2026年9月1日 17:07
第四話 狩りに非ずへの応援コメント
作戦開始前夜の空気、いや一緒に緊張しちゃいますね。竜骨の変異描写から、ちょっと物語の深刻さ伝わってくるなど、浸食感がいっきわかりました。なんか、あちこちが不穏で、そして、積み重ねられている緊張感が熱いです。
作者からの返信
ここから本作最初の山場に突入します。引き続きお楽しみ頂けると幸いです。
2026年8月26日 16:57
第三話 竜災の影への応援コメント
帝竜、圧倒的ですね。まさにチート竜(-_-;)帝国の判断の異常さ。軍を動かさず、アタランテに討伐を命じるとか、ちょっとすごい腐敗臭ですね。レグナの言葉も、刺さります。この物語は、ちょっとダークファンタジーよりなのかな。政治的緊張と、実際のどうしようもなさが、本当にうまく書かれています。
毎度、読んでいただきありがとうございます。ご指摘の通り、今作は設定的にダークに寄せてあります。生命を道具として扱われるアタランテたちと、その構造を作り上げた帝国がどんな未来へ進むのか、見届けていただけたら幸いです。
2026年8月11日 16:25
第二話 道具の価値への応援コメント
世界観の縦軸が、じわじわと詰まってきています。リヴィアが自分の名を名乗ってしまい、慌てて訂正、クスってしてしますね。帝竜が提示されることで、スケールが一段アップしました。ワクワクしますね。
ありがとうございます。世界観には大きな仕掛けがしてあるので、楽しみにしていただけると嬉しいです。
2026年8月1日 17:18
第一話 汝が死を想えへの応援コメント
2人のやとりから、竜狩りという過酷な世界が伝わってきました。火傷した子の方が長生きする・・・一病息災などと同じで、怖さを知っているからというリアル。派手な戦闘シーンでないですが、食事と会話だけで、生き延びることそのものが戦いである世界の息苦しさを描写するのは秀逸でした。
応援コメントありがとうございます。過酷で残酷な世界を彼らがどう生き抜いていくのか、見届けたいただけたら幸いです。
2026年7月21日 14:16
序章 竜狩りへの応援コメント
死の恐怖の描写が圧倒的にリアルですね。こういうの不得意だから、素直に尊敬します。先生に気づいてほしくて伸ばした髪と、その先生に助けられる流れ。うーん。良いですね。p.s.また、お邪魔します。よろしくお願いします。
応援、コメントありがとうございます。恐怖の表現などは試行錯誤中ですが、お伝えできたなら幸いです。前作「ネビュラ・ディバイド」とは少々作風が変わりましたが、お楽しみ頂けるよう頑張ります。
第四話 狩りに非ずへの応援コメント
作戦開始前夜の空気、いや一緒に緊張しちゃいますね。
竜骨の変異描写から、ちょっと物語の深刻さ伝わってくるなど、
浸食感がいっきわかりました。
なんか、あちこちが不穏で、そして、積み重ねられている
緊張感が熱いです。
作者からの返信
ここから本作最初の山場に突入します。
引き続きお楽しみ頂けると幸いです。