応援コメント

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  • 第2話への応援コメント

    強い男性ですね。
    想いが強い。

    少し羨ましいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    だいぶん、「女子の願望」の塊だろうなと思います。

  • 第1話 への応援コメント

    どのように展開していくか気になります

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気になりますよね、雨しか降らせていないので。

  • 第2話への応援コメント

    凄まじい包容力……!
    さくらさん作品の主要登場人物はみんな芯が強いですよね。
    これは親(作者様)の影響でしょうかね。
    ぼくの子(作品)には芯の強い人がひとりも出てこない……!ぐぬう。
    久しぶりの(現代日本が舞台ではない)精霊四氏族のお話、堪能させて頂きました。
    下のコメントを見ると、まだもう一話加わりそうな雰囲気……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    大人の恋愛、大人の抱擁力を目指しましたから!

    いや、自分に芯がないから、入れたいんですよ子に!!!

    皆さんに勧められない裏の話ではずっと精霊4氏族だったので、あ、そうか、カクヨム久しぶりだ!と改めて驚きました。

    次は火の国ですから!

  • 第2話への応援コメント

    三木さまのイケメンは、レベルが高いです!ピンチに助けにきてくれる人が、一番信用できますよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうです。ピンチの時のふるまいでわかりますよね。

    たしかに、そういう意味ではみんなイケメンかもです!

  • 第2話への応援コメント

    幼馴染のカーリム。一途過ぎます。でも心中複雑でもありますよね、誰かの死はそのまま喜ぶことができないのですから。

    それでも好きな人が痛みを感じないように、と踏み出して届けてくれた想いは、サフィーアに確かに必要なもので、サフィーアも受け取ろうと前向きになる。

    痛みは痛みとして置いたまま、次へ踏み出せるふたりが綺麗と思いました。

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人が生きていくってそういうことだよな、と最近は強く思うので、番外編的なところではこんな話を届けたいなと思っていました。

    このお話は終着点があり、そこまでいってカーリムの想いが完結するので、自主企画後に第三話を付け加えさせてください。
    すみません、このコメントを読んで思いついちゃったのです。

  • 第1話 への応援コメント

    当企画にご寄稿くださり感謝申し上げます。

    侍女の心遣い。感じ入っているところに雨宿りの後の虹。良いことがありそうですよね。

    作者からの返信

    こちらこそ、この番外編を良き形で出す部隊をいただけて、心から感謝します。