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第2話 婚約者同士の浮気への応援コメント
(誤字報告?)
>実はその浮気相手が格上も格上の侯爵令嬢であり、さらにはその彼女自身にも某公爵家の嫡男という格上の婚約者が存在しているのだということに。
格上も格上の侯爵令嬢→格上の侯爵令嬢
格上の婚約者→格上も格上の婚約者
伯爵が侯爵に次ぐ位なのと、後ろの方の『実は格上も格上の公爵家』という表現を考慮したら、こうかな、と
第3話 婚約の破棄は、こちらからへの応援コメント
気持ち良く終わってて、気分もスッキリ(笑)
第3話 婚約の破棄は、こちらからへの応援コメント
さっぱり淡白とした終わりですね!せいせいします!とくに、ざまあとすら思っていなさそうな主人公が良かったですね!
第1話 元婚約者の土下座への応援コメント
なるほど、泥展開なのか果たして……?
第3話 婚約の破棄は、こちらからへの応援コメント
主人公の淡々とした様子に、元婚約者への呆れと見放した感情がよく出てたと感じました
>婚約者が格上で息苦しさを覚えていた、なんて。
浮気相手の侯爵令嬢のが、主人公よりも更に格上なのにwww
主人公の淡々とした対応と、浮気の事実を掴んでからのちゃんと正式な手順が踏まれた家主導による婚約破棄が、リアルとはおおよそかけ離れた劇場型の婚約破棄物が跋扈する中において、本作にはリアリティと共に逆に新鮮さを感じました
欲を言えば、浮気した元婚約者視点での、家からの吊し上げから婚約破棄までに至る凋落の顛末の詳しい描写も欲しかったかな、と