2026年7月12日 21:56
踏み躙(にじ)る。への応援コメント
前回の「鈴」の話が、こんな形でつながってくるとは思わず驚きました。お母様を心配しての電話だと思っていたので、「やっと殺せた!」という言葉で一気に空気が変わり、ぞくっとしました。「なにもしないでいてくれたじゃないですか」という一言も本当に怖かったです。編集部はただ話を聞いただけなのに、いつの間にかこの怪異に関わってしまっていたようで、後味が残りました。娘さんの視界に現れ続ける赤い服の女性も、とても不気味で印象に残りました。追伸:怖いのに気になって、つい読んでしまいました😭今夜は眠れそうにありません😱
2026年7月12日 19:41
貼り付く。への応援コメント
蛾を踏み潰した出来事のあとに続く展開がとても不気味で、ぞくっとしました。窓に何度もぶつかる「ビチビチッ」という描写が頭から離れず、静かな怖さを感じました。最後の「命あるものは全て魂がある。馬鹿にしちゃ駄目だよ」という言葉も印象的で、ただ怖いだけではなく考えさせられるお話でした。追伸:怖くて今夜眠れないかもしれません😱
2026年7月11日 14:58
振り返る。への応援コメント
生身の人間の気味悪さを描きつつ、ラストの編集部によるコメントや、読者を巻き込む「百物語」の形式をとることで、読後にもジワジワと現実へ侵食してくるような恐怖の余韻を残していますね。
2026年7月10日 21:53
作品の雰囲気を乱すのもどうかと思い、あまり目立たないところにてボソりと失礼します。これまで、何作かとても楽しく読ませて頂いてますが、今回の作品の豪華感に既に胸躍ります。登場人物も際立ってて、内容はいつものゾクゾククオリティで、今後が楽しみです。お体には気を付け長編執筆頑張ってください、首をろくろ首なみに伸ばして待機してます!
踏み躙(にじ)る。への応援コメント
前回の「鈴」の話が、こんな形でつながってくるとは思わず驚きました。
お母様を心配しての電話だと思っていたので、「やっと殺せた!」という言葉で一気に空気が変わり、ぞくっとしました。
「なにもしないでいてくれたじゃないですか」という一言も本当に怖かったです。
編集部はただ話を聞いただけなのに、いつの間にかこの怪異に関わってしまっていたようで、後味が残りました。
娘さんの視界に現れ続ける赤い服の女性も、とても不気味で印象に残りました。
追伸:怖いのに気になって、つい読んでしまいました😭
今夜は眠れそうにありません😱