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  • これで最終話でしょうか? 星はここまでの合計点的な感じで入れました。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/t6jEYaaUqtnchDTmreYYK6aKxMPa9cs4

  • 毎度のコメントです。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/T010AiX5ytruoOGLEJj1NCTp7v5kbTP0

    作者からの返信

    おはようございます!

    かれこれ20年くらい前、実際に友達に誘われて何度か付き合わされた時の話なんです。

    ほんとに普段は物静かな子だったのにこのバンドのことになると人が変わってました^_^;
    終わったあと追っかけて写真も撮らされたのはよい思い出です(笑)

    クラシックだと、指揮者は人気高そうな印象があります。あ、怪談話!楽しみです(笑)

    月のくだり、素敵と言ってもらえて嬉しいです。書いてよかったです。
    2人で酔っぱらいながら、あ、三日月が2つになったから1個持って帰ろうか、とか帰りの道々やっておりました。
    あの頃は若かったなあ。しみじみ。

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 転校生というか、異質なものへの警戒心とか好奇心とか、そういうのってあったよなあ……とあまり経験はないものの、思い出したり。
    小さい頃は、なんか体大きくて男よりデカい顔してるのいたなあ、なんか懐かしいw

    理不尽にもいじめの標的になったのは可哀想な「僕」だけれど、それでも久しぶりにあって軽口を叩けるような時間が経っていたことも、なんとなくあるあるだよなあ、なんて思いました。まあ現実だといじめられた方なんて一生恨んでたりするものかもしれませんが😅

    作者からの返信

    これは、全部ではないけれど自分の思い出話ですね。

    低学年の頃、なぜかちょっかい出してくる女子がいてニガテだったんだけど、その子の妹が親と一緒に授業参観に来た時、ちょっと妹と仲良くしたら、それからその女子がよい方にガラッと変わったんだよ。
    妹のこと大事にしてたからか、仲良くしてくれて嬉しかったのかね。

    それからよく3人で遊んだけれど、すぐ引っ越しちゃって、しばらく文通(笑)してました^_^

    まあ、日頃、人のことぶっ叩いてる人って、いざ、自分がやられたら、途端に被害者ぶるのは、滑稽だよなーと思いますw

    編集済
  • 理不尽な暴力女子に対するコメントです w

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/C8JjbwBkwvFPrxIePNzN4L2gBoEZYoQI

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    タイトルで笑ってしまいました(≧∇≦*)

    スズコ、ズルいですよね、自分がやられた時だけ涙して(笑)

    本当はスズコのバックグラウンドをもう少し書き込もうかどうしようか迷ったのですが……ここは今も迷っています^_^;
    大柄で前歯が欠けている、だけだとちょっと弱かったかなあと、、、。

    >「泣いたら負け」的な価値観

    ああ!それです、泣くのは恥ずかしい行為で、泣いたら弱いやつと思われるみたいな……(笑)
    わたしの頃は、泣いて許されるのはクラスの可愛い女子だけという理不尽な時代でした・沈

    なので、このまま主人公が転校しないでいたとしたら、、、逆転勝ちですよね(笑)
    スズコはきっと自分をはじめていさめた同級生を、他のいじめっ子から守ってくれる良い方向の力持ちになってくれたんじゃないかなあと……作者は思いたいです(笑)
    いじめられてなくとも、主人公のことを一目置く存在として認めたのではないかなあ、と……
    このことがきっかけで、「心」が宿ってくれたと……思いたいです。

    敵が味方になる王道展開、好きなんですよね^_^

    編集済
  • 細かい書き方やディテールでどうなのかな、と思う人はいるかもしれません。
    が、これは、私は掌編のお手本のような作品だと感じました。
    実際に何があった、これこれこう感じたけれど大丈夫になった、みたいなことを書けば書くほど野暮ったいというか、その主人公の気持になって読めば、晴れたから矢も盾もたまらず飛び出した→もしかしたら来ないかもと思いながらもちゃんと相棒は来てくれた→だってふたりは友達なんだからと書いてある。
    そこに晴れた空、泥水、いかにもな綺麗な虹はすぐ消えても、笑い声だけはずっと続く。狙って書いたかどうかはわからないけれど、様子と気持がシンクロすべきところではしてるし、離れるべきところでは離れていることに素直に感心しました。変に感動や共感を押し付けようとすると、こうはならない。
    それでいて、なんてことない話ではあるけれど、だからこそ意外とできなかったり、おざなりにされちがちなところをちゃんと書けてるのには、……たまには、ですが、賞賛を贈りたいと思います。
    良かったですよ。

    作者からの返信

    おお!珍しいですね、褒めて頂けるとは(笑)

    本を読めば良い物が書けるわけではないですが、やっぱり本読まないとダメですね^_^;

    雨が上がったから、友達と約束してたキャッチボールが出来る!
    の気持ちを描きたかったのでした。

    仲直りはオマケです。
    ホントはケンカしてたけど、あ・うんの呼吸でそれにはお互い一切触れないで、いつものようにキャッチボールさせようかなあと思ったんですけど、、、
    どっちがよかったかなあ、と今でも悩んでます。

    編集済
  • 毎度です。よろしくお願いします。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/jMLU8LeLkE0rR1Rihbe4g0LWtjTRsayi

    作者からの返信

    夏ですし、ほんのり怖い不思議な話もよいかなと思ったのですが、ちょっと薄味でしたかね。

    >最後の俊のセリフを、一応文字面だけは誠実っぽく、申し訳なさそうに、けれども結構ドライな響きにもなるような言葉にすれば、ぴったりはまりそうではあります。

    やりたかったのはこちらだったんですが、この俊のセリフだけでは淡々とした印象になってしまったようです。毎度盛り上がりがイマイチな書き方ですね^_^;

    こちらのコメ欄で恐縮なのですが、湾多さんちのコメ欄に、追記何度もしつこくすみません!
    そして全然関係ないのですが、100円ショップで、夏休み子供学習の催しで、月刊ムーにちなんだシュールなグッズが売られてましたw
    光る宇宙人キーホルダーとか宇宙人柄の絆創膏とか……パッケージが、ムームームーなのです!書籍に似せた、じゆうちょうの表紙が「有人宇宙飛行計画の謎」
    前にムーの話題が出たので湾多さんにお伝えしなければ、と思って(笑)

  • >交換だよ
     今度は涼太の番、涼太が俊と同じ目に合う番という意味ですよね。

     涼太が居ない間に、俊がどんな目に合っていたのか、考えると怖いですね。

    作者からの返信

    実は、俊がクラスに来た時から2人の立場は入れ替わっているんですよね。

    そう考えるとなんか……怖いですよね^_^;

    編集済
  • あら、久々にシリアスなショートショート🫢
    子供の残酷さがさらっと書いてあって、良かったです。面白かった!

    作者からの返信

    わたしは人気者じゃなかったけれど、むしろ、え?いたの?って生徒だったから、よく、かくれんぼで忘れ去られてましたねえ。

    子供時代は素直がいいけど、時に残酷だよね。

    「いっぱい身体にお絵かきしちゃってー」
    と、父に連れられ行った銭湯で口にしてしまったのは、2歳の頃の姉です。

    どこも洗わず一目散に父は姉を連れて上がりましたとさw

    面白くてよかったありがとう。

  •  いちゃラブですね(笑)

     私の好きな香り=私、というのは面白いなぁと思いました(良い意味で、です)。

     ただ、最後の
    >信じてた自分が
    は、個人的には過去形じゃない方が良いかなと思います。

     次回も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    過去形じゃないとダメなんですw

  • これ可愛くて好きw
    なんか不器用というか浮世離れしてるタカシくんも、ワンダホーなワンコも、凸凹ながらしっかり合ってる感じがします。
    この先の珍道中、どうなるのかw

    作者からの返信

    コメント等ありがとうございます!

    作者として、わたしもこの作品好きで気に入ってます。書いてて傑作だ!とひっくり返りました(嘘)

    ほぼ、ワンダホー、が書きたくて書いたのですw

    タカシくんは変わってるけど、タカシくんにしか歩めない人生があるように、わたしはこんなだけど、わたしにしか書けない作品があるのです。
    とってもワンダホー!
    ですよね?

    コメントありがとうございました!

    編集済

  • 毎度おなじみの裏コメントです w。よろしくです。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/bRE8kSmsudpew7cngNWduHkGEposy2Pm

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >わざわざ早々にバラシてしまった意図が不明と言いますか。

    これは、なんというか……ネタバラシ的な要素、効果を、何も考えなしで書いていたせいかと!(笑)

    冒頭で振り返りシーンを書いて、こんな出会いで友だちになり、ラストでこれからも相棒になった、というのを書いたら……こうなりました^^;
    犬、というのをあえて伏せて書いたわけではなかったのですが、そうか、書き方によってはそういう効果もあったのですね!反対に最初に犬であることを書いてもよかったのかもです。

    お題はアバウトな使い方でよいらしいんですが……うー、なかなか難しいです……^^;

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    ーーーー
    追記
     わかりにくいのは、「タカシくんから聞いた話」と「私自身の話」が切り替わるタイミングがわかりづらいからだと思います。

    >私を抱き上げた
     までは「タカシくんから聞いた話」、それ以降は「私自身の話」ですよね。
     あくまで一例ですけど

     タカシくんは途中下車してーー
     私と出会った。
     私はそのとき、(餌をくれそうなヤツが来たぜ)という内心を気取られないように、

     とかだと、わかりやすくなる🦆知れません。
     間違ってたらすみません🙇‍♂️

    >反対側の国
     いや、これは僕の読解力不足でした。スケールの大きな話がいきなり出て来るので、「地球の反対側の国」ぐらいに書いてもらった方がわかりやすいかと。

     人と違う発想ができるのは、素晴らしいことだと思います。
    ーーーー
     犬が主人公ってところがひとひねりあって良いですね。

     ちょっと気になったんですけど、主人公のワンちゃんが、幼少の頃のタカシくんを知っているのは「?」でした。

     『反対側の国』とか、意図的なのかそうでないのか、わからないところが多々ありますが、ホンワカした雰囲気が良いですね。

     あした以降も楽しみにしています。

    作者からの返信

    追記

    切り替わるタイミングがわかりにくいのと、詳しく説明してもらってありがとうございます。
    自分でももう一度整理し直してみます。

    あ、反対側の国ももう少し分かりやすくなるよう考えてみます^^;

    2026 7/9





    コメントありがとうございます!

    分かりづらかったですね・汗

    中盤の箇所で、
    いつもご飯をもらいながらタカシくんの幼少の頃のことやらを語ってもらっている場面があるのだけど、
    その最初の頃に話してもらったことを冒頭で振り返っている、、、
    なんだけど……分かりづらいですね。申し訳ない、、、
    説明している時点でダメですね……
    あー今回もだめだあ(笑)

    あと、反対側の国、は地球は丸いから、掘ったら向こう側の国に到着するのかな?みたいな、子供の頃のアホな発想を入れてみました、、、

    やっぱりわたしはズレてるのかな、、、^^;

    毎日は無理かもだけど、参加していきたいです。

    コメントありがとうございます!


    編集済