応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 ???への応援コメント

     ……っ!? なにゆえ! 全く予想出来ませんでした。

  • 第19話 添い寝への応援コメント

     ベッドで、大好きホールドが出るのか!? と思っていました。
     明日の朝はどうなっている?

  •  売られたか、攫われでもしたのでしょうか。後者の場合、やんごとなき御方だったりして……

  • 第2話 謎の少女への応援コメント

     これだけ空腹絶食の子には……炒飯はきつそうな……消化の良い物で馴らさないと、吐き戻しちゃう。

  • 第20話 ???への応援コメント

    ???
    どゆこと?
    ただの夢ではなさそうだけど…
    次が気になる

  • 第18話 引っ張られるへの応援コメント

    子犬みたい

  • 更新ありがとうございます!
    コメントへの返信ありがとうございましたm(_ _)m。前作は見ないで今作から楽しみたいとおもいます!この子には幸せになって欲しいですね😭

  • 第12話 それから今朝の事への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    この小説を見つけてからとても好きな作品だったため一気見させていただきました!
    こちらはリメイク作とのことですが、前作を見てから読むべきでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    前作を見てから読むべきか?とのご質問ですが、前作を読まれていなくても全く問題はございません。

    ある程度前作の内容を取り入れつつ、前作を読まれていない方でも問題なくご覧頂けるよう、物語を一新する所存ですので、前作を読まれないままご覧頂いても問題ありせん。

    もちろん、前作をご覧頂いても問題ありませんが、前作をご覧になる・ご覧頂いている場合、大きく内容が異なる可能性がありますので、そこだけはご理解お願いします。

    長文失礼しました。今後とも応援頂ければ、大きくモチベーションに繋がります!

    編集済
  • 第6話 朝起きてからへの応援コメント

    よし、このまま、二人は同棲という展開に…
     龍夜:うーん、そこは、神のみぞ知る…
     たぬ:著者様〜、展開は、こんなふうに?
     著者様:そうかも

     龍夜:えっ、今のが神様!?
     たぬ:そうだよ。著者様=作品の神様、なんだし。
     龍夜:……。

  • 第4話 お風呂問題への応援コメント

    そりゃあまぁ、男一人生活に、女の子ものがあるはずもなく。
     あったらそれはそれで、変質者候補に…
     
     龍夜:何をブツブツ言ってるんだ、たぬきよ。
     たぬ:あ…
     龍夜:あ、じゃないわ! もう脱走してきたのか、早いな。
     たぬ:そりゃあ、お風呂イベントで、しかも、龍夜の慌てる姿やハプニングの可能性あり!…なんていう、人生最大のイベントを、逃してなるものか!と、言う意欲で出てきた!

     龍夜:……いや、それは、意欲じゃなくて、あんたの欲望じゃないか!
     たぬ:そーともいう(クレヨンしんちゃん風)

     龍夜:まぁ、風呂に入れた。
       :のぞくと、通報するからな。
     たぬ:誰を覗くと?
     龍夜:女の子を、だ!

     たぬ:じゃあ、龍夜はいいのか。ふむ。
     龍夜:ゾゾゾゾッ…俺もいいわけ無いわっ!
       :読者改め、変態たぬきよ。
     たぬ:ひどい!あんまりだ! よく考え直せ、女の子お持ち帰り隊の隊長よ!

     龍夜:そんなもん、なった覚えはないわっ!

     ナレ:そんなこんなで、二人はもう仲良しである。

     たぬ&龍夜:違うから!!

  • 第3話 夜ご飯への応援コメント

     読者たぬ:よし、龍夜よ、今こそ、定番の、目隠しをして、洗ってあげようではないか!
     龍夜:…それで? 目が見えない状態で、胸とか触った日にゃ、悲鳴もんだぞ!
     たぬ:そうなったら、なったで、警察に連れて行かれる龍夜に、ニコニコ手を振ってあげよう!

     龍夜:はっ!?もしや、読者という地位を利用して、俺の居ぬ間に、この子と接触をはかろうとする、魂胆だな?
     たぬ:(ギクッ)いいや、君が出てくるまで、この部屋で二人で過ごそうかと…

     龍夜:本性を出したな、たぬきめ!
      :そうはさせん、「おまわりさん、少女にこんな格好をさせたのは、読者たぬの仕業ですっ」
     警察:なんだとー! よし、たぬを捕まえろっ!
     たぬ:なんだってー!? ぎゃーやめてぇ〜

     ナレーション:たぬは、しょっぴかれて行った。

     龍夜:ふ〜、危ないとこだった。
     ナレ:…しかし、たぬも抜け目なし!
      テーブル下に赤く光る送信スピーカーを♪

     龍夜は、気づかずに、無くなった焼き飯の代わりに、今度は世話を焼くのであった。
     (さりげなく、焼き飯と、世話焼きをかけて)

     ////
     はたして、このノリのようなショートストーリーに、著者様は、のってきて、続きを面白く書いてくださるだろうか?

     留置所の読者たぬは、そんな事を考えていた。

  • 第2話 謎の少女への応援コメント

     女の子を、家に運ぶ…
     (・△・世間では、それを、お持ち帰り…と
     龍夜:ちがうわっ! パシッ!
     読者たぬ:#)`Д´)イタッ!! 

     ナレーション:龍夜が、どこからか取り出したハリセンのえじきとなった、読者たぬ、であった

  • 第1話 バイト帰りの事への応援コメント

    元作品も読んでいました。
    リメイク版楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    だいぶ大幅なリメイクになるかと思いますが、楽しんで頂けると幸いです。

  • 第1話 バイト帰りの事への応援コメント

    懐かしい作品が更新された?と思ったらリメイクだ