第15話 森を巡る対話への応援コメント
ここまで読みました。
和風ファンタジーらしい神獣や妖、神具の設定がしっかりしていて、世界観に入りやすかったです。
特に、祓いの力を持てない依芙姫が「神氣を分け与える」という別の形で活躍していくところが良かったです。
晴真と碧威の恋の張り合いも重くなりすぎず、ちょっと笑えるのも楽しいですね。
悪妖との戦いだけでなく、人間と自然、妖たちがどう共存していくのかという部分も今後どうなるのか気になりました。
依芙姫が自分には力がないと思っていたところから、実は誰かを支えたり自然を蘇らせたりできると分かっていく流れも印象的でした。
碧威も最初はかなり危険な存在でしたが、依芙姫との再会を通して少しずつ考え方が変わっていくのが良かったです。
黒幕らしい人物も動き始めているので、三人の関係と一緒に物語がどう大きくなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントおよび15話まで丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
祓いの力を持たない依芙姫が、「自分にできること」を見つけていく過程に良い印象を持ってくださり、とても嬉しいです。
また、神獣や妖、神具といった和風ファンタジーの世界観だけでなく、人と自然、妖との共存にも注目していただけたことを嬉しく思います。この作品で描きたかった大切なテーマの一つです。
物語自体はシリアスな部分も多いため、晴真と碧威の張り合いをはじめ、他のキャラクターも含めて、楽しく書いている場面もあります。笑っていただけて良かったです(笑)
碧威の変化や黒幕の動きも含め、ここから物語はさらに広がっていきます。
三人がどのような道を選んでいくのか、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!ありがとうございました。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
今が高校生で小学生の頃からの繋がり…晴真君一途ですね~。周りの大人は微笑ましくもじれったいと思ってた時期があったりして
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真は小学生の頃からずっと一途ですね。
依芙姫本人はなかなか気づきませんが、妹の芽生あたりは『まだ気づかないの?』と、少しじれったく思っていたかもしれません(笑)
二人の関係を微笑ましく見ていただけて嬉しいです。
エピローグへの応援コメント
ラストまで一気に読ませていただきました。
碧威の想い、妖達との連携、黒幕の正体、それぞれが巧妙に作られていて、最後は感動のフィナーレでした。
満月の日の描写が物語の始まりと終わりを美しく結んでいると思います。碧威はいなくなってしまいましたが、またいつの日か復活するのでしょうか!?
次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
碧威の想いや妖たちとの連携、黒幕の正体まで丁寧に見ていただき、「感動のフィナーレ」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。
満月は物語の始まりから大切にしてきたモチーフなので、始まりと終わりのつながりにも気づいていただけ他ことも嬉しいです。
碧威がいつの日か復活するのか……。
それは私も、少し可能性を考えています。
次回作へのお言葉もありがとうございます!
第34話 最後の花火への応援コメント
花火の描写がなんとも切ない感じでした。三人の関係はどうなってしまうのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
花火の描写を切ないと感じていただけて嬉しいです。
三人で楽しく過ごしている場面ですが、「最後の花火」というタイトルの通り、少し寂しさが残るように描きました。
碧威、晴真、依芙姫。それぞれの想いがこの先どうなっていくのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第31話 素直になれない想いへの応援コメント
温泉のシーン面白かったです!
晴真はなかなか想いを伝えられないんですね、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温泉センターでのシーンを楽しんでいただけたようで嬉しいです。
不器用な晴真は中々、想いが伝えられない感じです・・・。
第30話 種族を超えた共闘への応援コメント
種族の垣根を超えて登場人物たちが皆で協力する姿に感動しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
種族の垣根を超えて協力するという話は、私が書きたかったことの一つなので、感動してもらえて嬉しいです。
第28話 海を荒らすクラーケンへの応援コメント
碧威が犬掻きして泳ぐ姿はシュールですね!シリアスな場面ですが笑ってしまいました😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスな場面でも、nori-matchaさんの笑いが取れて嬉しいです(笑)
第7話 許嫁と祓師になった経緯への応援コメント
七話までサクサクと読めました。私は神話がすごく好きなので、神社、神獣といった和の要素が物語に自然に溶け込んでいて、世界観が良いと思いました!
守り人になると誓う場面がとても良く、どんな関係を築いていくのか気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
神話好きな方に、神社や神獣といった和の世界観を楽しんでもらえて、良かったです。
ここから二人の関係も少しずつ変化していきます。良かったら、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
碧威君はオオカミだったのですね。なんとも嘆かわしい運命です。今後の展開が楽しみですね!!
作者からの返信
キャラクターの運命を悲しんでくださり、ありがとうございます。
今後の展開を楽しみにしていただけると、嬉しいです。
第4話 終わらない襲撃への応援コメント
一難去ってまた一難。依芙姫の強さが際立つ回ですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一難去って一難…。依芙姫には女の子なのに大変な目に遭わせてしまいました。
まぁ、強いので…(笑)
第3話 十種神宝への応援コメント
少年に襲われるシーンの緊迫感がひしひしと伝わってきました。長い髪は依芙姫のチャームポイントだったのに…悲しい…。
作者からの返信
依芙姫のチャームポイントの髪の喪失を悲しんでくださり、ありがとうございます。
少年に襲われるシーン、緊迫感が伝わって良かったです。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
晴真くんは依芙姫ちゃんに救われているんですね!痩せるまでの山登りを経て今のような関係になっていったのでしょうか。青春ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真は依芙姫に救われています。日々の積み重ねを経て、今のような関係になりました。
第1話 日常の崩壊への応援コメント
依芙姫のと碧威の出会いにはそんなエピソードがあったのですね。尚更消えてしまったのが切ない…。
晴真くんからの鈴は今後、重要な役割を担うのでしょうか?気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2人の出会いと碧威の失踪?に、共感してくださり、嬉しいです。
作者も切なく感じます。
今後の行方を楽しみにしてくださいね。
プロローグへの応援コメント
Xでの読み合い企画へのご参加ありがとうございます。
初恋の碧威を健気に想い続ける依芙姫ちゃんの心情描写が印象に残りました。
思い出の地に太陽光パネルとか並んでしまうと寂しいですよね。
碧威がなぜ消えたのか、この先が楽しみです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
依芙姫の心情に共感してくださり、嬉しいです。
碧威が消えた理由など、明かされていきますので、今後の展開を楽しみにしてくださると、幸いです。
第4話 終わらない襲撃への応援コメント
依芙姫ちゃんの金的を蹴り上げるところ、強くて素敵だなと思いました!
これからの展開が楽しみです😌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依芙姫の蹴りを素敵と言ってくださって、嬉しいです。
今後の展開を楽しんでもらえるよう、頑張ります。
第26話 命を繋ぐ息吹への応援コメント
晴真がやられたシリアスな話でしたが、碧威が依芙姫を抱きかかえて走るところを想像すると少しホッコリしました。それにしても碧威は大胆な行動に出ましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホッコリしてもらえて嬉しいです。
碧威は人間ではないので、大胆です(笑)
第10話 初めての共闘!?への応援コメント
大祓詞、格好良いです……!和風ファンタジーはこういう所にワクワクできて楽しいですよね!
作者からの返信
大祓詞をかっこいいと言ってもらえて、嬉しいです。
この話を書いた時はザ・和風ファンタジーの醍醐味という感じで楽しかったです。
第9話 火を放つ大蛇への応援コメント
車道がうねうねしているのは、その昔、大蛇が通った後だったりして……なんて、深読みできて楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深読み凄いです!
田舎の山道はうねうねしているところが多く、蛇の通り道っぽいので、うねうねと評価しました。
第8話 妖狐襲来、狼の求愛への応援コメント
晴真くんも碧威くんも頑張れ……!依芙姫ちゃんはかなり手強そうだぞ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真と碧威を応援してくださり、嬉しいです。
はい。依芙姫を攻略するのは大変です(笑)
第7話 許嫁と祓師になった経緯への応援コメント
晴真くん……小学五年生でその決意……すごい……
そして甘えん坊な碧威くんも可愛いです。
作者からの返信
晴真は大人びているところがあるので、作者もビックリな決意を口にしました(笑)
甘えん坊の碧威を可愛いと言ってくださり、嬉しいです。
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
依芙姫ちゃんも当然ショックでしょうけど、碧威くんも相当ショックですよね……
作者からの返信
依芙姫と碧威に共感してくださり、ありがとうございます。
好きな人を傷つけてしまったことは、相当ショックだと思います。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
晴真くんも依芙姫ちゃんもこんな性格だったとはと良い驚きでした。こんな出会い方をしたら、晴真くんの態度も納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
晴真のことを理解してくれて、嬉しいです。
第1話 日常の崩壊への応援コメント
晴真くん健気ですね!依芙姫ちゃんが気付かないのは、思い出と色々なコンプレックスが強いせいでしょうか……2人の関係もですが、碧威くんが帰ってきたときにどう変化していくのか……とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考察見事です!
依芙姫が気付かないのは、色々なコンプレックスと晴真が不器用だからです。
3人の関係の変化を楽しんでもらえると、嬉しいです。
編集済
第14話 魃~ひでりがみ~を追うへの応援コメント
メガソーラー建設のために森を焼き払おうって、リアルでも似たようなことしてる人いたな確か……笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのことをご存知とは、さすがですね。
物語の中で考えるきっかけになればと思いながら書きました。
第13話 沖津鏡が映す灼熱の元凶への応援コメント
依芙姫ったら全くブレないな、犬(狼)好きの一面……笑。
作者からの返信
依芙姫は本当にブレません(笑)。
犬(狼)好きは孤独だった彼女の大事な個性なのです(笑)
編集済
第11話 緑の息吹への応援コメント
焦りから神気増幅を口実に手をつないでと切り出す晴真が微笑ましくも可愛いです笑。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
晴真は本当に不器用なので、あれが精一杯の口実でした(笑)
微笑ましく感じていただけて嬉しいです。
第10話 初めての共闘!?への応援コメント
自分の祓いの力に対してコンプレックスを抱いていた依芙姫が、自分なりに役に立てることがあったと前向きになれたシーンに成長を感じますね。
そして最後のもふもふした碧威君にもっと撫でたかったという犬好き全開の感想がまた可愛らしい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依芙姫の小さな成長と碧威をもっと撫でたかったという依芙姫の可愛らしさを感じてくれて、嬉しいです。
第9話 火を放つ大蛇への応援コメント
今回の火事の元凶の巨大な大蛇がついに登場しました。
平安から続く怨念を抱え、人間や自然に牙を剥く強大な妖……。
果たしてこっからどうなっていくのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに、物語で最初の強大な敵が姿を現しました。戦い方も含めて、この先の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第8話 妖狐襲来、狼の求愛への応援コメント
依芙姫のすれ違いが切なすぎます。
それがまためちゃくちゃ可愛いです。
大事なことなのでもう一度言います。
可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高身長で武道経験のある依芙姫を可愛いと言っていただけて、作者として嬉しいです。
依芙姫と碧威のすれ違いにも共感してくださり、ありがとうございます。
第8話 妖狐襲来、狼の求愛への応援コメント
主人公の健気な性格と許嫁の心に秘めた気持ちを読む度に続きが気になり、他の登場人物たちと共に、これからどのような事が起こるのか興味を惹かれる一作でした。
素敵な作品を読ませてくださり、ありがとうございます。
作者からの返信
温かなコメントありがとうございます。
主人公の健気な性格や、許嫁の秘めた想いを感じ取っていただけて、嬉しいです。
人と自然、神獣や妖との関わりを軸に、それぞれの登場人物が少しずつ成長しながら物語が動いていきます。
「これからどのようなことが起こるのか興味を惹かれる」とのコメントは、とても励みになります。
楽しんでいただける作品を目指して執筆していきますので、今後も見守っていただると、嬉しいです。
応援コメント、ありがとうございました。
第18話 現代社会に生きる大天狗への応援コメント
風祭先生いいキャラしてますね!面白く読ませていただいています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
磐守姫と銀色の神獣は個性的なキャラクターが多いのですが、風祭先生は群を抜いて濃いキャラクターをしています。
第6話 守り人への応援コメント
お父様(康晴さん)がカッコよすぎる件。
惚れちまうって……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
康晴さんは理想のお父さんです。
「惚れる」と言ってもらえると、嬉しいです(笑)
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
明治時代のオオカミ駆除による歴史的事実と神話の神様の伝承が混ざり合っているのが見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史的事実と伝承がうまく組み合わすことができて、良かったと感じています。
第3話 十種神宝への応援コメント
これ、迎えに来る晴真が依芙姫の短くなった髪と傷跡を見たら一体どうなっちゃうんだろう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語ではあえて描きませんでしたが、大変なことになっていたかもしれません・・・。
第2話 依芙姫と晴真の出会いへの応援コメント
晴真の少し口は悪いが依芙姫を必死に守る理由が、この話でわかりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不器用な晴真が依芙姫を守る理由を描きました。
第1話 日常の崩壊への応援コメント
依芙姫が今後どうやって自分の神氣と向き合うのか、碧威の正体や人影がどう絡むのか続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
依芙姫が自分の神氣と向き合い方は物語の中の大事な部分の一つなので、気になると言っていただけで嬉しいです。
第5話 150年前から続く宿命への応援コメント
日本の神話や妖を題材にした世界観がとても面白かったです。幼い頃に約束を交わした依芙姫と碧威が、6年後に敵として再会する展開には驚きました。特に、碧威がニホンオオカミの末裔だったと分かったところがとても良かったです。
二人がこれからどうなるのか、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本神話や妖を題材にした世界観を楽しんでいただけたようで、嬉しいです。
幼い頃に約束を交わした二人が、6年後には敵として再会するという展開にも驚いていただけて良かったです。
また、碧威がニホンオオカミの末裔という設定は、この物語の中でも大切な部分なので、そこに注目していただけたことも嬉しいです。
依芙姫と碧威の関係がこれからどう変化していくのか、続きを楽しんでいただけたら幸いです!