編集済
「やっといてね」ー「かしこまっ」
っていくわけねーだろw朝廷も、幕府も、東軍も西軍も、バカばっかですね
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
困ったことに彼らは下々の者たちは自分たちに何かをしてくれるのが当たり前だと思ってるのです
壁ドンして「お前はバカか?」って今上に言ってやりましたよ
( 当然心の中だけで )ですねw
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
鎌倉時代や南北朝時代ほどではないにしても、朝廷・公家は現実を知らないですからね。
全くもって困ったものです。
近い将来鐚銭の問題が発生するので
日野家を利用して鋳銭司を復活させてしまうのはどうでしょう?
明銭の輸入も並行して行う為に
未来の寧波の乱も防いで明朝の対日感情悪化も防ぐとか…これは難しいかもですが…
作者からの返信
感想いただきありがとう語彙ざいます。
通貨の発行ってよほど政府が信頼されていて、贋金を作ったものを確実に処罰できる位の権威と権力がないと成立しないのですよね。
最低限、各地の街道を整備できた、奈良時代から平安時代初期の大和朝廷や徳川家光以降の江戸幕府に匹敵する程度でないと。
寧波の乱についても細川と大内を両方おさえつけられるほどにならないと難しいかなと。
紙でオーパーツになりますが
藁半紙を作ってしまうのはどうでしょう?
まぁこの時点で包装用紙や紙袋という概念がないでしょうけど
需要はありそうです
手習の紙としても使えますし
安価な油紙を作るとか…
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
なるほど、紙の種類を増やして見るのもいいですね。
問題は製造方法がわかるかどうかですが。
比叡山はこのころは、数百年以上前から腐敗堕落してるでしょうから
実力行使なちょっかい、を主人公にかけてきても不思議じゃないですね。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
そうなんですよね。
困ったものです。
第32話 足利義視の西軍入りで完全な泥沼になったなへの応援コメント
前話に続いて元の文、AIの推敲コメント、AIによる推敲された本文という形になっています
作者からの返信
ご指摘いただきありがとうギザいます。
余分な文章は削除しました。
第28話 兵法や禅を学ぶために建仁寺などに行くことになったへの応援コメント
新九郎走るの、ネタですね?
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
この作品を書こうと思ったのは新九郎走るの冒頭を読んだからですが、実はちゃんと読んではいないんです。
編集済
第28話 兵法や禅を学ぶために建仁寺などに行くことになったへの応援コメント
室町、京都、禅寺といえば!!
安国寺ですか?安国寺?安国寺ですよね!!(アニメ一休さんファンより
♬すき、すき、すき、すき、すきっ、すき、あいしてる♬
(むかしはこのアニソンでも、盆踊り踊ったなぁ
あと、アラレ音頭なんかでも)
あと、安国寺じゃなかった~w(そうだろうなぁとは思ってました
それからね、このときの禅師は74歳
そろそろ京都から避難する時期
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
残念ながら安国寺ではありませんでした。
伊勢氏には伊勢氏ゆかりの寺がありますしね。
若い人にはアニメの一休さんはわからないかも?
編集済
第24話 関所の機能はこの時期は金儲けの手段になっているへの応援コメント
この節を読んでいて
子供向けのまんが日本史に書いてある、
一行にまとめるなら「日野富子、日野富子はすべてを悪化させる」説
初めて聞いたときから、怪しすぎるなぁwって内容が書いてあったの思い出しました
将軍も、管領も、六分の一衆も、居並ぶ守護どもも、その悪事(関所稼ぎ)とやらをほおっておいたの?
なら、そいつら、ひどい無能野郎共じゃんってw
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
はい、実際に日野富子や足利義政がろくなことをしなかったのは事実ですし、守護たちもろくなことをしていません。
そもそも基本的に先祖伝来の土地に根付いていた鎌倉の武士たちと違い、守護は中央から派遣されてきた役人でしかないので、もともとの住人である国人との関係が微妙で彼らの行動を止められなかったりもするんですね。
現代の企業で言えば鎌倉幕府はトヨタに近いですが、室町幕府は日産に近いと思ってもらえれば多少は理解しやすいかと。
編集済
第22話 どうやら姉の護衛のため一緒に上洛する事になりそうだへの応援コメント
教科書で教えてもらった
京都での組織的略奪 (応仁の乱) が起こるのですね
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
はい、そうなります。
そして、鎌倉武士のような騎馬武者ではなく、本格的に足軽などの徒歩の兵士が主力になって、守護大名が力をつけていくわけですね。
第38話 銭など寄進の品を収めるために今上陛下に拝謁することになったよへの応援コメント
この苦労が、のちの、活躍の、始まりか?
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
はい、「そんな感じでしょうか