2026年7月18日 14:48
悲しみよさようならへの応援コメント
企画から来ました。暖炉の温もりやリュートの音が聞こえてくるような、優しく幻想的な世界観に引き込まれました。作中作である砂漠の寓話は、切なくもどこか温かい余韻が残り、老人の「さらば、友よ!」という前向きな言葉に胸が熱くなります。母と子の静かな夜の時間と、語られる物語の二重の美しさが素晴らしかったです。明日の朝、主人公がどんな感想を伝えるのか想像が膨らみます。素敵な物語をありがとうございました。応援しています!
作者からの返信
お読みいただき、感想までいただきありがとうございます。応援大変感謝です!続きもぜひ楽しんでいただけたらと思います。この度は本当にありがとうございました。
2026年7月6日 21:10 編集済
右頬の運河への応援コメント
現実にある光景なのでしょうけど、運河の街とかもろに聞き覚えがありますし。すごく幻想的な空気を感じます。説明ではなく、語りになっているのが、いいと思いました。描写がねっとりあるわけではないけれど、情感が濃く伝わってきました。
お読みいただき、感想までいただきありがとうございます。せっかくなので少し裏話をすると、最初は渋谷の街を舞台にする予定でした。いつでもどこかで工事が続いている、完成しない街。いつの間にか運河の街になっていましたが、情感を受け取っていただけたなら何よりです。この度は本当にありがとうございました。
悲しみよさようならへの応援コメント
企画から来ました。
暖炉の温もりやリュートの音が聞こえてくるような、優しく幻想的な世界観に引き込まれました。作中作である砂漠の寓話は、切なくもどこか温かい余韻が残り、老人の「さらば、友よ!」という前向きな言葉に胸が熱くなります。母と子の静かな夜の時間と、語られる物語の二重の美しさが素晴らしかったです。明日の朝、主人公がどんな感想を伝えるのか想像が膨らみます。素敵な物語をありがとうございました。
応援しています!
作者からの返信
お読みいただき、感想までいただきありがとうございます。
応援大変感謝です!
続きもぜひ楽しんでいただけたらと思います。
この度は本当にありがとうございました。