応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • はじめまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、自主企画に参加してくださり、ありがとうございます。
    お題の「夕立」の作品を読ませていただきました。

    作品を読んでいて、雨の音まで少し違って聞こえてくるようでした。特に主人公が膝をついた場面、笑っているのにどこか胸が熱くなりました。あの瞬間、神崎さんは主人公の黒歴史だけじゃなく、心の奥にしまっていた「好きなものを好きと言える自分」まで見つけてしまったのかな、と勝手に想像しています。ラストのサルスベリが、その答え合わせみたいで素敵でした。

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
    こちらの作品を★で推しておきますね。

    作者からの返信

    サルスベリ、俳句らしく、百日紅と漢字を使いたかったのですが、
    サルスベリって、あまりメジャーな花木ではないよーな?
    ……と不安でカタカタにしました。(;・∀・)

  • おおっ、不治の病っ(≧▽≦)

    後半からの「そうきたか感」がハンパないですよね。
    めっちゃ面白かったです!(^^)!
    だけどお父さん……まだぐっとくるんか~いっ(^▽^;)

    作者からの返信

    不治の病ですから、
    お父さんもまだ完治しきっていないのだと思いますw

  • 企画にご参加ありがとうございます!

    面白い!
    何よりキャラが最高にいい!
    「次なんていうかな」と会話が楽しみでした。

    神崎さんの真っ直ぐな厨二病もいいし、主人公も厨二病を抱えてたから自分らしく生きてる彼女に惹かれるのがすごくわかる。

    そして今……。
    これ絶対幸せだなぁってわかる家庭。
    誰が何て言おうと、これは幸せだなぁと思いました。

    これは素敵な作品。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    実を言うと、最初はしんみりした内容の予定でした。
    作中の彼が、大人になって「あれは何だったのだろう」みたいな。

    でも、書いている途中で「厨二病」みたいだなっと思ったところから、方向性が変わって、今があります。(;・∀・)