2026年7月14日 13:51
織女と牽牛への応援コメント
ロマンティックな七夕伝説を使っているのが上手い! 怖い!七夕の愚痴から始まって、その中に巧みに状況説明と伏線を入れて、一気に急転直下のラストに持っていく───一行もムダのないショートショートの傑作です!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。過大なお褒めをいただきまして、喜んで舞い上がってしまいそうです。
2026年7月11日 21:54
私が突き落としたから全て変わるが良いですね!
お読みいただき、ありがとうございます!
2026年7月9日 20:38
彼女の犯行を単なる異常行動で片付けず、SNSでの飲み会の写真、ロングヘアの女の影、そして何より「目の前に私がいるのに、東京からの仕事の電話を優先した」という、地方に残された側の決定的な孤立感とプライドの瓦解が丁寧に描かれています。だからこそ、もう東京に戻らなくていいよというセリフが、強烈な皮肉と怨念を伴って刺さりました。
コメントありがとうございます。登場人物の言動にはそれなりの理屈をつけたいほうなので、そのあたりを読み取っていただけてうれしいです。
2026年7月8日 20:53
織姫さん、怖いです。
コメントありがとうございます。いろいろと溜まっているものがあったんでしょうね。心の持ちよう次第で、ごく普通のことが歪んで見えること、あると思うのです。
2026年7月8日 20:44
いやいやいや。残酷で、意地悪で、サディストだ。ってお前のことかい! と云いたい(;'∀')とんだ織姫でした。
さっそくお読みいただき、ありがとうございます。ナツガタリ、どれか一つくらいは参加したいと思って、季節ものを書いてみました。
織女と牽牛への応援コメント
ロマンティックな七夕伝説を使っているのが上手い! 怖い!
七夕の愚痴から始まって、その中に巧みに状況説明と伏線を入れて、一気に急転直下のラストに持っていく───一行もムダのないショートショートの傑作です!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
過大なお褒めをいただきまして、
喜んで舞い上がってしまいそうです。