応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四話 狩りに非ずへの応援コメント

    作戦開始前夜の空気、いや一緒に緊張しちゃいますね。

    竜骨の変異描写から、ちょっと物語の深刻さ伝わってくるなど、
    浸食感がいっきわかりました。

    なんか、あちこちが不穏で、そして、積み重ねられている
    緊張感が熱いです。

    作者からの返信

    ここから本作最初の山場に突入します。

    引き続きお楽しみ頂けると幸いです。

  • 第三話 竜災の影への応援コメント

    帝竜、圧倒的ですね。
    まさにチート竜(-_-;)

    帝国の判断の異常さ。
    軍を動かさず、アタランテに討伐を命じるとか、ちょっとすごい腐敗臭ですね。

    レグナの言葉も、刺さります。
    この物語は、ちょっとダークファンタジーよりなのかな。

    政治的緊張と、実際のどうしようもなさが、本当にうまく書かれています。

    作者からの返信

    毎度、読んでいただきありがとうございます。

    ご指摘の通り、今作は設定的にダークに寄せてあります。

    生命を道具として扱われるアタランテたちと、その構造を作り上げた帝国がどんな未来へ進むのか、見届けていただけたら幸いです。

  • 第二話 道具の価値への応援コメント

    世界観の縦軸が、じわじわと詰まってきています。
    リヴィアが自分の名を名乗ってしまい、慌てて訂正、クスってしてしますね。
    帝竜が提示されることで、スケールが一段アップしました。
    ワクワクしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    世界観には大きな仕掛けがしてあるので、楽しみにしていただけると嬉しいです。

  • 第一話 汝が死を想えへの応援コメント

    2人のやとりから、竜狩りという過酷な世界が伝わってきました。
    火傷した子の方が長生きする・・・

    一病息災などと同じで、怖さを知っているからというリアル。
    派手な戦闘シーンでないですが、食事と会話だけで、生き延びること
    そのものが戦いである世界の息苦しさを描写するのは秀逸でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    過酷で残酷な世界を彼らがどう生き抜いていくのか、見届けたいただけたら幸いです。

  • 序章 竜狩りへの応援コメント

    死の恐怖の描写が圧倒的にリアルですね。
    こういうの不得意だから、素直に尊敬します。

    先生に気づいてほしくて伸ばした髪と、その先生に助けられる流れ。
    うーん。良いですね。

    p.s.

    また、お邪魔します。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    応援、コメントありがとうございます。

    恐怖の表現などは試行錯誤中ですが、お伝えできたなら幸いです。

    前作「ネビュラ・ディバイド」とは少々作風が変わりましたが、お楽しみ頂けるよう頑張ります。