編集済
第38話 最後の上書きへの応援コメント
口移しって、大嶽丸。やっぱお前、羨ましいぞ……笑(2回目)。
第37話 鬼神魔王を酔わせる朝餉への応援コメント
大嶽丸。お前、羨ましいぞ……笑
編集済
第36話 鬼神魔王・大嶽丸、目覚めるへの応援コメント
ついに日本三大妖怪の一角が目覚めましたね!
やっぱネームバリュー的にもかなり強そうです。
第34話 最後の花火への応援コメント
たこ焼きや焼きとうもろこしを頬張り、昔を懐かしむ3人のやり取りが読者側にも伝わってくるようでとても素敵です。また晴真の焦りや依芙姫の戸惑いももどかしくて良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人で昔を懐かしみながら夏祭りを楽しむ、穏やかな時間を感じ取っていただけて嬉しいです。
一方で、晴真はかなり焦っています(笑)
なかなか素直に想いを伝えられない晴真と、戸惑う依芙姫。
二人のもどかしい関係も楽しんでいただけて嬉しいです。
第33話 酒宴の果てに自覚した想いへの応援コメント
夜の深い森に響く神楽鈴の音と芳醇な吟醸香、そして圧倒的な存在感を放つ八つの首を持つオロチの登場、まるでその幻想的な場面が文字とともに伝わってくるようでとても良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話は、五感で感じられるような描写と、日本神話を思わせる幻想的な情景を意識して描きました。
神楽鈴の音や吟醸酒の香り、夜の森の雰囲気まで感じ取っていただけて嬉しいです。
編集済
第32話 ヤマタノオロチの復活!?への応援コメント
ヤマタノオロチよ、それでいけるなら守備範囲が広すぎるぞ……笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、それでいけるならヤマタノオロチの守備範囲が広すぎますね(笑)
第31話 素直になれない想いへの応援コメント
なんか温泉入ってきたくなりました……。
けど最終章も近づいてきたのでこういう日常パートは少なくなるでしょうから、今のうちに噛み締めて読んでおきます笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温泉、入りたくなりますよね(笑)
私も書きながら温泉に行きたくなりました。
こういうほのぼのした日常パートの話の方が私は好きです(笑)
この先も依芙姫たちを見守っていただけたら嬉しいです。
第29話 海の靈脈を守る人魚への応援コメント
山から海へとスケールが変わり始めました!!
確かに工業用水に関しては日本は結構マシになりましたがお隣の国とかは汚し具合ハンパないですしね笑。
丁度先程まで地理で日本周辺の環境(PM2.5やマイクロプラスチックとか)について勉強してたので、話題がタイムリーで楽しめました。
あと人魚キャラ可愛いですね、ちょっと気難しいですけど笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
舞台が山から海へと移りました。
ちょうど環境問題について勉強されていたタイミングだったのですね。
海洋汚染など、現実に起きている環境問題も物語のモチーフとして取り入れているので、タイムリーに楽しんでいただけて嬉しいです。
気難しい人魚を可愛いと言ってくださり、ありがとうございます(笑)
第28話 海を荒らすクラーケンへの応援コメント
ついに夏休み突入!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついに夏休みに突入しました!
……とはいえ、依芙姫たちは、のんびり過ごせそうにありません(笑)
第27話 破壊されゆく靈脈への応援コメント
人工呼吸に翻弄されて真っ赤になる依芙姫が可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
身体能力も高く、武術が得意な依芙姫ですが、こういうことには慣れていません(笑)
人工呼吸を意識して真っ赤になってしまう依芙姫を、可愛いと言っていただけて嬉しいです。
第26話 命を繋ぐ息吹への応援コメント
恒一の温かい人柄や息子を案じる姿が短いやり取りの中でも温かく描かれていたのがとても素敵だなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短いやり取りの中から、晴真の父・恒一の人柄まで感じ取っていただけて嬉しいです。
登場するのは今回で二回目ですが、息子を心から大切にしている、温かい父親として描きました。
第25話 謎の男の襲撃への応援コメント
妖だけでなく、敵の人間の戦闘力がここまで高いと絶望感が増しますね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これまでは悪妖との戦いが中心でしたが、今度は人間でありながらかなりの戦闘力を持つ相手が現れました。
主人公たちが簡単に勝てる戦いにはしたくなかったので、敵側は厄介な強さに設定しました。
絶望感を感じていただけたのならよかったです(笑)
この謎の男が何者なのか、今後も楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集済
第24話 雨降り小僧の救出への応援コメント
カラス天狗を全滅させたことで、いよいよ敵の本格的なターゲットになってしまう次章への緊張感が出てきましたね……。
それと依芙姫の外見の細かい部分を教えてほしいです。
小説で明記されてない所は勝手に脳内補完してるので、正確な情報をもし宜しければお願いします。
あと雨太てめぇ、何男と間違えてんだ笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪妖に堕ちたカラス天狗との戦いを経て、ここから依芙姫たちはさらに大きな戦いに巻き込まれていきます。
依芙姫の外見については、身長175cmで手足が長く、父・康晴に似て目鼻立ちがはっきりした顔立ちです。
髪は艶のある黒髪で、肌はハリのある健康的な感じです。
本人は自分の容姿にあまり自信がありませんが、周囲から見ればかなり目立つタイプだと思います(笑)
そして雨太……(笑)
晴真や碧威より依芙姫の方が背が高く、今回はカッパも着ていたので、間違えてしまったのかもしれません(笑)
第23話 沖津鏡に映る豪雨の真相への応援コメント
ジメジメとした梅雨の情景や、金箔や漆が映える福竹神社の豪華な本殿の描写がとても上手だと思いました。
私自身こういう和テイストの中での雨がかなり好きなのもあってとにかく情景がめっちゃ良かったです。
勝手に新海誠の映画風の映像で脳内再生しました笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
福竹神社の描写は何度も修正したので、情景を褒めていただけて嬉しいです(笑)
現代日本が舞台なので、花や梅雨の雨など、季節を感じられる描写も意識しました。
新海誠さんの映画のように脳内再生していただけたのも嬉しいです。
実は物語後半にも、映画のワンシーンをイメージしながら描いた場面があります(笑)
今後も楽しんでいただけたら嬉しいです
第22話 雷獣達の恩返しへの応援コメント
依芙姫の可愛さが尊すぎて、そりゃ碧威も我慢できずに浮気者!って叫びますよね。
今後もこういうシーンがあることを切に願いながら読み続けます笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依芙姫の可愛さを「尊すぎる」と言っていただけて嬉しいです。
碧威は意外と嫉妬深いのかもしれません(笑)
私もこういうほのぼの?としたシーンは好きです(笑)
今後も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第3話 十種神宝への応援コメント
碧威くんが迎えに来てくれたのかと思ったら違うっぽいですね……。
追伸 「こっそり」のやつを使ってます。ご確認ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
碧威が迎えに来たのかと思いますよね。
ところが、現れた銀髪の少年はどうやら様子が違うようで……。
彼が何者なのか、この先も楽しんでいただけたら嬉しいです!
また、誤字のご指摘、修正いたしました。
ありがとうございました。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
晴真くんはきっとこのとき依芙姫ちゃんに惚れちゃったんですね。
依芙姫ちゃんは親の決めた許嫁なんて言ってるけど、晴真くんはかなり本気になってそう。
でも、つがいになってと石を残して消えた碧威(あおい?)くんもたぶんかなりの本気モードですよね。
彼が再び現れて三角関係がはじまるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
碧威は「あおい」と読みます。
晴真にとって、依芙姫との出会いはかなり大きな出来事だったと思います。しかし、依芙姫はまだ「親が決めた許嫁」という認識なのですが……(笑)
そして、幼い頃に「つがいになって」と約束した碧威も、かなり本気だったようです。
ご想像のとおり、この三人の関係は今後少しずつ動いていきます。
三角関係の行方も、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第21話 心の奥底に眠る本音への応援コメント
依芙姫の自分は神氣目当てで好かれているのではないかという恐怖が赤裸々に暴かれる展開がエグくもあり、けれど大切なシーンでもあるなと思えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天邪鬼によって、依芙姫が心の奥に隠していた不安を強制的に暴かれてしまう場面でした。
自分自身を過小評価しているからこそ、「自分ではなく神氣に価値があるのではないか」という恐れを、ずっと心の奥に抱えていたのだと思います。
依芙姫にとっては辛い場面ですが、自分の本音と向き合う大切な場面でもあるので、そこを感じ取っていただけて嬉しいです!
第19話 狼の悩み への応援コメント
カラス天狗との戦いで、またも狼に変身した碧威のフワフワな毛並みを撫でることで少しずつほぐれていく描写がとても温かくて癒やされました!
てか私も撫でたい……。
あと内容に関係ないですがこの小説の星が増えてきて嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
碧威のフワフワな毛並みに癒やされる場面、温かく感じていただけて嬉しいです。
私も碧威が狼の姿だったら、ぜひ撫でてみたいです(笑)
そして、星が増えてきたことまで一緒に喜んでくださり、ありがとうございます。
トマキュウリさんには早い時期からレビューやXで応援していただいて、本当に励みになっています。ありがとうございます。
第18話 現代社会に生きる大天狗への応援コメント
風祭の正体が天狗の最上位の大天狗で、風力発電での環境破壊で弱る一族や眷属のカラス天狗を救うために依芙姫の神氣を求めていたという理由がでてきましたね。
落としどころとしてかなり好きです。
いやほんと、再生可能エネルギーを使うのに環境破壊してたら本末転倒ですよね笑。
デ◯デ大王じゃないんだから……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
風祭の行動にも彼なりの理由があり、「落としどころとしてかなり好き」と言っていただけて嬉しいです。
彼は今後も登場します(笑)
再生可能エネルギーも、本来の目的と自然環境への影響のバランスを考えることが大切ですよね。
この作品で描きたかった「自然と人との共存」にもつながる部分なので、そこに注目していただけて良かったです!
第17話 悪妖カラスの襲撃への応援コメント
悪妖カラスが個人的にぶっ刺さります。それとカラスたちに狙われていた小さな金色の獣が無事に生垣へ逃げ込むホッとする展開もありつつ、あの獣の正体が気になるところでもありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪妖カラスがぶっ刺さったと言っていただけて嬉しいです。
そして、悪妖カラスたちに狙われていた小さな金色の獣。
あの獣が何者なのか、この先を楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第16話 怪しい副担任への応援コメント
依芙姫の青春パートが微笑ましかったです。あとかっこよさと本人の少し不器用なピュアさのギャップがとても魅力的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
身体能力が高く、戦うときはかっこいい一方で、恋愛には不器用で少し鈍感なところがあります(笑)
そんな依芙姫のギャップを魅力的と言っていただけて、とても嬉しいです。
第7話 許嫁と祓師になった経緯への応援コメント
「俺がずっと傍にいるから、俺が守るから。」小5の晴真の決心を依芙姫が忘れてるのが切ないですね…。
そして、そんな二人の関係を脅かすのが碧威…。
切ない三角関係が綺麗だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真にとって、「俺がずっと傍にいるから、俺が守るから」は今にもつながる大切な決意の言葉でした。
それを依芙姫本人が覚えていないというのは、確かに切ないですね。
そこへ、依芙姫の初恋の相手でもある碧威が戻ってきます。
三人の関係を「切ない三角関係が綺麗」と感じていただけて、とても嬉しいです。
第15話 森を巡る対話への応援コメント
ひとまず、第二章まで読了しました。
主人公の依芙姫を含め、チート的な強さではないことが個人的には好きです。
創意工夫で強い敵と戦うのはいいですよね。
蜘蛛にカフェインは、巣の形状が相当変わるらしいですし、相当刺激が強いようですね。
(そもそも、日本人が相当カフェインに強いだけで、カフェイン酔いする人もいるらしいですよね)
悪役の思惑をどのように乗り越え、自然と妖と人間の共存をどのように描くか、9月以降、続きを読ませていただきます。
作者からの返信
第二章まで読んでくださり、ありがとうございます。
依芙姫たちは圧倒的な力で敵を倒すというより、それぞれの能力や知識を活かし、工夫しながら戦うように描いているので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです。
蜘蛛とカフェインについても調べながら書いた部分があるので、反応していただけて良かったです(笑)
自然と妖、人間の共存は、この物語で描きたかった大切なテーマの一つです。
悪役?黒幕?の目的も少しずつ明らかになっていきますので、9月以降も続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!
第14話 魃~ひでりがみ~を追うへの応援コメント
悪役が出てきましたね。
肥溜めに落ちて祓われるのは嫌だな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ悪役?が登場しました。
確かに、肥溜めに落ちたうえに祓われるのは、かなり嫌な最期ですね(笑)
第13話 沖津鏡が映す灼熱の元凶への応援コメント
追跡は狼の得意技でしょうから、うまく連携がきまれば追い詰めることはできそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。追跡は、狼である碧威の得意分野です!
それぞれの得意なことを活かして、うまく連携できるかが重要だと思います。
第12話 雪女の推しへの応援コメント
何気に晴真くんが人外としてカウントされているのが泣けてきました……
作者からの返信
コメントありがとうございま。
確かに、晴真まで人外側にカウントされていますね(笑)
晴真が知ったら「俺は人間だ!」と全力で否定しそうですね。
第11話 緑の息吹への応援コメント
依芙姫は罪な女の子ですね。
許婚がいるから付き合えないと碧威の好意を断り、気がないものとして、晴真の好意に気づかない。
当事者だったら寝込んでます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、晴真と碧威からすればなかなか辛い状況ですね(笑)
依芙姫本人には悪気がないのですが、恋愛にはかなり鈍感なところがあります。
知らないうちに二人を振り回している、ある意味「罪な女の子」かもしれません(笑)
第10話 初めての共闘!?への応援コメント
力を分け与えることができるのは大きいですね。神氣が相当強いからこそですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。祓師の娘なのに、祓う力を持たない依芙姫ですが、非常に強い神氣を持っているからこそ、仲間に力を分け与えることができます。
「自分には何もできない」と思っていた依芙姫が、自分なりの力の使い方を見つけていくきっかけの話にもなっています。
第9話 火を放つ大蛇への応援コメント
千三百年前に封じられたのなら、積年の恨みという表現じゃ物足りないレベルで怒ってそうですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、千三百年ともなると「積年の恨み」では足りないかもしれませんね(笑)
それだけ長い間封じられていたので、大蛇の怒りも相当なものだったと思います……。
第8話 妖狐襲来、狼の求愛への応援コメント
依芙姫は、典型的なコンプレックスから自分を過小評価しちゃうタイプですね。
しかし、碧威くんは、私だったらショックで一週間は寝込むことがあっても健気に振舞いましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに依芙姫は、コンプレックスから自分を過小評価してしまうところがあります。
碧威もかなりショックだったと思いますが、それでもめげずに頑張っています(笑)
そんな二人の関係も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第7話 許嫁と祓師になった経緯への応援コメント
そうか、二度目の三角関係になるのか。
でも、三角形の上の本人がその図式に気づいていないのが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、再び三角関係です(笑)
しかも肝心の依芙姫本人が、その図式に気づいていないのです。
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
なるほど、碧威くんでしたか。
記憶を取り戻せたのはよいとして、誰に洗脳されていたのか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、銀髪の少年の正体は碧威でした。
ようやく依芙姫との記憶を取り戻しましたが、なぜ洗脳されていたのかについて、第6話で明らかになっていきます。
第4話 終わらない襲撃への応援コメント
金的……
痛い痛い……
銀の少年妖は、山の自然を守るためなんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金的は……かなり痛いですね(笑)
依芙姫も必死だったということで(笑)
銀髪の少年が自然を守ろうとしていることに気づいていただけて嬉しいです。
彼が自然を守る理由も見届けていただけたら嬉しいです。
第3話 十種神宝への応援コメント
この少年の目的と立ち去った理由とは……?
ふぅむ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少年は何のために現れ、なぜ立ち去ったのか、少しずつ明らかになっていきます。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
痩せたらカッコいいなんて言われたら、そりゃ頑張りますよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「痩せたらカッコいい」と言われたら、男の子なら頑張ると思います(笑)
第1話 日常の崩壊への応援コメント
晴真くんは、好意を持っているのですね。
良いことです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、晴真は依芙姫にずっと好意を持っています。
なかなか本人には伝わっていませんが(笑)
プロローグへの応援コメント
Xの企画できました。
これからある程度キリのよいところまで読ませていただきます。
(最終的には全話読みますが……)
よろしくお願いします。
作者からの返信
プロローグを読んでくださり、ありがとうございます!
全話読んでいただけるとのこと、とても嬉しいです。
長編ですので、どうぞご無理のないペースでお楽しみくださいね。 よろしくお願いいたします!
エピローグへの応援コメント
最後まで読みました。
全体を通して、依芙姫が「祓えない自分」に引け目を感じていたところから、最後には人間や妖、神獣をつなぐ存在になっていく成長がとても良かったです。
特に碧威とは、ようやくお互いの気持ちが通じたと思った直後に継承による別れが来るので、かなり切なかったです。
晴真の中に碧威の力や記憶が残る結末も、完全に失ったわけではない救いがあって印象に残りました。
序盤で依芙姫が助けてきた雪乃や雨太、雷獣たちが終盤に集まってくる展開も好きです。
それまでの優しさや出会いが最後の戦いにつながっていて、「依芙姫だからこれだけの仲間が集まったんだ」と自然に思えました。
晴真も単なる恋敵ではなく、最後には碧威の想いまで背負う立場になるので、三人の関係が思っていた以上に切ない形でまとまったと感じます。
依芙姫が最後まで碧威を簡単に忘れず、それでも晴真と未来へ進もうとするところも良かったです。
無理に綺麗なハッピーエンドにせず、喪失を抱えたまま前を向く終わり方だからこそ余韻が残りました。
恋愛だけでなく、自然や妖との共存という物語のテーマまで最後にきちんと回収されていて、読み終えた後に最初の頃の依芙姫を思い返したくなる作品でした。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、丁寧な感想までありがとうございます!
「祓えない自分」に引け目を感じていた依芙姫が、自分にできることを見つけ、人間や妖、神獣をつなぐ存在へと成長していくところを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
また、雪乃や雨太、雷獣たちとの出会いが最後の戦いにつながっていくところも、この物語で大切にしていた部分です。調和と団結も作品を通して描きたかったことの一つで、依芙姫のこれまでの行いが巡り巡って、彼女たちを助ける力になるように描きました。
碧威との別れについても、単純なハッピーエンドにはせず、失ったものを忘れるのではなく、それを抱えながら未来へ進んでいく結末にしました。そこに余韻を感じていただけたようで、嬉しく思います。
そして、恋愛だけでなく、自然や妖との共存というテーマまで丁寧に受け取ってくださり、とても嬉しいです。
最後まで依芙姫たちを見届けてくださり、ありがとうございました!
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
日本の神話や妖を題材にした世界観がとても面白かったです。幼い頃に約束を交わした依芙姫と碧威が、6年後に敵として再会する展開には驚きました。特に、碧威がニホンオオカミの末裔だったと分かったところがとても良かったです。
二人がこれからどうなるのか、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本神話や妖を題材にした世界観を楽しんでいただけたようで、嬉しいです。
幼い頃に約束を交わした二人が、6年後には敵として再会するという展開にも驚いていただけて良かったです。
また、碧威がニホンオオカミの末裔という設定は、この物語の中でも大切な部分なので、そこに注目していただけたことも嬉しいです。
依芙姫と碧威の関係がこれからどう変化していくのか、続きを楽しんでいただけたら幸いです!
第15話 森を巡る対話への応援コメント
ここまで読みました。
和風ファンタジーらしい神獣や妖、神具の設定がしっかりしていて、世界観に入りやすかったです。
特に、祓いの力を持てない依芙姫が「神氣を分け与える」という別の形で活躍していくところが良かったです。
晴真と碧威の恋の張り合いも重くなりすぎず、ちょっと笑えるのも楽しいですね。
悪妖との戦いだけでなく、人間と自然、妖たちがどう共存していくのかという部分も今後どうなるのか気になりました。
依芙姫が自分には力がないと思っていたところから、実は誰かを支えたり自然を蘇らせたりできると分かっていく流れも印象的でした。
碧威も最初はかなり危険な存在でしたが、依芙姫との再会を通して少しずつ考え方が変わっていくのが良かったです。
黒幕らしい人物も動き始めているので、三人の関係と一緒に物語がどう大きくなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントおよび15話まで丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
祓いの力を持たない依芙姫が、「自分にできること」を見つけていく過程に良い印象を持ってくださり、とても嬉しいです。
また、神獣や妖、神具といった和風ファンタジーの世界観だけでなく、人と自然、妖との共存にも注目していただけたことを嬉しく思います。この作品で描きたかった大切なテーマの一つです。
物語自体はシリアスな部分も多いため、晴真と碧威の張り合いをはじめ、他のキャラクターも含めて、楽しく書いている場面もあります。笑っていただけて良かったです(笑)
碧威の変化や黒幕の動きも含め、ここから物語はさらに広がっていきます。
三人がどのような道を選んでいくのか、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!ありがとうございました。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
今が高校生で小学生の頃からの繋がり…晴真君一途ですね~。周りの大人は微笑ましくもじれったいと思ってた時期があったりして
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真は小学生の頃からずっと一途ですね。
依芙姫本人はなかなか気づきませんが、妹の芽生あたりは『まだ気づかないの?』と、少しじれったく思っていたかもしれません(笑)
二人の関係を微笑ましく見ていただけて嬉しいです。
エピローグへの応援コメント
ラストまで一気に読ませていただきました。
碧威の想い、妖達との連携、黒幕の正体、それぞれが巧妙に作られていて、最後は感動のフィナーレでした。
満月の日の描写が物語の始まりと終わりを美しく結んでいると思います。碧威はいなくなってしまいましたが、またいつの日か復活するのでしょうか!?
次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
碧威の想いや妖たちとの連携、黒幕の正体まで丁寧に見ていただき、「感動のフィナーレ」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
満月は物語の始まりから大切にしてきたモチーフなので、始まりと終わりのつながりにも気づいていただけ他ことも嬉しいです。
碧威がいつの日か復活するのか……。
それは私も、少し可能性を考えています。
次回作へのお言葉もありがとうございます!
第34話 最後の花火への応援コメント
花火の描写がなんとも切ない感じでした。三人の関係はどうなってしまうのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
花火の描写を切ないと感じていただけて嬉しいです。
三人で楽しく過ごしている場面ですが、「最後の花火」というタイトルの通り、少し寂しさが残るように描きました。
碧威、晴真、依芙姫。それぞれの想いがこの先どうなっていくのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第31話 素直になれない想いへの応援コメント
温泉のシーン面白かったです!
晴真はなかなか想いを伝えられないんですね、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温泉センターでのシーンを楽しんでいただけたようで嬉しいです。
不器用な晴真は中々、想いが伝えられない感じです・・・。
第30話 種族を超えた共闘への応援コメント
種族の垣根を超えて登場人物たちが皆で協力する姿に感動しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種族の垣根を超えて協力するという話は、私が書きたかったことの一つなので、感動してもらえて嬉しいです。
第28話 海を荒らすクラーケンへの応援コメント
碧威が犬掻きして泳ぐ姿はシュールですね!シリアスな場面ですが笑ってしまいました😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスな場面でも、nori-matchaさんの笑いが取れて嬉しいです(笑)
第7話 許嫁と祓師になった経緯への応援コメント
七話までサクサクと読めました。私は神話がすごく好きなので、神社、神獣といった和の要素が物語に自然に溶け込んでいて、世界観が良いと思いました!
守り人になると誓う場面がとても良く、どんな関係を築いていくのか気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
神話好きな方に、神社や神獣といった和の世界観を楽しんでもらえて、良かったです。
ここから二人の関係も少しずつ変化していきます。良かったら、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
碧威君はオオカミだったのですね。なんとも嘆かわしい運命です。今後の展開が楽しみですね!!
作者からの返信
キャラクターの運命を悲しんでくださり、ありがとうございます。
今後の展開を楽しみにしていただけると、嬉しいです。
第4話 終わらない襲撃への応援コメント
一難去ってまた一難。依芙姫の強さが際立つ回ですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一難去って一難…。依芙姫には女の子なのに大変な目に遭わせてしまいました。
まぁ、強いので…(笑)
第3話 十種神宝への応援コメント
少年に襲われるシーンの緊迫感がひしひしと伝わってきました。長い髪は依芙姫のチャームポイントだったのに…悲しい…。
作者からの返信
依芙姫のチャームポイントの髪の喪失を悲しんでくださり、ありがとうございます。
少年に襲われるシーン、緊迫感が伝わって良かったです。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
晴真くんは依芙姫ちゃんに救われているんですね!痩せるまでの山登りを経て今のような関係になっていったのでしょうか。青春ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真は依芙姫に救われています。日々の積み重ねを経て、今のような関係になりました。
第1話 日常の崩壊への応援コメント
依芙姫のと碧威の出会いにはそんなエピソードがあったのですね。尚更消えてしまったのが切ない…。
晴真くんからの鈴は今後、重要な役割を担うのでしょうか?気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2人の出会いと碧威の失踪?に、共感してくださり、嬉しいです。
作者も切なく感じます。
今後の行方を楽しみにしてくださいね。
プロローグへの応援コメント
Xでの読み合い企画へのご参加ありがとうございます。
初恋の碧威を健気に想い続ける依芙姫ちゃんの心情描写が印象に残りました。
思い出の地に太陽光パネルとか並んでしまうと寂しいですよね。
碧威がなぜ消えたのか、この先が楽しみです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
依芙姫の心情に共感してくださり、嬉しいです。
碧威が消えた理由など、明かされていきますので、今後の展開を楽しみにしてくださると、幸いです。
第4話 終わらない襲撃への応援コメント
依芙姫ちゃんの金的を蹴り上げるところ、強くて素敵だなと思いました!
これからの展開が楽しみです😌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依芙姫の蹴りを素敵と言ってくださって、嬉しいです。
今後の展開を楽しんでもらえるよう、頑張ります。
第26話 命を繋ぐ息吹への応援コメント
晴真がやられたシリアスな話でしたが、碧威が依芙姫を抱きかかえて走るところを想像すると少しホッコリしました。それにしても碧威は大胆な行動に出ましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホッコリしてもらえて嬉しいです。
碧威は人間ではないので、大胆です(笑)
第10話 初めての共闘!?への応援コメント
大祓詞、格好良いです……!和風ファンタジーはこういう所にワクワクできて楽しいですよね!
作者からの返信
大祓詞をかっこいいと言ってもらえて、嬉しいです。
この話を書いた時はザ・和風ファンタジーの醍醐味という感じで楽しかったです。
第9話 火を放つ大蛇への応援コメント
車道がうねうねしているのは、その昔、大蛇が通った後だったりして……なんて、深読みできて楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深読み凄いです!
田舎の山道はうねうねしているところが多く、蛇の通り道っぽいので、うねうねと評価しました。
第8話 妖狐襲来、狼の求愛への応援コメント
晴真くんも碧威くんも頑張れ……!依芙姫ちゃんはかなり手強そうだぞ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真と碧威を応援してくださり、嬉しいです。
はい。依芙姫を攻略するのは大変です(笑)
第7話 許嫁と祓師になった経緯への応援コメント
晴真くん……小学五年生でその決意……すごい……
そして甘えん坊な碧威くんも可愛いです。
作者からの返信
晴真は大人びているところがあるので、作者もビックリな決意を口にしました(笑)
甘えん坊の碧威を可愛いと言ってくださり、嬉しいです。
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
依芙姫ちゃんも当然ショックでしょうけど、碧威くんも相当ショックですよね……
作者からの返信
依芙姫と碧威に共感してくださり、ありがとうございます。
好きな人を傷つけてしまったことは、相当ショックだと思います。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
晴真くんも依芙姫ちゃんもこんな性格だったとはと良い驚きでした。こんな出会い方をしたら、晴真くんの態度も納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真のことを理解してくれて、嬉しいです。
第1話 日常の崩壊への応援コメント
晴真くん健気ですね!依芙姫ちゃんが気付かないのは、思い出と色々なコンプレックスが強いせいでしょうか……2人の関係もですが、碧威くんが帰ってきたときにどう変化していくのか……とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考察見事です!
依芙姫が気付かないのは、色々なコンプレックスと晴真が不器用だからです。
3人の関係の変化を楽しんでもらえると、嬉しいです。
編集済
第14話 魃~ひでりがみ~を追うへの応援コメント
メガソーラー建設のために森を焼き払おうって、リアルでも似たようなことしてる人いたな確か……笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのことをご存知とは、さすがですね。
物語の中で考えるきっかけになればと思いながら書きました。
第13話 沖津鏡が映す灼熱の元凶への応援コメント
依芙姫ったら全くブレないな、犬(狼)好きの一面……笑。
作者からの返信
依芙姫は本当にブレません(笑)。
犬(狼)好きは孤独だった彼女の大事な個性なのです(笑)
編集済
第11話 緑の息吹への応援コメント
焦りから神気増幅を口実に手をつないでと切り出す晴真が微笑ましくも可愛いです笑。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
晴真は本当に不器用なので、あれが精一杯の口実でした(笑)
微笑ましく感じていただけて嬉しいです。
第10話 初めての共闘!?への応援コメント
自分の祓いの力に対してコンプレックスを抱いていた依芙姫が、自分なりに役に立てることがあったと前向きになれたシーンに成長を感じますね。
そして最後のもふもふした碧威君にもっと撫でたかったという犬好き全開の感想がまた可愛らしい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依芙姫の小さな成長と碧威をもっと撫でたかったという依芙姫の可愛らしさを感じてくれて、嬉しいです。
第9話 火を放つ大蛇への応援コメント
今回の火事の元凶の巨大な大蛇がついに登場しました。
平安から続く怨念を抱え、人間や自然に牙を剥く強大な妖……。
果たしてこっからどうなっていくのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに、物語で最初の強大な敵が姿を現しました。戦い方も含めて、この先の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第8話 妖狐襲来、狼の求愛への応援コメント
依芙姫のすれ違いが切なすぎます。
それがまためちゃくちゃ可愛いです。
大事なことなのでもう一度言います。
可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高身長で武道経験のある依芙姫を可愛いと言っていただけて、作者として嬉しいです。
依芙姫と碧威のすれ違いにも共感してくださり、ありがとうございます。
第8話 妖狐襲来、狼の求愛への応援コメント
主人公の健気な性格と許嫁の心に秘めた気持ちを読む度に続きが気になり、他の登場人物たちと共に、これからどのような事が起こるのか興味を惹かれる一作でした。
素敵な作品を読ませてくださり、ありがとうございます。
作者からの返信
温かなコメントありがとうございます。
主人公の健気な性格や、許嫁の秘めた想いを感じ取っていただけて、嬉しいです。
人と自然、神獣や妖との関わりを軸に、それぞれの登場人物が少しずつ成長しながら物語が動いていきます。
「これからどのようなことが起こるのか興味を惹かれる」とのコメントは、とても励みになります。
楽しんでいただける作品を目指して執筆していきますので、今後も見守っていただると、嬉しいです。
応援コメント、ありがとうございました。
第18話 現代社会に生きる大天狗への応援コメント
風祭先生いいキャラしてますね!面白く読ませていただいています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
磐守姫と銀色の神獣は個性的なキャラクターが多いのですが、風祭先生は群を抜いて濃いキャラクターをしています。
第6話 守り人への応援コメント
お父様(康晴さん)がカッコよすぎる件。
惚れちまうって……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
康晴さんは理想のお父さんです。
「惚れる」と言ってもらえると、嬉しいです(笑)
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
明治時代のオオカミ駆除による歴史的事実と神話の神様の伝承が混ざり合っているのが見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史的事実と伝承がうまく組み合わすことができて、良かったと感じています。
第3話 十種神宝への応援コメント
これ、迎えに来る晴真が依芙姫の短くなった髪と傷跡を見たら一体どうなっちゃうんだろう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語ではあえて描きませんでしたが、大変なことになっていたかもしれません・・・。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
晴真の少し口は悪いが依芙姫を必死に守る理由が、この話でわかりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不器用な晴真が依芙姫を守る理由を描きました。
第1話 日常の崩壊への応援コメント
依芙姫が今後どうやって自分の神氣と向き合うのか、碧威の正体や人影がどう絡むのか続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
依芙姫が自分の神氣と向き合い方は物語の中の大事な部分の一つなので、気になると言っていただけで嬉しいです。
第40話 狼を誘い出すへの応援コメント
碧威の告白に不器用さと優しさと苦悩が痛いほど伝わってきますね……。
そしてその後のクライマックスがとてもロマンチックで良かったです!