応援コメント

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  • カマキリを潰した時のような、容赦ない攻撃。
    だけど息があることにホッとしたあたり、躊躇いがあったのでしょうね。

    保身でもなんでもいいので、命を奪わずにすんでまだよかったですけど、これからどこへ行けばいいのか。
    答えは分かりませんね。

  • 息はある。なんとか最後の一線を超えることはありませんでしたが、それでも大変なことはしてしまいましたね。
    これから意識を取り戻したらどうなるか。そうなる前に飛び出しましたが、行くべき場所なんてありませんよね(>_<)

  • 殺すのはダメ!
    けど何もしないなんてできませんし、今この状況を何とかするには、これ以外方法がないのかも。
    どうか、取り返しのつかないことになりませんように(>_<)

    作者からの返信

    率直におっしゃる通りです。
    綺麗事だけでは済まされない事態。どうなるのかという怖いもの見たさもありますが、彼という人間を信じたいなとは思います。

  • いざとなったら。
    そんな時は、できることなら一生来てほしくなかったですけど、今がその時になってしまったのですね。
    越えてはいけない一線を、越えてしまうのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    まるで他人事だった言葉が、目の前に迫ってくる感じが。
    彼はカミサマを信じているはずで、揺らぎながらも、すがるものはあるのかもしれないです。どう乗り切るのか。

  • 錆びすえたロザリオへの応援コメント

    こんにちは、学生審査員コンテストの運営のこよいはるかです。

    このたびは、このコンテストへのご参加、誠にありがとうございます。
    現時点でこちらの作品が応募条件を満たしていることを確認されましたので、参加を受理しました。

    こちらの作品のエントリーナンバーは「30」です。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    お世話になっております。
    受理いただきありがとうございます。

    ただ、正直読むのが辛いということでしたら、いつでもおっしゃってくださいね。

  • 錆びすえたロザリオへの応援コメント

    少年法は、罪を犯した若い人を罰から守るためのものではないのに。
    勘違いしてハメをはずして、取り返しのつかないことをする人は後を絶ちませんよね。
    若気の至りで暴走してしまわないか、心配でなりません((゚□゚;))

    作者からの返信

    おっしゃる通りすぎます。
    ハメを外すことを推奨するわけでも、そういった物語ではないようには描いています。
    ただ、不穏さは続いていくと思いますので、無理せずにお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 錆びすえたロザリオへの応援コメント

    危ないことはしないでほしい。
    そう願われても、危ないことから勝手にやってくるような状況ですね。

    少年法の出番がくるような何か。そもそも起きなければいいのですけど。

    作者からの返信

    気が付いていたら勝手に出ていた言葉ですが、物語の導入は正直不穏です。
    カミサマはいるのかいないのか……もしお付き合いいただけるなら、無理せずにお読みくださいね。