応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 過去の失態への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    ぼさぼさの黒髪に黒い瞳、そして腰のホルスターには「妖封銃」というビジュアルが最高にクールです。伝統的な陰陽術と近代的な銃撃戦の組み合わせが、物語のダークでスタイリッシュな雰囲気をグッと引き立てています。

    命令や周囲のプレッシャーに流されず、冷静に状況を見極めて「村を襲っていない」という真実に気づく憲史郎のプロとしての勘と洞察力が魅力的です。荒っぽい口調の裏にある優しさや、封印の石にそっと語りかけるラストの姿に、一気にファンになってしまう名シーンでした!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます(*´ω`*)
    憲史郎を魅力的と言っていただけてうれしいです!!

  • 第14話 共同生活への応援コメント

    最後まで読みました。
    最初は「追放された凄腕の元陰陽頭が妖事件を解決していく話」だと思っていましたが、最後まで読むと、憲史郎の「妖だから悪、人間だから善と決めつけない」という考えが作品全体を一本通しているのが良かったです。
    九尾もたぬきも、実際には人間を襲いたかったわけではなく、ただ生きるために食べ物を求めていただけ。
    その一方で人間側が妖に罪を押しつけていたという真相には、立場が違えば正義も変わるんだなと考えさせられました。

    特に好きだったのは誠一郎の変化です。
    最初は憲史郎の判断を理解できず、「妖は討つもの」という陰陽師の常識に忠実だったのに、きゅうちゃんたちと実際に話し、自分の目で確かめたことで考えを変えていく。
    そして最後には憲史郎と同じ理由で陰陽寮を追放される。この流れが綺麗でした。

    憲史郎も、普段は煙草を吸ってゴミ屋敷でだらけているおじさんなのに、いざという時は誰より冷静で、相手が人間か妖かではなく「何をしたのか」で判断する。
    そのギャップが主人公として魅力的でした。
    最後にはきゅうちゃん、たぬき、誠一郎まで小屋に集まって、最初は一人だった憲史郎の生活が少しずつ賑やかになっていく締め方も温かくて好きです。

    シリアスなテーマを扱いつつ、三人と妖たちの軽いやり取りがあるので重くなりすぎず、続きがあるならばこのメンバーがどんな事件に関わっていくのか読んでみたくなりました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!!
    そうなんです。それぞれ立場に縛られ、自身の視点でしか物事を見ることができない。
    誠一郎もその一人。でも、自由奔放の憲史郎の言葉や行動で葛藤しつつも考えを改めるというものを意識して書いたので、そこを感想として残してくださりうれしいです!
    シリアスになりすぎるのは私も読んでいて苦しいので、重くなりすぎていないと書いていただけてうれしいです!

    今回は最後まで読んでくださり、改めてありがとうございました(*´ω`*)

  • 第14話 共同生活への応援コメント

    まさかの誠一郎までパーティメンバー(と表現していいのか)にインするとは思いませんでした。そしてその理由が最後まで面白くてよかったです。
    主人公のがさつさは変わらないし、きっと人と妖の蟠りもすぐに変わったりはしないのでしょう。
    だけど、もしもこの物語が続くのなら、ここから色んな人のや妖の価値観が変わっていけばいいなと思いました

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!!
    楽しんでいただけて良かったです!!
    この先もまた、いろいろな葛藤が広がる中、主人公は自由に突き進むんだと思います(*´ω`*)

  • 第13話 これからへの応援コメント

    きゅうちゃんも可愛いですがたぬきさんもかわいいですね。妖はじつはとても可愛い存在……?

    作者からの返信

    この二人(二匹?)はかわいくなってしまいましたw
    元はおなかが空いていただけの妖たちなので(*´ω`*)

  • 第12話 地下への応援コメント

    ほんわか終わるかと思いきや、主人公の正論に読んでる僕まで冷や汗出てきました。
    でも難しい問題でもあるかなと思いました。主人公のような考え方も理解できるし、誠一郎が躊躇する理由も分かります。

    作者からの返信

    それぞれの視点の違い。
    どの視点で見ても納得できる部分があるように描いているので、そこを感想として書いていただけてうれしいです!!(*´ω`*)

  • 第11話 終止符への応援コメント

    かっこよかったです。臨場感もあって、ドキドキしながら読ませて頂きました。
    九尾の狐が100悪いかと聞かれたらそうじゃなかったからこそ、殺すのではなく封印で方が着いてよかったです。
    またこの子もいずれきゅうちゃんみたいになって主人公の元を訪れるのでしょうか……

    作者からの返信

    かっこいいと言っていただけて良かったです!
    ありがとうございます(*´ω`*)
    妖がすべての元凶というわけではないといかん時ですね。

  • 第10話 村の真相への応援コメント

    緊迫した状況で投下された『臭い』問題に思わず笑ってしまいました。やっぱりそこ指摘されたら気になっちゃいますよね。

    作者からの返信

    きゅうちゃんは鼻がいいのでどうしてもにおいが気になるんですよねw
    ただ、気配がにおいとしてきゅうちゃんはとらえているだけで加齢臭とかではないんですけどね( *´艸`)

  • 第9話 死因への応援コメント

    物語が加速してきた気がします。やっぱり妖のせいではなく……。そう考えると、人間ってやっぱり妖よりも恐ろしいんじゃないかと思ってしまいますよね。

    作者からの返信

    人間はいろいろと欲のために動くことが多いので、その分単純な考えをしている妖の方がまだましなのかも……?
    そのような妖だけではないと思いますが💦

  • 第8話 村の様子への応援コメント

    妖の事件かと思ってたら雲行きが怪しくなってきてませんか……?もしもこれが……と思うとドキドキしますね。やりたい放題やっているように見えて主人公の行動にちゃんと意味があるのがいいですね。

    作者からの返信

    ただの妖事件ではない……。
    主人公の行動一つ一つ、どのような意味があるのかドキドキしていただけてうれしいです(*´ω`*)

  • 第7話 法刀への応援コメント

    封印されていたらお腹空かないのって良いですね。主人公の格好や喋り方がやっぱり好きですね。ダルい感じなのにやる時はやる強キャラ感があります

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    私もこのような強キャラ好きで楽しみながら書いておりました( *´艸`)

  • 第6話 嫉妬への応援コメント

    きゅうちゃんという名前が可愛くて、元々可愛かった存在がもっと可愛くなりましたね。だけど誠一郎と話すきゅうちゃんが人間に嫉妬する話に「そうだよなぁ、そうだよなぁ」と思いました。人と妖は違う種族で、それが他種族を羨まない理由にはなり得ないんだよなぁと。

    作者からの返信

    種族が違うだけで、感情がある生き物は必ず嫉妬という感情を持っていると考えています。
    そこを考えていただけてうれしいです(*´ω`*)

  • 第1話 過去の失態への応援コメント

    Xから来ました!
    企画に参加していただきありがとうございます!

    陰陽師だけど、スタイリッシュな戦い方!
    でも周りには式神とかも使っているから色々な攻撃スタイルの陰陽師が出そうでワクワクします!
    九尾は何を思っていたのか、何で助けて欲しかったのか、それは時代が解決するのか?
    色々と想像が膨らむ1話でした!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます(*´ω`*)
    いろいろと伏線などを入れておりますので、想像が膨らんでいただけてうれしいです!!( *´艸`)
    スタイリッシュな戦い方、好きなんですよ!!

  • 第1話 過去の失態への応援コメント

    陰陽師に銃!?衝撃ですね

    作者からの返信

    手に取ってくださりありがとうございます(*´ω`*)
    衝撃を受けていただけてうれしいです!!
    楽しんでいただければ幸いです!!

  • 第6話 嫉妬への応援コメント

    きゅうちゃん予備になって一気に可愛さが爆発しました笑
    銃持ちの陰陽師っていうのも格好良いです!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    きゅうちゃんという名前はどこから出てきたのかw
    銃持ちはかっこいいですよね!!( *´艸`)

  • 第5話 交渉への応援コメント

    この世界、スーパーとかあるんだ……とまず思いました。そして、主人公のお金の吹っかけ方が潔くて好きです。それをすげなく断る誠一郎も。この3人のメンバーはいい組み合わせですね

    作者からの返信

    一応、現代ファンタジーなのでスーパーや車などなど。
    現代にあるものは基本この世界にも存在しますね!
    三人の掛け合いは書いていて楽しかったです(*´ω`*)

  • 最初の3人の掛け合いが面白かったです。タバコを俺の命、と言い切るおじさんが好きです。また誠一郎がそんな大人になるくらいなら子どものままでいいと言ったのもくすりと笑えました。
    一方で九尾の狐の話は考えさせられるものがありました。誰の目線で、誰のための話かによって見え方も考え方も違うのだなと。

    作者からの返信

    視点の違いだけで、いろいろと考え方が変わっていく。
    そんな作品を目指しているのでそういっていただけてうれしいです(*´ω`*)

  • 第3話 九尾の狐の正体への応援コメント

    誠一郎の登場で物語が一気に進んだ気がします。誠一郎にも抱えているものがあり、また葛藤している様子がリアルでした。また主人公がどうして陰陽頭を辞めることになったのか。
    まだまだ気になる点が多くて楽しいです

    作者からの返信

    この葛藤がどこに進むのか。なぜ、主人公が今のような怠惰な生活を送るようになってしまったのか。
    楽しんでいただけうれしいです(*´ω`*)

  • 第2話 再開への応援コメント

    狐の喋り方や容姿が好みに刺さりました。恩返し、という言葉からも狐が封印されたことを受け入れていることがわかりましたが、その理由がわからないので想像しながら続きを読んでいきますね。

    作者からの返信

    話し方いいですよね! 私も自分で書いていて楽しかったです(*´ω`*)
    ぜひ考察しながら読んでいただけたら嬉しいです!

  • 第1話 過去の失態への応援コメント

    あらすじを読んでから来たのですが、まさかの銃が出てきて驚きました。
    臨場感のある狐との対峙、そして封印。この出会いが主人公にどんな物語を届けてくれるのかわくわくしますね

    作者からの返信

    こちらの作品を手に取ってくださりありがとうございます!
    ぜひ楽しんでいただけたらかと思います(*´ω`*)

  • 第14話 共同生活への応援コメント

    これは、のちにBL展開に?
    いや、ブロマンスですね、きっと。

    読みやすい筆致でした。
    妖を呼び寄せる村は、醜い人も呼び寄せてしまったわけですね。

    火縄銃を持たなければならないほど文明から隔離された場所だと、気持ちは荒みそうですが、元から荒んでいるから仕方ない……

    スローライフにも移行できそうなほっこりするラストも良いと思います。

    この度は、企画に応募してくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらの作品を読んでくださりありがとうございました!
    元が元なので、もう仕方がないですね……。
    感想も定期的に送ってくださりうれしかったです!!
    こちらこそありがとうございました( *´艸`)

  • 第13話 これからへの応援コメント

    刀に対してたぬきと言ったのは、初めから九尾ではないと見破っていたわけですね。
    まぁ、九尾はきゅうちゃんがいますから。

    てっきり九尾にも色んな個体がいると思っていました。

    作者からの返信

    きゅうちゃんがいるにも関わらず他に九尾がいるのは少々不自然なところがあるのかなと!
    他に個体がいてもおかしくない感じはします!

  • 第12話 地下への応援コメント

    正論パンチは効果バツグンのようですね。

    作者からの返信

    正論パンチほど効果抜群の攻撃はあまりないかと思ってます!

  • 第11話 終止符への応援コメント

    誠一郎は、まだ若いようですから、これから人生経験を積めばいいですね。

    作者からの返信

    そうですよ!若い子は経験をこれから積めるのですから!!( *´艸`)

  • 第10話 村の真相への応援コメント

    タバコ、加齢臭……
    まぁ、狐だと嗅覚もよさそうですからね……

    作者からの返信

    煙草の匂いに慣れていないのもあり、ものすごく嫌がってしまいましたね!!

  • 第9話 死因への応援コメント

    人が人を殺したものの、妖にも何かがあるわけですね。

    作者からの返信

    人間視点、妖視点で何かが違うのかもしれないです!

  • 第8話 村の様子への応援コメント

    胸糞悪い話とは、一体なんだろうか?

    作者からの返信

    読み進めればわかるようにはしております!( *´艸`)

  • 第7話 法刀への応援コメント

    封印されてると腹が減らない。

    石に封じられていたら確かに……なんて思いました。

    作者からの返信

    そうです! これが結果的に九尾にとってはいいことなため、恩返しをしに来たということですね( *´艸`)

  • 第6話 嫉妬への応援コメント

    私が愛してやまない『うしおととら』の白面の者も、もとは嫉妬から闇落ちする感じでした。妖も、嫉妬はしますよね。

    作者からの返信

    そうなのですね!? どんな生物だろうと、感情を持っているのなら嫉妬はするものだと思っております(*´ω`*)

  • 第5話 交渉への応援コメント

    陰陽師もだいぶ犠牲者な気がしますね。
    妖討伐のためだけの村に住まなければならないようですから。

    作者からの返信

    そうですね。それも理解し、人を助けるために頑張っているところですね!( *´艸`)

  • 共存は難しいことですよね。

    作者からの返信

    簡単なことではないですね………………

  • 第3話 九尾の狐の正体への応援コメント

    プロローグの戦闘で、死人が出ていたということでしょうか?

    作者からの返信

    そちらではぎりぎり死者は出ていないですね!
    他の場所で、何かしらの犠牲は出ていたのだと思います(*´ω`*)

  • 第2話 再開への応援コメント

    恩返しということは、封印は歓迎できたことなのですね。

    作者からの返信

    結果的問題ですが、九尾にとってはいいことがあったんだと思います(*´ω`*)

  • 第1話 過去の失態への応援コメント

    Xの企画から来ました。
    これから読ませていただきます。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    よろしくお願いします( *´꒳`* )

  • 第14話 共同生活への応援コメント

    X企画からきた緋色です!
    タバコの臭いとかこっちまで臭ってきそうでよかった!
    一話のテンポもよく読みやすかったです。ありがとう!
    執筆がんばってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます( *´꒳`* )

  • 第8話 村の様子への応援コメント

    事件が動いてきましたね!ただの妖事件ではなさそう?

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます!!
    ただの妖事件では、無いかも……?
    毎日更新しておりますので、お時間あれば続きをお待ちください!!( *´꒳`* )

  • 第2話 再開への応援コメント

    九尾の狐ちゃんかわいいです。

  • 第1話 過去の失態への応援コメント

    いきなり拳銃出てきて笑いました。思ってた世界観と違う。衝撃。
    読みやすくて、すぐお話に入り込めました。