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  • Xからきました。
    個人的な印象になりますが、途中「日本語がおかしい」という台詞があり、ファンタジーでこの人達が日本人でないなら「言葉がおかしい」とか「文章がおかしい」に言い換えた方がもっと物語に入れるかなと思いました。

    あと、会話のテンポはいいのですがエミリオとチャップの口調が少し似ているので、たまにどっちが話してるのかな?と思う場面もありましたので、もう少し地の文を挟むといいかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    Xから来ていただけたとのこと、嬉しいです。

    ご指摘いただいた「日本語がおかしい」のところ、確かにこの世界の中で突然「日本語」と言ってしまうと、少し現実側に引き戻される表現になっていますね。
    「言葉がおかしい」「言い方がおかしい」など、世界の中で自然に聞こえる表現の方が合いそうです。ありがとうございます!

    エミリオとチャップの口調についても、まさに今後もう少し差を出したいと思っていた部分でした。
    二人の掛け合いのテンポは残しつつ、それぞれの声が台詞だけでも分かるくらいに磨いていきたいと思います。

    細かいところまで読んでいただき、具体的な感想までありがとうございました!
    とても参考になります。
    ご指摘踏まえて、少し手直し致しました。
    ありがとうございます!!

    編集済
  • ​『スペースドリフターズ』の軽快なテンポと、何でも屋的なドタバタ感あふれるスペースオペラの世界観が大好きで、いつも楽しく拝読しています!

    また、先日は『伝説の通常営業』に素敵なレビューをいただき、本当にありがとうございました!

    ジジの「情緒(バグ)」やカイトとの関係性、そして最後のオチまで、まさに伝えたかった空気感を隅々まで丁寧にすくい上げていただき、作者冥利に尽きます……!「お前を守ってたんだよ!」のツッコミには思わず笑ってしまいました。

    (カクヨム初心者のため、こちらのコメント欄でお礼をお伝えする無作法をお許しください)

    同じ宇宙のどこかで今日も通常営業している仲間として、いつかどこかで、うちのカイトやジジともすれ違うかもしれませんね。

    いただいたレビュー、本当に励みになりました。これからも応援しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    軽快なテンポや「何でも屋」っぽい空気感まで楽しんでいただけて、とても嬉しいです。

    そして『伝説の通常営業』へのレビューも、こちらこそ素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!

    ジジの「情緒(バグ)」やカイトとの関係、そして最後のオチまで、あの独特の空気感が本当に好きです。
    「お前を守ってたんだよ!」は、レビューを書かせていただいた側として、笑っていただけて嬉しいです(笑)

    「同じ宇宙のどこかで今日も通常営業している仲間」という表現、すごくいいですね。
    本当にいつか、どこかの宇宙港や酒場でカイトやジジとエミリオ達がすれ違っていそうな気がします。

    こちらこそ、丁寧なコメントと素敵なレビューをありがとうございました!
    これからも、エミリオたちの“通常営業”を楽しんでいただけたら嬉しいです🚀

  • 前回EP10まで読み、今回ここまで読みました。
    EP11以降は、追跡戦の緊張感が続きながらも、老人や市場の人たちの妙に肝の据わった反応や、船酔いで追手を撃退する場面など、この作品らしい力の抜けた笑いがあって楽しく読めました。
    特に印象に残ったのは、救出されたレイナがホームで少しずつ笑えるようになり、「何もしなくていい」だけでは満たされなかった気持ちが、マダムの「助かったよ」でほどけていく流れです。

    ただ守られるだけではなく、「自分も誰かの役に立ちたい」と思えるところまでレイナの気持ちが変わっていくのが丁寧で、かなり好きな部分でした。
    エミリオたちが大げさに励ますのではなく、食事や買い物、ちょっとした手伝いの積み重ねで居場所を作っていくのも自然で温かいです。

    その一方で、アサミの正体や組織との関係、エミリオの異常な力など不穏な謎もしっかり残っていて、日常パートが穏やかなほど次の工場潜入が怖く感じます。
    レイナを安全な場所に残し、いよいよ事件の核心へ向かうところなので、この温かい日常を守れるのかという意味でも続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    すごく嬉しいです。
    作者が想定して、味わっていただきたい読者体験をしていただけたようで、励みになります。
    物語はまだ続きますが、最後までお付き合い頂けますと嬉しいです😆

  • 第1話 EP10 地下の道案内への応援コメント

    ここまで読みました。
    宇宙SFなのに、コーヒーや朝食、旅先のご飯みたいな日常の描写が多くて、肩の力を抜いて読める作品でした。
    エミリオとチャップの長年連れ添ったような掛け合いも自然で、ロピーを含めた三人の「ホーム」の空気が好きです。

    その穏やかさの中に、少女の失踪や違法薬物、アーティファクトの謎が少しずつ入り込んでくるので、のんびりした旅物からどう事件が広がっていくのか気になりました。
    ルナも早い段階で専門知識を活かしていて、ただ守られるだけのキャラじゃないところが良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    空気感に触れていただき、ありがたいです。
    スペースドリフターズは、いかに空気感に触れてもらうかを重視した作品なので、いただいたコメントがとても嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いします。

  • SFの世界観の中、日常の雰囲気がしっかり書かれて面白かったです👍
    チャップとエミリーは謎の依頼人から受けた、行方不明の少女をどのように探していくのか、興味惹かれます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    作品の雰囲気を楽しんでいただいてるようですごく嬉しいです!!

    引き続きよろしくお願いします

  •  お初にお目に掛かります。
     テキストなのでリアルにお会いしている訳ではありませんがw
     ゆったりとした空気感と登場人物の掛け合い(AIふくむ)が心地よいです。自分の部屋が宇宙船になって宇宙を飛んでいるような錯覚が在りますね。
     普段は日常の中の非日常、といった作品に浸ってますが、非日常(宇宙)の中の日常というのも大好物です。地道に読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    ゆっくりと味わっていただだければ、幸甚です!

  • Xからおうかがいしました。宇宙船という非日常の中でゆったりと日常を過ごす二人の冒険家と一機の人工知能のやりとりがとても微笑ましく感じました。
    ゆっくりと続き追わせていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ゆっくりと雰囲気を味わっていただけると嬉しいです!!

  • 追跡シーンの緊迫感と、主人公の冷静なツッコミの温度差が面白かったです。
    バッグの中の資料が何なのか、かなり気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    追跡シーンの緊迫感と、主人公の冷静なツッコミとの温度差を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。

    バッグの中身にも注目していただきありがとうございます。あれは、この先の物語を大きく動かす重要な要素の一つですので、ぜひ楽しみに見守っていただければと思います。

    これからも『スペースドリフターズ』をよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    不穏な空気が漂い始めましたね……。

    依頼内容と街で聞いた噂が
    少しずつ繋がっていく感じがして、
    最後は一気に緊張感が高まりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    ここから徐々に緊張感も高めつつ、進行できればと思ってます♪
    引き続きよろしくお願い致します。