですか??ボブくらい??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旅立つときにアルトくんの短剣で自分で誓いの証として切りましたので
ショート、あるいはボブくらいですね。
元は腰まで程度のロングでした。
3章5話アルト編「残念な神様と奴隷の少女」▲への応援コメント
アルト視点とエレノア視点を交互に見られるのが楽しくて嬉しいでしょ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話数は膨らみますが内容の充実とテンポのためになりますw
そしてユーザーインターフェース!
3章2話エレノア編「悔恨」への応援コメント
いつもお疲れ様です!
今回の話もおもしろかったです!
早くアルトもエレノアもハッピーになってほしい😭
作者からの返信
ありがとうございます!
お待たせする事になると思いますがどうか長い目でお願いいたします!
1章13話「愛欲」への応援コメント
どこにコメントするのが正解かわからないのでここですいません
細かいところのどう考えてたんだろとか考えるの好きでw
エレノアがレドンの身の上話で惹かれたのがなんでだろうと思って読み返して『苦笑する先輩と私の中の寂しげな笑顔のアルトが一瞬重なるのだった。』ってあるからレドンの中にアルトをみて惹かれていったのかな
ながながと失礼しました。面白いので応援してます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで大丈夫です!
エレノアの中のアルトは常に誰かに手を差し伸べる人なので失った家族達の為に傷ついたレドンに少しだけアルトを重ねたかったのかもしれませんね。
応援ありがとうございます。
気に入って頂けてるなら嬉しいです!
編集済
2章最終話「手放せない愛、傷ついた愛を抱えて私は旅立つ」への応援コメント
2章完結ありがとうございます。
間翼人がおにいちゃんにブチのめされて心が安らぎましたm9(^д^)
…未熟な乙女心のせいでどん底を味わったエレノア、これからは狂愛の時代。神罰上等です。アルトくんの匂いを追跡です(スーハー)。
次章はゴア注意なのですね。不意打ちに怯えながら薄目で早送りします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉体と言うより精神なんですけどね
おじいちゃんもヴォルフさんもレドンが一番苦しいと思う罰をを与えてます。
その最たるものがわかりやすい罰と言う解放を与えない事と自身が見たがらなかった簒奪者という自分も仇と同じであるという事実を突き付けられる形です。
エレノアさんはこれからですね!
最初はスルー予定の場所だったのですがアルト君的にゼニスに行った方が自然かな、という風に相成りました。
ネタバレはできませんがゲテモノ接種の私でも想像するだけで憂鬱になるのでお覚悟と言うか無理してみなくても大丈夫ですからね!笑
2章最終話「手放せない愛、傷ついた愛を抱えて私は旅立つ」への応援コメント
今回の話も面白かったです!
何点か聞きたいのですが、
①アルトは今後エレノア以外の女性と関係を持つのでしょうか??
②色々な肩書を失ったエレノアは逆にアルトと結ばれる障害(身分差など)が無くなって憑き物が落ちた感じでしょうか??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
①ネタバレになりますのでそこはふれないでおきますね。
それっぽい時はご想像にお任せ致しますw
②より自分に正直になれたという感じでいいと思います。
2章6話「振り向かず」への応援コメント
エレノアはアルトを探すために贖罪の旅に出る。でも一人で大丈夫だろうか?そもそも聖女(今も聖女なのだろうか?)である彼女は狙われているはずです。確かに戦闘経験はあるのだが、最初っから敵に捕らわれてしまうあたり不安ですね。アルトの仲間もすでに彼を探すために旅立ったし。。。
そしてアルトの方も、いよいよ黒き魔人になる一歩を進んだ感じです。彼はその天啓により悪に染まらないらしいのだが、悪に染まらないだけでブラックマナーを使いこなし魔人化するんですね。その時の彼はどのように変貌するのだろうか。
今後の展開に期待しているばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とてもよく読んで頂いてる疑問と思います。
エレノアは聖女の資格は公的な意味ではもうありませんがその力や宿る加護は剥奪されていません。
それがどう扱われるかについては想像にお任せ致します。
強さ的に言うならエレノアはシャルルよりは強いですが人質と毒というハンデがあったのでまともに戦えばアホのギルスくんを守りつつ暴君と戦える程度に強いです。
アルト君がどう変貌していくのかはまだわかりませんが。
私が最初から最後まで狂人として描くのはアルトくん
それに匹敵する狂人は成長した多分終盤のエレノアさんくらいです。
狂人ぽいヘラルドおじさんは狂ってるようで狂ってないので長い目で見ていたた抱ければと思います、よろしくお願いいたします。
2章6話「振り向かず」への応援コメント
毎日最新話を読むのが楽しみすぎてドキドキしてます!いつもありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ応援頂いてありがとうございます!
出来る限り毎日維持していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします!
2章6話「振り向かず」への応援コメント
>いばらの指輪
癒しの力を使ったりすると罰が深まる不思議仕様。
癒しの力に責任が伴うからって解釈らしいけど、
癒しを使わなければ罰が増さないって事にならんか?
>着地点
最終的には元鞘だと思ってました。
アルトが力を求めて穢れを厭わなくなったり
強くなる過程で隔意を持たれて孤立していったりすると、
エレノアがいい感じに闇や鬱を抱えていきそうだな(深い意味はない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神様は行いを見てますからね。
>着地点
詳しくは言えませんがバッドエンドは考えてません。
ただ水に流して単にハッピーという気もないです。
元鞘、かもしれませんが、それは解釈にお任せ致します。
エレノアはこれから曇っていきますが、この話はざまぁとかそういう方向にはいく気は今の所ありません(元々その手のジャンルへの内心の疑問から構想した話ですので。
編集済
編集済
2章5話「再起」への応援コメント
>もうどうなってもいいと思わずお兄様に縋りつこうとした時――
優しく受け止めた後おもむろにパイルドライバー(意味不明
エレノアの置かれた状況がキッツいってのもあるし、
がりがり精神削られて、元々そこまで強い女性でもないし、
アルトの浮気現場(誤)を見て自棄になっていたり、
何処かで正ヒロインとして許されるポイントは並べられるけど
でもそれで体許しちゃう、とかそれ程にレドンを受け入れちゃうのとか
んーーーーーーーーーーーーーなんというのかモヤモヤっすぞ
エレノアを滅多打ちにしたいわけでもないけど
これで禊は終わりかって言うと明らかに違くなーーい?とも思うし
アルトがいないところで変に贖罪しました、も違うよねぇ
でもアルトに会わせたらなし崩しに絆されてそうで会わせたくないし、
もう感想も厄介。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらかというとジャーマン派です。
贖罪がメインではありませんが、禊はまだまだですよ。
多分着地点の想定が違うのやもしれません。
編集済
2章4話「レドンvsヴォルフ」への応援コメント
やはりレドンパイセンはそういうやつなのか。。。
自分が嫌なものは他人にしていいわけがないと分かってるのに。悲しい過去があったから!姉に似てる女性が悲しんでるから!とかを免罪符に自分のことを正当化してるのはな。。。しかも彼氏と喧嘩して落ち込んでる女性に抱き着く。
うん、傍から見れば「どうしたん?話きこか?」のテンプレじゃないですか。しかも前も話したが。こいつ。性懲りもなくそのあともエレノアを甲斐甲斐しくお世話したり。まーた抱き着こうととしてるあたり。大好きな姉さん(姉さんではありません)にワンチャン期待してるんじゃないの?。
あんたの姉さんではないので、エレノアからさっさと離れて。アルト君を探して土下座でもなんでもして誤解を解いて連れ帰って二人の仲の修復にあたってくだせぇ。大好きな姉さんではなく悲しんでるくエレノアのことを思ってるなら。
しかもこいつ、復讐はするなと言わないが、やるなら徹底にしてくれ。頼む。復讐が終わった後断罪されてもいいって。憎しみの連鎖を紡ぐだけ紡いで、はい殺されてもいいですって。結局やってることは第二第三のレドンを製造してるだけやんけ。本当に復讐したいならその娘を父の前で殺すぐらいの冷徹さでやれや。
結局レドンは何もかも中途半端な奴だった。復讐にも、エレノアにも。そしてあいつはすべてをめちゃくちゃにした後ただ死んで退場をするだけ。自己満無責任野郎で最低なくずだ。
ここから物語がどう展開されるか気になります。エレノアはこれから何をするのか、そしてアルトはどういう結末を迎えるのか。いずれにせよ。楽しみすぎて未来に飛びたいぐらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レドンくんは半場ものですよ。
だから魔人にも至れないのです。
人間ポジですね。
そういうものを諸々突き付けられてどうなるか、というところです。
そして二人はどうなるのでしょうね。
2章3話「深淵」への応援コメント
NTR物ってどうしても不快な感情を読者に抱かせてしまうものなのでコメント欄がヒロインや間男への怨嗟や過激にざまぁを求める声で溢れかえってお祭り(オブラート表現)になるのがデフォだと思っていたのですが、(それがNTR物の醍醐味でもあるとは思うので一概に悪いとは思いませんが)本作は丁寧に過程や関係性の描写を重ねた影響かその気配が無く、その点も興味深く読ませて頂いております。
ヴォルフが戻ってきた事でエレノアの状態が多少マシになるのだとしても、ここから年単位でアルトと再会は無さそうなのは中々の試練……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、私もNTR物はよく読むのでその辺りはよく理解しています。
この作品の注意にもある様にそういうものは展開上の1演出に過ぎない
という扱いなので不慣れですがそういった方向に寄り過ぎないよう
一貫性を持って書いていきたいと思います、ありがとうございます。
ニッチな作品ではございますが読んでいただける事と嬉しく思います。
はい、再会は中々遠くなるかもしれませんね。
編集済
2章3話「深淵」への応援コメント
浮気がテーマだから浮気をさせるのはわかったんですが、
廃人になるくらいショックになる人が浮気の内容から考えてそこまでどうしようもなかったわけではない状況で浮気するっていうところにやっぱ違和感を覚えますね。浮気を見せられたほうじゃなくて、見せたほうが廃人ですからね。
そのテーマからのキャラの行動とそのキャラが見せる反応があってないような、、
あのすれ違いで浮気するくらいなら今の状態のほうがよっぽど辛いからさらに誰かに縋りそうな状況でどうなるか楽しみでもあります。
あと原因のレドンを気遣う様子もあるし強い拒絶もしないからやっぱ少しは憎からず思ってたんですかね。レドンルートワンチャンあるのか()
いろいろ気になるので今後も楽しみにしてます~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと見せ方が足りなかったなと感じる部分でもあります。
ただ延々と罪を悔いて廃人してるのもなんですし、その辺りも今後補正できればなと思います。
レドンルートは(多分)ないです。
憎からずっていうより潜在的な怯えと甘える気持ちはあるものの、元はと言えば自分が彼を利用したのが始まりで彼はそれに応じてくれた形ですからこれも自己理解として自業自得であり、彼を責める、という方向に考える風にはなれないんですよね。
責めたら責めたでそこんとこどうなのって私が気になります。
あと廃人化したのは不貞目撃だけが理由ではありません。
トドメは日記帳でアルトがどれだけ自分を真っ直ぐ信じていてくれたか
それに対して自分がどんな仕打ちをしてしまったのか
自分がありったけの愛と祈りをこめた短剣が置かれていた事で
エレノアはアルトからの返答として解釈してしまった形でのダメージとなってます。
後浮気そのものはテーマではないのです。
男女間、人間関係における失敗の分かりやすい形と私の癖です(?
長い目で見て頂けると嬉しく思います。
編集済
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
復縁モノで見る騙されたり、凌辱されたり、洗脳されたり、脅迫されたり、人質だったりとかじゃなく思ったより真っ当に浮気しましたね。しかも2回目。
サブタイやあらすじで見た絶対に添い遂げるという強い意志と媚薬の影響下とはいえよくあるすれ違いからという思ったより軽めの浮気の原因に温度差を感じてすこし驚いてます。
この後アルトへの思いが強くなるんですかね??
その媚薬もアルトに見られたら跳ねのけられるようなので絶対的な強制力があるわけじゃなかったしできればアルトに見られてもやめられないくらいの強制力があればそりゃしかたないかと思えたんですが、、
しかも未知の感覚が~とか言ってたんでアルトよりよくてはまってアルトにバレなきゃ関係が続いてますよねこれ。
あと誤解でもなく実際に浮気してたのにエレノアも見られた後アルトを追いかけてどうするつもりだったんでしょうね。こんな浮気女のテンプレみたいな行動するエレノアさん、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらも相手にとって自分が負担である。
って潜在意識を強く持ってたんですよね。
後は明確な過ちである事はテーマであり、軸なのです。
編集済
2章2話「慟哭」への応援コメント
好青年だったアルトくんがどんどん、暴力的に。。。
あとレドンパイセンは自分のせいでエレノアとアルトの仲を引き裂いたのに、性懲りもなくまたエレノアに抱き着くんじゃないよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴力的と言うか、暴君にぶっ飛ばされてそのまま離脱したギルス君は特に事情も知らないまま
今のアルト君に偶然絶対にふれちゃならない地雷をいつもの嫌味と過去にレドンとエレノアに窘められた溜飲下げも兼ねてクリティカルで踏み抜いた感じですね。
まあ彼の罰の一つは自分がやらかしで引き裂いた気に入っていた後輩カップルの破局とその壊れた片割れを自分が介護し続ける(偽の恋人だから)
って延々と自分の罪の結果を見せ付けられる罰ですね。
抱泣きじゃくるのを慰めようとして拒絶されたので今は介助係です、
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
黒き魔人()の()内が、
敵性体への恐怖なのか、孤高の強さへの畏怖なのか……
とはいえ、英雄の特性で『折れない心』が悪堕ちは考えにくいか。
一応、人類の醜さを論理的に受け入れてしまえば
心が折れなくても敵性体にはなれるけど。
というか、八つ当たりすらできない、人を恨むことすらできない
って、こうして目の当たりにすると
『人の心ないんか?』と言いたくなる特性だな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんて言うか王道勇者の心みたいのを私なりに
最大限悪意的に解釈した感じですね!
人の心は浜辺に捨ててきました。
編集済
1章最終話前編「光は愛欲という穢れに塗れ、大罪と化した」への応援コメント
ふむ、とりあえず一か所だけ。
>先に裏切ったのは私
アルトも裏切ったと認識してたんだね、エレノアは。
見た一瞬光景で『裏切られた』と無意識に出た心の声なのか、
はたまた自分が裏切ったことによる罪悪感から
アルトも裏切ってくれて『おあいこ』だとどこかで逃避したかったのか。
一応、大穴枠で、裏切ったとは思ってないけど
自分以外とイチャコラしやがってと嫉妬マスク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫉妬を感じた。→でも先に裏切ったのは自分だと抑えつけ→心理安定の思考から自分の立場が彼を裏切ったり苦しめているという潜在的罪悪感とそこから彼を解放できる、という安堵感→そこからもう自分なんてと言う逃避心理や破滅心理。
という感じですね、たぶん!
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
こうなってしまうことはわかっていましたけど、やっぱりおつらいですねぇ……
黒き魔人と聞くと悪堕ちの響きを感じますが、英雄になっていくという事は闇病みはするけど悪になるわけではないという事でしょうかね。
このまま振り回されるだけではアルトがあまりにも不憫なのでちゃんと救済されて欲しいですね。
さっさと新しい相手を見つけて絆を育むのが一番穏当でベターな展開ですが本作はそうはならなそうなので、どんな着地になるのか、楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しみにして頂けるのとてもありがたいです。
私はメリバ嫌いなハピエン主義者です!
たぶん、おそらく。
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
優しすぎるアルトくんは自分を壊すことで不条理を吞み込むんですね、応援せざるを得ません。
一騎当千のバケモノになって皆を曇らせてしまえ。力こそパワー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パワー!
でもどうなっても彼の根底はかわらないのかも知れません。
編集済
1章最終話後編「崩壊」への応援コメント
別に自分を責めることないのに
恨むかどうかは別として執着せずご縁はなかったと割りきるか、新しい人で薄れさせるのも大事やで。どんだけ好きだったとしても復讐を選ばないなら無理矢理でもそうするしかない気が
でもあらすじみると惨めに引きずってしまうぽいんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は絶望的に他責思考が出来ない大馬鹿なんです。
一昔前の主人公タイプなのです。
1章最終話前編「光は愛欲という穢れに塗れ、大罪と化した」への応援コメント
途中までは身体が疼いて先輩を拒めない体でしたけどアルトくんに見られた瞬間に熱が冷めて拒めたところが個人的に気になったポイントですかね
前回のキスの件もですし先輩のことを憎からず想っていてアルトにバレなければいいという甘えもあったようにも見えるなと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冷める、というか元々流されても構わないという自棄的心境なのかもしれません、あくまで媚薬はきっかけであり、彼の姿を見た時に一気に現実に戻る程、内心の心は強かったのかもしりません。
そうですね、甘えはあったと思います。
彼女は本来完璧な子ではないですからね…
1章最終話前編「光は愛欲という穢れに塗れ、大罪と化した」への応援コメント
元凶は薬を盛ったスケベ司祭なんだけど、
互いに選択を誤って悲しい結末になってしまったTT
レドンパイセンにバチが当たりますよーに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は自分の衝動を抑えられずに動いた結末をどう考えてるんでしょうね。
アルトくんとエレノアは同じ間違いしてるんですよね
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
これだけ浮気するまでの流れを丁寧に書いてる作品少ないのに
その浮気自体の描写がカクヨムだから仕方ないですがめっちゃあっさりなの残念。
媚薬の後遺症もあるだろうけどあれだけアルトを愛してた割に思ったよりあっさり浮気した印象に、、、
行為中も葛藤があったのか媚薬の影響で夢中になりアルトのことなんて忘れてたのか
エレノアの心情が個人的には見たかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数日かけてこの展開のために性描写のラインを研究したので
エロ、やプラットフォームのグレーゾーンはできませんができる限り納得感があるように描写したいと思います!
あ、まだ書いてないですからねw
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
どうしても惨めなアルトさんに情が移ってしまう。
無双ゴリラに成長し輝いてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どう成長するかは今後ですね!
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
唇奪うところまではその場の勢いだけでも出来るだろうけど、
一線を超えるとなると勢いだけじゃ無理だよね。
って、ここで媚薬の後遺症かい。
直前の動揺もあるけど、アルトへの意思疎通の圧倒的不足を考えると
不憫とみるか、自業自得とみるかは人にもよるかな。
作者からの返信
媚薬関係はプラットホームの理由で露骨な描写できてないのですがエレノアさんは序章終盤からここまでにかけてちょくちょくこの後遺症をアルトくんに性的に鎮めて貰ってる感じです。
人によりますよね。なのでずっとどう顛末を描くかを悩んでいました。
一応自分なりにそうなるよね、と落ち着けるように書いてるつもりです。
編集済
1章13話「白き光は愛憎に塗れ」への応援コメント
Ntrからの復縁して再構築ってよほどヒロインに同情できないと納得するのは難しいと思うけど果たしてどんなNtr展開になるんだろ(ドキドキ)
作者からの返信
何度も書き直してて思うのですがこういうの書くのは本当に難しいですね。
なので私なりの落としどころとして続きをお送りしたいと思います。
1章11話「亀裂」への応援コメント
んー、アルトの力不足(説得できる要素がない)は事実だし
ごまかしの為とはいえ『婚約者が出来ました』なんて恋人に言いたくない
のも心理としては許容の範囲なんだけど、
それ(婚約者)を他人から聞かされるアルト君には充分致命の一撃
それはそれとして、形だけの婚約者のはずが
1章1話の匂わせのような『肉体関係?』になっちゃえば
いい訳も出来なくなっちゃうんだけど、いつそうなるんだろう。
作者からの返信
ありがとうございます。
流石にそこは詳しく申し上げられませんが
アルトくんにとっては辛い話です。
何せアルト君はエレノアさんが理由もなくそんな事をするはずがないと十分理解できてるはずですからね・・・
序章終幕11話「私達の見た夜空は綺羅星の様に輝いて」への応援コメント
序章完結お疲れ様です。
実際のところ結構やばめだった事件が終わったはずなのにまだ序章で、ここから本筋の1話冒頭への物語が始まるのですよね……
今からでも入れる保険は無いのでしょうか……?
作者からの返信
ありがとうございますw
あるかもしれませんがないです!
苦しい時はご無理せず苦しんでっててくださいませ♡
第9話「レドン・ヴェルニス」への応援コメント
ホントだファッキンクソ野郎にレベルまで上がっとるw
レドンさんかっけーなー
作者からの返信
彼はかっけー奴として作ってますからね!
げへへ、シャルルはふぁっきんクソ野郎ですけえの!
第八話「無力と渇望」▲への応援コメント
このままシャルルをどうにかして事件終了、
だけならエレノアに裏切り要素なんて無いんよねぇ……
アルトが倒れて、実際に助けたのはレドン、エレノアは媚薬塗れ
という展開がどんな結末に結びつくことやら(邪推
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さ、作者はめっちゃ二人の幸せを願ってますよ!
タフンネ
3章47話 3章最終編1 「不屈」への応援コメント
凄かった…息吐く暇もない激しい闘い、吐き出されるアルトの感情に、決意に、思わず手に汗握りました。心が震えました。次話も心待ちにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アクションを小説で描くのは難しくいつも試行錯誤です。
同時にアルトたちの心情を読みやすい文字数ラインに留めつつ表現するのはいつも唸っています。
そう言って頂けるだけで励みです!