第七十九話 一か八かへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!
地の文が素晴らしいのは勿論なんですが、色、花、季節、情景、名前、記憶、手紙等のモチーフが好きすぎて、終始唸りながら読みました
五感と記憶は深く結びついているという点が私も好きなので、共鳴する部分が多く嬉しくなってしまいました
今後の展開から目が離せません
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
モチーフに気づいてもらえて嬉しいです〜!!
色彩表現は特に気を使ったので…
続きも読んでもらえますと幸いです〜〜!
序章 神の声 1への応援コメント
神様の語り口調の幼なさの中に残酷ささえ感じ、疲れ果てている姿になんとも堪らない気持ちになり引き込まれました
美しさって、なんなんだろうと考えさせられます
続きも楽しくゆっくり読ませていただきます!
第七話 アリアドネの糸への応援コメント
第一章まで拝読しました。
神として「どうあるべきか」しか知らなかったアイが、ぬるい水やサイダー、焼き鳥、香水、人々の踊りに触れるたび、一人の少女として形を得ていく流れがとても印象的。
「また」の意味が変化していくのも良いですね。
作者からの返信
日常と非日常の差を意識したので気づいてもらえて嬉しいですー!
ありがとうございます😊