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  • 第6話 蜜月への応援コメント

    そこは蜜だからやっぱり甘いでしょ。
    なんせ密なんだから……。
    誰かが寄ってこなければいいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^

    『 三つ巴 見つかり修羅場 罪作り
      耳つままれて つまみだされる 』

    「みつ」どもえ 
    「みつ」かり修羅場 
     つ「みつ」くり  
     み「みつ」ままれて 
     妻、乱される

    ……修羅場になったら、こんな程度では済まないでしょうね(笑)

  • 第5話 あまカエルへの応援コメント

    この題名から、あまは『雨」。カエルは『帰る』。
    つまり、一度降り落ちた雨に帰る術はない……そんなふうに読めました。
    いや。
    となれば、地面に落ち新たな恵みになるとも言えますね。
    恵みの雨ともいいますし……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「一度降り落ちた雨に帰る術はない」という読み方、とても素敵な解釈ですね。色んな解釈を想像して楽しんでもらえるのは嬉しい限りです。私自身も、読む人によって受け取り方が変わるところが気に入っています^^

    こんな短歌も作ってみました。

    『 ゲコゲコと かえるなくなく むせかえる
      よいかえるみち ここどことなく 』

    こちらは言葉遊びのほうがちょっと強めになっちゃったかな……^^;
    ヘベレケ~(笑)

  • 第4話 そ『うそ』うへの応援コメント

    真意!
    こういう使い方が正解だったんですね! 納得!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    その返信コメントに笑いが止まりません^^

    『 くうそうは うその現実 点々と
      ゼロから生み出す そうぞう力だ 』

    失礼しました(笑)

  • 第3話 たまねぎへの応援コメント

    なんだろうな……
    カレーかな? はたまた、肉じゃが?
    それとも、ハンバーグ?

    そのどれにもその時の情景がしっかりと焼き付いていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    料理って、味だけでなく匂いや音まで記憶を呼び起こしてくれますよね。見た目も大事ですし、歯ごたえも考えながら作るから、五感が刺激されるんですね。

     料理とは 五感刺激す 名装置
     一口食べて 瞑想地なり

    名装置……瞑想地……失礼しました(笑)

  • 夢をみるのはユメユメに。
    夢なんて……なんて言ーめい言ーめい
    (笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう、ほとんど短歌じゃないですか!(笑)
    「ゆめゆめ」の言葉選びは流石ですね!

     夢なんて 夢を見るのは ユメユメ(夢々・努々)に 
     言(ゆ)ーめい言ーめい 努めて歩め

  • 第1話 イキイキへの応援コメント

    イキイキ。
    いきいき。
    この感じ、真骨頂ですね!

    覚悟のない行き行き。覚悟のある生き生き。
    どちらも活き活きで、結果はゆくゆく?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一騎でも 一級品は 千の域 
    逸機するなよ 一気呵成だ

  • 第6話 蜜月への応援コメント

    この語りの順番好きです❀
    蜜を得るには2つの必。
    "秘密"が必要だったと思えました。

    蜜月を過ごすにはお互いの存在。時間、場所。2つ以上の要素が必須。
    月すらも本体と太陽の光が無ければ見えない。

    最後まで楽しませていただきました(*´∀`)
    私までコメント欄で遊んでしまいましたね。
    欄入/乱入者になっていないことを、月に願います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    筆談で ひっそりと書く 秘め事は 
    ひっつきもっつき 甘い蜜付き

  • 第5話 あまカエルへの応援コメント

    蝶々とか卵も、1度変化したら元に戻れませんものね汗
    残る蛙の道は、土に還るか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    逝き蛙 土に還るは 替える術 
    孵る卵も いきかえる道

  • 第4話 そ『うそ』うへの応援コメント

    「そうそう」と
    重ねるごとに
    増えていく
    嘘でお別れ
    早々去る背

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    草々と 茂る雑草 抜き取れば 
    また生えてきて 嘯(うそぶ)く私

  • 第3話 たまねぎへの応援コメント

    たまに思い出すから、沁みるのやもしれませぬ

    そうして垂れてくる玉がある

    身体に熱が通っている内は、温められて辛味が飛び、甘さ引き立つことを願います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    伸びたまま 玉ねぎ発芽し おったまげ
    玉を失い たまにネギかな

  • "あゆめばそこは"
    そこにユメがいたんかぁ!と思わずツッコミました笑
    歩くのが楽しくなってきますね♪

    そして『ふゆめぐる』から積雪につく足跡に思えました。
    夢を追うから現実を見て、たまに極寒の冬みたいな身動き取れない悩みを抱える時もあり⋯⋯
    なんだか懐かしい感覚になれる。
    そう思える短歌でした⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    夢占い 夢は売らねど 夢を解く 
    夢と歩めば ゆーめーじんだ

  • 第1話 イキイキへの応援コメント

    『イキイキ』のタイトルがもしや1番健全⋯⋯?
    潔白から地獄逝きまで何てスピーディでしょうっ。
    『いき』のループに陥ったら誰しもこうなるのかもしれないですね(;´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    威気放ち 意気揚々と ただいきて 
    頂(い・ただ・き)にさえ 逃げ場なき域

  • 夢に焦がれ、夢に破れ、それでも歩んだ道のりには跡が残ってる……と言う意味だと感じました。

    すごく良いです、この首!

    作者からの返信

    気に入っていただき、ありがとうございます!

    『 誤解から 後悔(ごかい)生まれる 後(のち)解釈 
      御快読なり これ御回答 』
     
    作品は後から新しい解釈が生まれるもの。あなたの読み方も、とても快いものだと思いました。これが私からのお返事です。

    編集済
  • 第6話 蜜月への応援コメント

    上手い!
    描写もいいですが、
    言葉遊びとしての出来が素晴らしいと思います!

    作者からの返信

    あざーっす^^;

    やまとうた ひとのこころを もとにして
    詠う言の葉 遊ぶ異の葉

    編集済