第3話 冒険者ギルドでへの応援コメント
実力の裏付けが足りない法律や仕組みに従ってやる理由は特にないですよね
作者からの返信
強いとすべてがまかり通るので、モラルとの擦り合わせになりますね!
ただ主人公は性格が地味ゲーマーなので……笑
第2話 果てしなくオーバーキルへの応援コメント
良く考えてみると重課金者らしさの表現が上手いんですね。
NPCに対する言葉って印象で、ゲームをプレイしてる感覚で楽しく読めます。
作者からの返信
世界はリアルでも、主人公はゲームとリアルの狭間にいるのですよね…!
ありがとうございます✨
第1話 なんか伝説の武器をだせるようになったへの応援コメント
Xからこんにちわ。
この世界で何が起こると面白いかなぁ?って思いました。
・自分だけに起こりうる事じゃないんじゃない?
と気付いて抑止力としての重責に目覚めていく
・自分以上のチート能力を獲得して躊躇なく世界侵略に乗り出す悪役が登場
自分だったらこのあたりかなぁ、と想像しつつ進んでみます〜
作者からの返信
タグに反応ありがとうございます!
事象が事象だけに、いろんな可能性がありそうだと思ってくださってありがとうございます(*'▽')
編集済
第5話 向こうの世界でへの応援コメント
お疲れ様です。
今回の話は
異世界で倒した敵が現実にも出現
陽一はその秘密を隠して処理
頭の切れる同級生・薫に怪しまれる。
ついに薫の目の前でオークを倒してしまう。
↓
実は薫もソーファンプレイヤーだった
という流れだと思うんですけど、
説明引き算した方が読みやすいかなあと思いました。
作者からの返信
異世界のモンスターが現実世界にも出る現象を薫との駆け引きの中で説明しようとしているせいで、たしかに言葉が多すぎるかもしれませんね…
流れを変えない程度に推敲してみます✨
第二部の4話 突然の告白だがへの応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)。
一気に最新の第二部まで読ませていただきました!
圧倒的な力を持ちながらも「謙虚(裏で暗躍)」に徹する陽一のスタンス、とても爽快ですね。特に学校の柔道場にマンドラゴラが出た時のヒヤヒヤ感からの、マリチの瞬殺劇はスカッとしました!
読み進める中で、作者様の「異世界と現代社会が地続きになる」という設定の面白さに、一読者として勝手に色々な展開を妄想してワクワクしてしまいました。
例えば、現実の山でのレーザー跡や、学校でのちょっとした異変なんかをきっかけに、もし現実世界の大人たちや社会が「なんだかおかしいぞ」と気づき始めたらどうなるんだろう……なんて想像です。
異世界では無敵の陽一が、今度は「現実社会ならではの厄介なルール」や「普通の人間たちの思惑」を相手に、どうやって裏をかいて立ち回っていくのか。そんな現代社会との摩擦を描くような展開すらできそうな奥深さを、この世界観に感じています。
もちろん、テンポ良く爽快に読める今の展開も最高です!日々の癒やしとして楽しく読ませていただいております。
この先、陽一たちが現実と異世界の狭間でどんな活躍(と暗躍)を見せてくれるのか。
続きの更新も楽しみにお待ちしております!
では
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
こんにちははじめまして!うきぐもと申します☁
一部完結まで読んでいただいてありがとうございます!
それだけで普通に心に染みて感動しています……
陽一とマリチというもともとは同じ人間なのに、ロールプレイングの概念によって二つに分かれているのが自分でも楽しくて書き続けられています(*'▽')
いかに自分のささやかな楽しみを壊されないかで生きている主人公ですが、いつか少しずつ無理が出てくるのでしょうね…()
自分でも今後の展開が楽しみかつ不安です!
コメントありがとうございました✨
がんばります!!
第1話 なんか伝説の武器をだせるようになったへの応援コメント
お疲れ様です。
この手の現代↔︎異世界往復ものは、
まだあまり読んでなかったので読ませていただきます。
作者からの返信
異世界転生、転移のお話は数多くありますが
行ったり来たりは少し限られるかなあと思って書き始めました
よろしくお願いします!
第2話 果てしなくオーバーキルへの応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
重課金&カンスト状態のゲームステータスをそのまま現実・異世界に持ち込んだ圧倒的な無敵ぶりと、主人公・陽一のどこか冷静で謙虚な語り口のギャップが最高に面白いですね。
中級ネームド『砂漠の皇帝』の攻撃を無傷で受け流し、次の『密林の王』はマリチの「無明拳」でカニカマ(笑)爆散! 周囲の冒険者たちが唖然とする中、成果物だけ回収してさっさと転移で立ち去る流れがテンポ抜群で爽快でした!
そして、現実世界の陽一が憧れていた「理想の英雄像」として意思を持って動き出したマリチ。見た目の可憐さと、のほほんと唱える凶悪な最上位召喚術・必殺拳とのギャップが魅力的すぎます。信頼しきっている二人の空気感が観ていてとても微笑ましいです。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそですー!
物語の序盤、丁寧に見てくださってとても嬉しいです✨
こちらからも少しずつ読みに行かせていただいてますので、どうぞよろしくです!
たっぷりのコメントありがとうございました(*'▽')
第2話 果てしなくオーバーキルへの応援コメント
色々世界観がわかってきましたね。
最強ですが、お金無いのと生きてけませんですからね。
密林の王も二人の前では、ザコモンスター並みに🤭
周囲の冒険者たちも危なかったですね😅
作者からの返信
どこまで説明して、どこまで肌で伝えるのか、ファンタジーは難しいです…!
物語を丁寧に追ってくださってありがとうございます✨
第1話 なんか伝説の武器をだせるようになったへの応援コメント
異世界での能力を現代世界でも行使出来るのは憧れますね!
展開もサクサク進みながら設定や世界観も織り交ぜられているので、
ストレスなく読み進められました👍
作者からの返信
行ったり来たりが一つのテーマなので、そこを見てもらえると嬉しいです!
どうしても最初は説明が重たくなるので、そういっていただけるとホッとします✨
第2話 果てしなくオーバーキルへの応援コメント
まるで、某ゲームを物語にしたら?
みたいな圧倒的なスケールのネームドモンスターとの戦闘が素晴らしいですね!
主人公とマリチ。最高のパートナーで自身の分身のような心の触れ合いや連携に心踊ります。
まさにベテランゲーマーが、異世界に新人としと降臨した感覚でございます。
間違いなく、名作になる予感がいたします😎🫶✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
無双系の物語だといつも仲間をどのようにあ使うかが気になるし自分でも頭を悩ませていますので、そういっていただけるのは嬉しいです✨
異世界転生ものは出オチ感が強いので、なんとか先の展開も頑張っていきたいと思います!
編集済
第14話 それが古くから多くの創作にへの応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
遅ればせながら読ませていただきましたが、この作品の現実世界と異世界は地続き感があり、それが侵食してくる感じはありつつも妙に危機感と無縁な作風に見覚えがありつつ「なんだろうなこれは?」と、ちょっと喉につっかえる感じがしていたのですが、なろう小説やカクヨムの主流ジャンルの一つであるVRゲームものの空気に近いことに気付きました!
VRゲームジャンルを表面だけファンタジーで包んだような作風を感じられて、そういうものが好きな人にきちんとウケる作品だと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました!
たしかに自分の中でも明確なジャンル分けはしにくいですねこれ…
どこかにいるこういうのが好きな方に刺さってくれたら嬉しいなとおもって頑張ります!
第2話 果てしなくオーバーキルへの応援コメント
マリチが最高に魅力的です。
のほほんとした顔で「世界を制する滅びの光」をぶっ放したり、本職の格闘家にクラスチェンジして「密林の王」をワンパンでカニカマに変えたりする暴走ぶりがコミカルで、
主人公との凸凹コンビ感が絶妙です。
作者からの返信
登場人物に対してコメントを頂けるの、めちゃ嬉しいですね…!
うちの子を褒めていただいてありがとうございます…✨
編集済
第8話 初めて異世界でへの応援コメント
拝読させていただきました。
面白くてネトゲのやり込み勢なら思わずニヤリとしてしまうシステム設定とかあるある感が散りばめられていて、変にシリアスにじゃなくて、終始テンポよく爽快に読めました。
作者からの返信
ネトゲあるあるをどう物語に分りやすく落とし込めるかをずっと考えていましたので、嬉しいコメントありがとうございます✨
第1話 なんか伝説の武器をだせるようになったへの応援コメント
最強ステータスの現実持ち込みと自宅の風呂場からシームレスに行ける異世界という、ワクワク感がくすぐられるテンポな感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*'▽')
極力文章量を抑えて、分かりやすさを心がけてます…!
第1話 なんか伝説の武器をだせるようになったへの応援コメント
僕が一番惹かれたのは、ゲームの知識をそのまま異世界へ持ち込むだけではなく、「本当にゲーム通りなのか」と一つずつ検証していく主人公の姿勢です。
最強なのに状況を決めつけず、相棒や周囲への配慮も忘れないところに安心して読めました。
この先、現実と異世界がどう影響し合っていくのか、自分の目で追いかけてみたくなりました。
作者からの返信
うわー!ありがとうございます!
丁寧に頑張ります!!
第6話 まったくゲームに縁のなさそうなへの応援コメント
おおお、面白いです👍✨
えっ、ひえさんヒロインじゃないんですか?!(下のコメントを拝見して)
作者からの返信
あ、ありがとうございます……!
僕は膨大な世界設定の中に、完成した人間像をもつ登場人物を放り込んで勝手に動いてもらうタイプの書き方ですが、どうも彼女はヒロイン的動きになかなかなりませんね……
あ、でもかなり未来ではヒロインになります……!