第三十七話 忘れないへの応援コメント
退場するキャラも、妙に印象に残るのがキツいですね。
二人ともなんというか子どもっぽい面が目立って、そこが私には痛かったです。
痛いのは怒られるでしょう。仕方ない。
作者からの返信
兵士はみんな感情バグってて衝動的だから、どうしても子供っぽさが先に立つよね。内面はどうなっているのか分からないけど、共存できる道があると良いのだけれど。
痛いのは、こってり怒られるだろうな……
第三十四話 騎士のマーレンへの応援コメント
マーレンちゃん、めっちゃできる子ですね。
お転婆なだけじゃなくてちゃんと騎士としての矜持があるんだ。
うーむ。いい娘さんだ。
作者からの返信
そうなんです!マーレンはかっこいい女子なんです!
反目し合いながらも、お互いに影響し合う二人がまた可愛いんだ。
第三十二話 一番がいっぱいへの応援コメント
マーレンちゃん。これはいいおなご。
からっとしてる女子は良きです。
作者からの返信
マーレンは俺一番好きなキャラかも知れない。
ネアとナヅキとの静かな旅も好きだけど、この子がいると物語がとにかく騒がしい!
第三十話 アイシェの短剣への応援コメント
アリアすぐ怒る!かわいい!
でも心配。大人しくしといてほしい自分もいる。
作者からの返信
誰に似たのか、アリアは本当にすぐ怒るんだよ。
元々の性格なのか、ネアとナヅキが側にいて、星を見て泣いて無意識に子供らしく振る舞えてるのか。
俺はアリアが怒ってるところを見ると少し安心するw
第二十五話 あなたのことを、あなたよりへの応援コメント
フィオナさんがこわい。
灰谷さんがまた怖い人書いてる。
作者からの返信
フィオナ怖いよね……距離感がおかしい。
なんでこの世界の人はみんな倫理観がバグってるんだろうね?
第二十三話 わたしのピッカへの応援コメント
このあたりのアリアまじアリア尊いんだよ
作者からの返信
この辺りからどんどん開いていくよね。ネアとナヅキの存在が大きい気もするけど、山越の非日常がそうさせるのか。
第二十三話 わたしのピッカへの応援コメント
冒頭のアリアがかわいくて何も入って来なくなっちゃいました!
まちがえちゃったんだね。かわいいね。
でもそれだけその背中に安心してるってことなのかな。
作者からの返信
ナヅキは書いた俺もよくわかんないんだよ。なんでアリアがこんなに懐いてるのか。
でもアリアにとって、こんなふうに歩幅を合わせて前を歩く大人は、お父さん以来だったんだろうね。
間違えちゃったんだね……。
第二十二話 人としてへの応援コメント
正座しんどかったんだ。かわいい。
でも足崩すわけにもいかないと思ったんですね。えらい。
お腹、「よくあること」になっちゃってるのがなんか妙に切ないです。
そんなことに慣れなくてもいいよ。
作者からの返信
怖かったんだねぇ。
妙なところ負けず嫌いなんだよねほんと。この拘り方はO型の匂いがする。
そこ、そよっと置いた一言なんだけども、切なく感じてもらえるの、嬉しいなぁ。
この子はそれで自分を納得させることでしか、生きられなかったんだろうなぁ。
第二十一話 でも、謝らないへの応援コメント
このお家の床は掻きむしってもいいやつですか?って聞こうと思ったんですけど、それどころじゃなさそうです。
作者からの返信
掻きむしったらヨマのお爺ちゃんに普通に斬られそうです……あの人はあの人で倫理観がぶっ壊れているので😞
第十七話 子供のままでへの応援コメント
灰谷さんのお話って、やなやつとか怖い奴出てくるとちゃんと嫌で怖いので、リアルに背筋にくるなぁ。と改めて思いました。
作者からの返信
やよいさん毎回怖い回はしっかり怖がってくれるから嬉しい🤣
第十五話 そっちのアリアへの応援コメント
ずっと心の中で思っていたのですが、そろそろ我慢できなくなりました。
ネアがかわいい。とても。かわいい。
作者からの返信
ボリカツさん!ありがとうございます!溢れ出てしまったんですねw
アリアと一緒にネアも成長して行くので、見守ってやってください😌
第十四話 あっちとこっちへの応援コメント
「見るな」
アリアがネアに向けた言葉ですが、
実際には自分自身に向けているようにも見えます。
うまく言えませんが……好きです。
作者からの返信
あっち側とこっち側。
アリアは問題を先送りにするのが本当に上手というか、癖というか、腹にそこではずっと不安なんだと思うんですよ。
そういうの、本人がすぐに押し殺しちゃって物語上で出してくれないから書き手は困ってます🤐
第十話 「ありがとう」ぐらいへの応援コメント
「何も……返せない——」
この台詞が出た時点で、
アリアの中ではもう“返したい相手”になってるんだよなぁ……。
作者からの返信
返せないなら貰うべきじゃないっていう壁が分厚いですよね。
この子は本当に施すのも施されるのも下手くそで……。
第八話 ヴァトはあまいへの応援コメント
「どこに?」
「東」
「そうじゃなくて、次」
このやり取り好きすぎる……!
ネア、完全に旅を楽しんでる……!
作者からの返信
アリアとネアのギャップは完全にそこなんですよねw
ネアにとっては楽しむものでアリアにとっては過酷なもの。
見ている世界が全然違う。
第七話 もうちょっとへの応援コメント
お父さんが良すぎる。
なんか沢山コメント書きたいけど
涙で画面が見えねえです。
『もうちょっと』
良い……好き。
作者からの返信
お父さんの造形はすごい拘ったので好きって言ってもらえると嬉しいなぁ。ありがとうございます🙏
アリアは今から父の背中のカケラを集めて成長して行くのです。
第六話 私たちは他人への応援コメント
イーモンさんの
「お前は見捨てなかった! それが全てだ!」
……ここ、とても印象に残りました。
アリアはずっと『仕方なかった』と言い続けているけど
拾った時点でもう答えは出ていたんですよね。
だからこそ最後の
「……うん、分かった」
が優しくて、少し嬉しくて、そしてとても好きでした。
作者からの返信
イーモンはアリアを拾った時に同じ覚悟をしてる大人ですからねぇ。
アリアにはまだまだ自分の意志を素直に表現するのは難しそうですが、それでも世界は待ってはくれないのです!
だからこそ、「うん、わかった」に込めた複雑な気持ちを読み取ってもらえたのが、書き手としても凄く嬉しく……
第四話 世界が、ここだけへの応援コメント
ずっと読んでいたい夜でした。
「世界が。ここだけ」
灰の世界なのに、この場面だけ不思議なくらい温かくて
気付けば私まで焚き火の前に座っている気分になっていました。
そして『干し肉全串事件』……好きです。(笑)
作者からの返信
大事な保存食は一晩で……。
アリアは事情もあってもともと少食な子なので、ネアを連れるということがどういうことなのかがアリアの腹に重く落ちた瞬間でもあります。
ずっと読んでいたい夜なんて、最高の褒め言葉すぎて昇天してます。
第三話 スラグだったものへの応援コメント
「じゃあ、なんで帰ってくるの?」
二話の何気ない一言だったのに、三話の最後で完全にやられました。
アリア自身も気付いていない答えが見えた気がして、とても好きです。
作者からの返信
アリアが気付いてないところを、読みながら一緒に気付いていってもらいたくて、何も説明しないで書いているので、そこを読んでもらえたのはすごく嬉しい!
ありがとうありがとう🥲
第八話 ヴァトはあまいへの応援コメント
ザ・足手まといって感じなのに可愛いの、なんなんですかね。
悪意がないからか。
作者からの返信
すごい足手纏いでしょw
なんでなんだろう……。多分、アリアに本当に必要なものをネアが持ってるからかなぁ。
第七話 もうちょっとへの応援コメント
お父さんの優しさ、星の美しい情景、ラストシーン。
情緒めちゃくちゃです。
作者からの返信
やぁ、嬉しいなぁ。自分も大好きなエピソードなんですけど、辛くてあんまり読めなくて、この話はほとんど推敲できなかったw
第六話 私たちは他人への応援コメント
イーモンさんお料理もできるんだ、すてき。と思ったら微妙なもの出てきて笑いました。
でもスタンスが一貫しててかっこいいので好きです。
作者からの返信
残念ながら好きと上手は違うみたいです。アリアが一人で暮らすようになった理由もなんとなく想像がつきますね……
でも一貫してるところに、アリアがこうして困った時に訪ねてくる理由もありそうです。
第三話 スラグだったものへの応援コメント
痛覚の描写がものすごくて「イテテテ!」と思いながら読みました!
匂いですら物理攻撃みたいです、すごいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
かなり意識して書いたところなので、そこを感じてもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。物理攻撃みたいと言ってもらえてにやけました!
第三十九話 リヴナへの応援コメント
おごご
お母さんの話が出るのが怖い