応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1,使命への応援コメント

    和刀、いいですよね。
    刀の描写がきれい。
    好きかも。って気持ちだけでハート押しておきます。

    作者からの返信

    ハートありがとうございます。
    うき様の小説、拝読させていただきます!
    お互い頑張りましょう。

  • 1,使命への応援コメント

    茜色の空や、瑠璃と桃、紫と金に輝く刀の描写がとても鮮やかで、美しいイメージが広がりました。傷ついた村人たちを守るために、主人公の強い思いに呼応して刀が真の力を発揮するシーンは作品のユニーク性を十分に感じられます。
    一方で。一時撤退時に「情報を集める」と宣言したにも関わらず、具体的な情報収集や推理のプロセスが欠落したまま再戦に突入しているなど、言動と展開の不一致は気になりました。仲間と表現される人物が一方で、相棒である「仲間」の個性が「冷静」「無口」といった記号的な舞台装置から脱せていないように見えます。これなら相棒は喋る刀とかでもよかったかも。
    冒頭に書きましたが、色彩を用いた表現や独創性のあるギミックはユニークな長所ですので、技術的な面での成長が期待されます。
    なんだか惜しいなぁという気持ちが募ってしまったので長文になってしまいました。すみません。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     確かに言動と行動の不一致があるのに、いきなり戦闘に入ってしまったら、読み手からすると困惑してしまいますよね...。

     これから改善に力を入れていこうと思います。教えてくださりありがとうございます!

    編集済
  • 1,使命への応援コメント

    企画にご参加いただきありがとうございます。

    鮮やかなお話でした。
    色、いろんな色が現れて各場面を鮮やかに彩る。だからこそ、情景がスッと浮かんできて、心理描写も絡めて、お話の世界に入り込めました。
    綺麗な表現だなぁと読んでて面白かったです。
    そして内面の強さが、力になっていく感じも読んでてドキドキが広がっていく感覚になりよかったです。
    素敵な作品、ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでいただきありがとうございます!

  • 1,使命への応援コメント

    捕らえられた村人や子供たちを見て「助けたい」と強く願うことで、黎明刀の桃色の光が最大に増幅していく展開が素晴らしいです。
    ただ強いだけでなく、心の強さがそのまま刀の力になるという設定が、ラストの「真の力を得た」というカタルシスに見事に繋がっています。

    作者からの返信

     コメント、応援ありがとうございます!

     初めての短編小説の挑戦で、文章が成り立ってない要素が多かったかもしれませんが、読んでくださり本当に嬉しいです!

     この物語で、ドキドキワクワクを読者の方に率直に感じてもらうことを意識した構成としました。
     にのまえ様はそこに気づいてくださり、こちらも考えて書いたかいがあります!

     本当にありがとうございます!

    編集済
  • 1,使命への応援コメント

    熱意が真っすぐ伝わって来る作品、だと思いました。

    情景を色で表現するのが上手で、瑠璃・桃・紫・金という刀のイメージがとっても素敵です。
    王族でありながら旅を続ける二人という設定も素敵です。その後の2人が気になります。
    書きたいことがすごくたくさんあるんだろうなぁと思わされる作品でした。素朴に疑問なのですが、王族なのになぜ旅をしていて、主人公は何を失って、仲間とはどう出会ったのか。その辺も知りたいなって思いました。
    高校生で、こんなにいっぱいかけてすごいなって思います。純粋に。素敵なお話ありがとうございました。m(_ _)m

    作者からの返信

     嬉しいコメントありがとうございます!

     自分も小説を書き始めたのは最近のことでして、まだ文章が成り立ってないことが多かったかもしれませんが、読んでくださって感極まりないです!

     一つ。しゃもこ様が疑問に思われたことについてですが、実は自分自身も書きたい要素だったんです。
     けれど、短編小説を書くにあたり、今回の物語は敵との戦いを主軸に、その戦いのドキドキワクワクを読者の方に率直に感じてもらうため、省略させていただきました。
     また、その疑問は読者の方にオリジナルで考えていただくこともありですし、今後、番外編で描くか考えていきたいと思います!

     感想・アドバイス等、参考にさせていただきます!
     本当にありがとうございます。

    編集済