2026年7月8日 10:31
第2話 〇ルピスという名の永遠への応援コメント
国道から少し入ったところに「サボり」という喫茶店がありました。若くて余裕がなかったころ、ああいう空間でサボりたいと思いました。拙作に過分なレビューコメントを賜りまして、どうもありがとうございます。我流の俳句をお認めいただけましたこと、本当に励みになります。m(__)m
作者からの返信
こちらこそです! 喫茶店の雰囲気っていいですよね。私も憧れてはいるものの、なかなかくつろぐ機会に恵まれません。落ち着いた店内で、コーヒーを嗜みながら優雅に執筆したり読書したり……夢と妄想が膨らみます(笑)。 上月くるをさんの俳句は、何回読んでも味がします。と同時に、未知の言葉の海を泳いでいるような、新鮮で不思議な感覚にもなります。このせわしない現代で、あなたのような素晴らしい俳人に出会えたことが嬉しくてたまりません。またお邪魔させて頂きます。それでは♪
第2話 〇ルピスという名の永遠への応援コメント
国道から少し入ったところに「サボり」という喫茶店がありました。
若くて余裕がなかったころ、ああいう空間でサボりたいと思いました。
拙作に過分なレビューコメントを賜りまして、どうもありがとうございます。
我流の俳句をお認めいただけましたこと、本当に励みになります。m(__)m
作者からの返信
こちらこそです! 喫茶店の雰囲気っていいですよね。私も憧れてはいるものの、なかなかくつろぐ機会に恵まれません。落ち着いた店内で、コーヒーを嗜みながら優雅に執筆したり読書したり……夢と妄想が膨らみます(笑)。
上月くるをさんの俳句は、何回読んでも味がします。と同時に、未知の言葉の海を泳いでいるような、新鮮で不思議な感覚にもなります。このせわしない現代で、あなたのような素晴らしい俳人に出会えたことが嬉しくてたまりません。またお邪魔させて頂きます。それでは♪