第1話への応援コメント
たまには自分のことを甘やかさないとですよね( *´艸`)
あ、私はいつも甘やかしているかもです(∀`*ゞ)エヘヘ
私は甘いものが好きですが、そんなにたくさんは食べられないので、二つ食べるとちょっと気持ち悪くなるかも…?と、主人公に共感しました。
でも、甘いケーキにイチゴの酸っぱさがちょうどいいバランスなんですよね~🍓
少しだけ元気が出たようで、よかったです☺
作者からの返信
鳴宮琥珀 様
こちらまで読みに来てくださって、その上コメントもありがとうございます。
自分を甘やかすの、大事です……! これも一種の大切な才能なんじゃないかと思っています🤔
甘いもの、私も鳴宮さんと同じタイプかもしれません。このお話を書いたあとに、「実際のところ どうなんだろー」と私もケーキを2つ買って食べてみたのですが、見事に体調を崩しました🙈
「甘い」とぼやきつつ平らげる『私』、相当酸っぱい現実に参っていたのだろうな……なんて思ったり。
本当に、イチゴが救世主でしたよ……! と経験者は語ってみます。
それから、『私』を後ろから見ていてくださっているように「よかった」と言っていただけて、こちらまでほっこりしました。
改めて、本当に(本当に!)たくさん読んでいただいて、こちらまでくすぐったくなるようなコメントをありがとうございます!(_ _)
大変でしたでしょう……! 私の作品にそれだけのお時間と労力を割こうと思ってくださったこと自体が誉れです。
伽夜(かや)
第1話への応援コメント
些細な事に苛っとするささくれだった気持ちが、苺を境に落ち着いていく描写がとても良かったです。
別々に食べるよりも、バランスなんだよっていうケーキの味は、日常にもきっと反映されてるのでしょうね。
作者からの返信
宝山めめ 様
読んでいただいて、コメントまで書いてくださってありがとうございます。
何に対しても優しくなれない時って、どうしようもなくあるよね……そして、再起に必要なのはほんの小さなきっかけだったりするよね……
——と思いながら書かせていただきました。
まさに書きたかった核の部分を「とても良かった」と言っていただけて、ものすごく嬉しいです!
このお話の『私』は、たぶん元から世界を少し斜めに見ているような人だと(個人的に)想像しています。だからこそ、『私』には甘いだけの日常は居心地が悪かったんだろうなぁと思っています。
宝山さんは、玉石混交なバランス型の日常と、あまあまな日常、どちらがお好みでしょうか……🤔🤭
なんだか作者論みたいなことを語ってしまって恥ずかしいです🙈
長くなってしまいましたが、改めて、とっても素敵なコメントをありがとうございます!(_ _) 嬉しいです!
伽夜(かや)
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
とても良いセンス。
描写が上手い。
たまに甘いもの欲しくなりますね!
プリンとタルト、私なら多分もう一個チョコケーキくらい食べられます(笑)
素敵な純文学でした!
作者からの返信
七月七日 様
読んでいただいて、コメントまでありがとうございます。
お褒めの言葉のオンパレード……! 心どころか、全身穴だらけに撃ち抜かれて ふらふら千鳥足になってしまいます🤭🕺🏻
チョコケーキ、なんてハイセンス!
たしかに、チョコレートは苦いしお口直しですもんね(?)
お弁当についてくる付け合わせのお新香みたいな。
チョコケーキ、そのまま また甘いケーキときて、最後にポテチを頬張りたいです🍴
改めて、とっても嬉しいコメントをありがとうございます!(_ _)
思わずクスッと笑ってしまいました。
伽夜(かや)
第1話への応援コメント
わあ!新作が!✨️
何か疲れた、今日はいいよね⋯って日ありますね😣
やるべき事、ちょっとサボったって何とかなるし。好きなもの好きなだけ食べて
好きなことをしたい。
たまに訪れます⋯🤭
甘いだけだった苺タルト。
そのあとメールに★を付けたのと、
最後の苺とタルトの相まった美味しさに気づけたのは、元気になれた証拠なのかな。
ゴミ、持って帰ったってことですかね😄
こちらも元気になれる良いお話でした!
ありがとうございます✨️
作者からの返信
素麺えす 様
さっそく読んでいただいてありがとうございます!
コメントにレビューまで……感涙の大洪水です。朝から飛び跳ねたいくらい嬉しい🐰
そうなんですよね。
「今やらなければ!絶対に!」と思うものも、意外と1回くらい休んだって、何かが劇的に変わるわけでもなければ 死ぬわけでもない……。
えす さんも、たまのリフレッシュは『美味しいものをもりもり』派ですか?😋🍰 はたまた、『小説や漫画をもりもり』派でしょうか。
背徳感にかられながら ちょっぴり我儘になってみるの、楽しいですよね。
メールに★印、いまどきだと全ての方には伝わらないかも……とも思ったのですが、拾っていただけてとっても嬉しいです。ふふ。
そして、ごみの描写まで……!
さらっと一文で流しただけなのに、気づいてくださるなんて!
自分に優しくすると、環境にも優しくなれるみたいです🤭 ウィンウィン!
こんなに温かいコメントをいただいて、私の方こそ元気になってしまいました。
改めて、素敵なコメントをありがとうございます!(_ _)
伽夜(かや)
第1話への応援コメント
伽夜さま、はじめまして。ご参加有難うございました。
この長さの純文学系作品は描写の流れやさりげない言葉を、さりげないまま読み流してしまうことができなくて油断もすきもありません。読後感は「脱力」とはやや異なる気も致しましたが、心に穿いたちいさな凸凹を均してもらっているようでした。
作者からの返信
友未 哲俊 様
はじめまして、伽夜(かや)と申します。
こちらまで足を運んでいただいて、お時間を割いてコメントも書いてくださって ありがとうございます。
読み落としのないように、と思っていただけたことがとっても光栄です。本作は、私が初めて「純文学を目指そう」と書いた作品でした。だからこそ、友未さま から『純文学系』だと言っていただけて、大変嬉しいです。
また、「心に穿いたちいさな凸凹を均してもらっているよう」だなんて素敵なお言葉をこの作品に当ててくださって、感激してしまいました。
それから、恥ずかしながら、『脱力』という企画のテーマとは少しずれてしまっているかもしれないな、とご指摘いただいてから思い至りました。
脱力感にも様々ありますが、強いて似た言葉を使うならば、本作は『脱力系』の方が正しかったかもしれません。
言葉の定義と自作へのメタ認知……難しい……! 要勉強です。コメントに書いてくださってありがとうございました。
改めて、素敵な機会をいただいて ありがとうございます(_ _)
励んでまいります!
伽夜(かや)