第1話 能力者戦闘試験への応援コメント
拝読しました
ロランドとアダムが場違いな面接会場で出会う流れが、緊張感の中にも少し安心感があって良かったです
白一色の第二試験会場と「能力者戦闘面接」の不穏さで、一気に物語へ引き込まれました
周囲の受験者たちの猛者感とロランドの戸惑いの差が分かりやすく、続きが気になる導入でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
八白 嘘さんの『元社畜、色で未来を視る《選択肢》を手に入れた。──君を救うため、俺は、即死の【黒】さえ超えてゆく』を、まだ第一話だけですが読ませていただきました。
私はクスッと笑えるような表現を書くのがあまり得意ではないので、八白 嘘さんの作品にある、時折場を和ませるような表現やテンポの良い会話はぜひ参考にさせていただきたいと思います!
お互い、これからも執筆頑張りましょう!
第5話 参謀への応援コメント
こんにちは。今日からこの作品を楽しく読ませていただいております。
この話で更新が止まっているようですが、もし差し支えなければ、何かご事情がおありなのでしょうか?
無理のない範囲で、また作品を読める日を楽しみにしております。お体にもお気をつけください。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
そう言っていただけて本当に嬉しいです。
更新が止まってしまっていて申し訳ありません。
少しリアルが忙しく、執筆の時間がなかなか取れない状況でした。
ただ、この作品を途中で終わらせるつもりはありません。
コメントをいただいて改めて「続きを待ってくださる方がいるんだ」と励みになりました。
無理のないペースにはなりますが、また更新していきますので、気長にお待ちいただけると嬉しいです。