2026年8月10日 23:29
第七話 アリアドネの糸への応援コメント
第一章まで拝読しました。神として「どうあるべきか」しか知らなかったアイが、ぬるい水やサイダー、焼き鳥、香水、人々の踊りに触れるたび、一人の少女として形を得ていく流れがとても印象的。「また」の意味が変化していくのも良いですね。
作者からの返信
日常と非日常の差を意識したので気づいてもらえて嬉しいですー!ありがとうございます😊
2026年8月4日 15:08
第七十九話 一か八かへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!地の文が素晴らしいのは勿論なんですが、色、花、季節、情景、名前、記憶、手紙等のモチーフが好きすぎて、終始唸りながら読みました五感と記憶は深く結びついているという点が私も好きなので、共鳴する部分が多く嬉しくなってしまいました今後の展開から目が離せません続きを楽しみにしております!
モチーフに気づいてもらえて嬉しいです〜!!色彩表現は特に気を使ったので…続きも読んでもらえますと幸いです〜〜!
2026年8月2日 14:05
神の声への応援コメント
神様の語り口調の幼なさの中に残酷ささえ感じ、疲れ果てている姿になんとも堪らない気持ちになり引き込まれました美しさって、なんなんだろうと考えさせられます続きも楽しくゆっくり読ませていただきます!
2026年7月6日 22:54
「美しくあれ」という祝福が、いつの間にか神自身を縛る価値観になっていく流れが印象的でした。アイの美しさが単なる容姿ではなく、神という傍観者を揺さぶる意志として描かれていて強いです。彼女の人生を見ることで、神の側が何を失っていくのか見届けたくなりました。
コメントありがとうございます。見届けてくださると、嬉しい限りです。
第七話 アリアドネの糸への応援コメント
第一章まで拝読しました。
神として「どうあるべきか」しか知らなかったアイが、ぬるい水やサイダー、焼き鳥、香水、人々の踊りに触れるたび、一人の少女として形を得ていく流れがとても印象的。
「また」の意味が変化していくのも良いですね。
作者からの返信
日常と非日常の差を意識したので気づいてもらえて嬉しいですー!
ありがとうございます😊