第1話 路地裏から聞こえる物売りのウタへの応援コメント
菜の花のおしたし 様
祖母が住んでた家には、いろんな人生が住んでいるのですね。
石焼き芋をリヤカーで販売されていた頃が懐かしいです。
あの頃は、100円で買えました。
ほっこりする懐かしい一篇を有難うございました。
作者からの返信
天音空さま
祖母の家って、振り子の時計があって、火鉢やら、蚊取り線香、蚊帳なんぞがありました。路地裏もコンクリートでは無くて、、、。
そこに色んな物売りさんが来ました。
便利じゃなかったけど、ゆっくりした時間が流れてましたね。
第1話 路地裏から聞こえる物売りのウタへの応援コメント
甘くなくて良い。
今の石焼き芋は甘すぎる。
作者からの返信
さわみずのあんさん
おー、甘くないお芋派ですか?
嬉しい☺️なぁ。
お立ち寄りいただきありがとうございます♪。
第1話 路地裏から聞こえる物売りのウタへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
私も一緒に片付けをしているかのような感覚になっておもしろかったです(〃ω〃)
石焼き芋は子どもの頃来るのを待っていました(*^^*)
今ほど甘くはなかったですよねw
懐かしいです😊
作者からの返信
クロノヒョウさん
今回も企画ありがとうございました😊。
少し、疲れてたので、ねりねりが弱いなぁと思いつつ出してしまいました。
私の子供の頃は、物売りの独特な調子の歌声がしました。
あ、夜泣きそば屋さんも。
チャラーラーラー、チャラララララー。
丼持って買いに行ったもんです。
焼き芋🍠甘くなりましたね、品種改良ですね。
実はアレは苦手なんです。😆
編集済
第1話 路地裏から聞こえる物売りのウタへの応援コメント
2000文字の中で、この姪っ子さん達がどれほど叔母さんに可愛がられていたかが分かりますね。
もし煙ったい叔母、だったら、こんなに楽しそうに片付けなんて面倒なこと出来ませんものね。
夫の妹はずっと一人で暮らして来ましたが、亡き後にはこんな風に、私の子供や義弟の子供達と仲良く、片づけをすることになるのかな、って想像しました。
作者からの返信
ローバ姉さま
祖母と暮らしてた時期がありまして。
昔の長屋みたいな家で、小さな路地が入り組んだ。
祖母の思い出です。祖母は孫には面白過ぎて人気者でしたけど、お嫁さんにはきつい😓人だったようで、、。💦
片付けをしてると懐かしい物がいっぱい🈵。それで話が盛り上がって進みませんよ。
祖母んちはイナゴの佃煮があちこちから出現して「ぎゃーー」でした。