第28話 密着度300%の密室への応援コメント
熱は分子の移動でありますので、きっと彼はあたふたと右往左往しているのでありましょう。
ふと思う。ぺったんはいずこか。太ももはいずこか。柔らかいのも良いもんですけど、薄い皮膚の向こうに感じる肋骨、鎖骨にも息遣いを私は感じるのであります。
どうでも良い豆知識、寝技には明確な終わりがない技なんですよね。その技が決まれば、解除するまでずっと。パンチやキックは当てる目的により終わりが決められますが、こと寝技には終わりの設定基準が解除だけとなるのであります。
半永久機関のようでもあり、蟻地獄のようでもあるもんで。
更衣室ならぬ行為し(蹴
まだマウント取られて殴られる方が純のターンが回ってきそうなんすけども、寝技を仕掛けられては二進も三進もいかんのですよね。頑張れ、純。完全に決まった寝技を解除するのはおおよそ不可能だけど頑張れっ!
作者からの返信
太ももはでてるでしょ!
第28話 密着度300%の密室への応援コメント
最後の一文www
シアがかわいいのはもちろんなんですけど……テンポ感が最高でした笑
あとなんか私現実的なこと一瞬考えちゃいました
これ、出禁になりますよね😂
作者からの返信
フィクションで現実的なこと考えたらダメだよ笑
編集済
第27話 下着の品評会への応援コメント
ぺったんも良いと思うんすよ(迫真
ランジェリーコーナーって男にとっては死地なんすよね。付き合う機会なんてなさそうですけども、いざ立ち会うとそこはパステルなもんで。
私とかは変人なのでランジェリーコーナーを練り歩き、買った試しもある人です。私の心は文字に関わる事なら強いのだ( ˘ω˘)
作者からの返信
変人すぎるやろがい笑
第26話 ダブル乳ズバーガーへの応援コメント
シアと白河さんバチバチですね…
あとE.D笑いましたww馴染んでる笑笑
ちょこちょこある純のツッコミのキレがww
作者からの返信
純のツッコミとエロだけでもたせてる作品なので
第25話 スカート側から見えるシャツの裾ってイイよねへの応援コメント
誰だ教えたの。俺だよ。
ここのスピード感笑いましたw
あと、おけまるって言ってるのに対して誓えっていうのもいいですねっ
なんか成人男性を倒せて一人前なら筋肉凄そう💪
作者からの返信
引き締まった体もヴァージネーターの魅力
第25話 スカート側から見えるシャツの裾ってイイよねへの応援コメント
銀髪=ロシアのイメージってなんかあるっすよね。わたくし、制服の良さはやはり、膝上10センチの絶対領域にあると思いますの。
作者からの返信
わかる。銀髪のロシアイメージってどっか来てるんでしょうね
第22話 チラリ。黄色のレース。への応援コメント
名前のセンスwww
最高です笑笑スカーウォーズからじわじわきて、スプラドピューンでしにました笑
しかもちゃっかりお母さん登場笑笑
作者からの返信
女子が食いついたらだめ笑
第22話 チラリ。黄色のレース。への応援コメント
ふっ、夏は良いよな( ˘ω˘)
近年は学び舎にエアコンがあるらしい。風流を感じる余裕は、現代にはなく、悲しい。
窓辺の風で揺れる髪もないらしい。
なんて、嘆かわしいのだろう。
作者からの返信
え笑
千古さんの学校エアコンなかったんですか?笑
編集済
第21話 ノーブラ登校への応援コメント
ふと気付く。この人間関係ってある種の共犯関係では?
シアが715呼び、純はそれに傾きつつある。その背徳感は犯罪的だ。
極端な話をしよう、この二人は要するに、一緒に山で人を埋める危うい関係性なのだ。
明るい捉え方をすると、715、そのレッテル貼りは『あの子は真面目なの』って牽制するモテテクを繰り出す様子とも似通っているのだ。
分かるかね、同志諸君(後方腕組み
作者からの返信
そうそう
そこが純とシアの絆の強さというか、ズルさですよね笑
共犯関係で急速に仲良くなるあの感じ
第20話 裸エプロンvs学生服への応援コメント
なるほど……。
裸エプロンの破壊力については、これでもかというほど大量の、的確かつ精密な言葉を費やして描写する一方で、学生服については、ほんの数筆で「頭が真っ白になる」という感覚を表現している。
つまり、あえて描写の情報量に大きな差をつけることで、学生服のほうをより一層際立たせているわけですね……。
華麗な文章技法によって、後者の破壊力をさらに一段上へと引き上げている……。
実に見事な構成です。
(笑)
作者からの返信
こんなくだらないシーンで技術を分析されるの恥ずかしすぎるんですが笑
第19話 地下室の秘密への応援コメント
外に人類がいるのかと思った。いや、最初からいたわ( ˘ω˘)
彼シャツは絶対領域が多いのと、ワンピース化するトコロにあると常々思うのであります。ワンピースとするには薄手ですけども、それが味なのであります。
作者からの返信
YシャツとTシャツ両方やらせていただきましたーん
編集済
第18話 寝起きは据え膳フルコースへの応援コメント
ウムム🤨そろそろ童貞が喰われるカウントダウン間近ですか😥けどその後はお猿さんですかね~🤭とあるアニメを真似て「サカってやがる😅ヤりすぎたんだ」😭コレは彼女も変態で大変ですね~😁
作者からの返信
元ネタがわからない笑
第18話 寝起きは据え膳フルコースへの応援コメント
前も言っちゃったんですけど、シアと純の温度差が面白いです笑笑笑笑
なんか声のトーンが違う感じw
シア、あんなにすやすや爆睡してたのに襲撃がなかったのはちゃんと報告できるの偉いですദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
作者からの返信
そのギャップがウリだからね!
第17話 彼シャツで一緒におやすみへの応援コメント
シア、可愛いですね!!
純じゃなかったら耐えられなかったんじゃないか…説
なんか純の性癖、中川さんの性癖なんじゃないかってくらいリアルに書かれてますね笑笑
小説の主人公を作者に重ねる作品多いから、そっちの方が書きやすいのかな〜
作者からの返信
僕としては、白河さんの方が好きですね
第17話 彼シャツで一緒におやすみへの応援コメント
寝息に熱の形を知る。彼らのような年代は、誰かを側に認める過程で己の存在軸を規定している側面がある。そう私は考えています。
その繋がりは決して目に見える形だけでもなく、パーソナルスペースを自覚する過程で他者を知る訳で。それが他者であるからこそ、自己が展開するパーソナルスペースが柔軟に変形するのをやっと理解する。
畢竟、認めたいと認められたい。この二つが要なのであります。私はメスガキを認めたいし、雑魚であると認める関係にも通ずる話だ。
神聖ではないとするには、人はあまりに矛盾が過ぎる生き物である。
作者からの返信
なんか詩みたいなの始まったと思ったら結局またメスガキかい!
編集済
第15話 ヴァージネーターへの応援コメント
先日、知り合いと「試験前に欲を発散すると成績が落ちるのか」ということを真面目に話し合ったのですが、偉人たちの例を出されて、情熱を溜め込めるという点で信憑性が上がりました。
主人公の癖、理想値すぎて男子高校生を感じましたが、私はその見た目のツンツンツンデレくらいの子が燃えます。朝は一人称が寝ている手を持って頭に乗せてなでなでを勝手にさせたあと、何もなかったかのように叩き起こされたい。
返信
失敬な! いますよ少しは。おそらく
作者からの返信
すみれさんにピッタリな知り合いの方がいるようで良かった。妹さんしか仲良い人がいないのではないかと心配でしたが笑
主人公が認知できないヒロイン側の萌、いいですな。まさにツンデレの境地。ヴァージネーターたちにもそれくらいの奥ゆかしさが必要かもしれません笑
編集済
第16話 ソーププレイへの応援コメント
ここでウィンチェスターが出てきた😤カッコいいよねレバーアクションはいいです🤤裸の女性に小南君のオスがたぎります😤オスのプレイ?空を飛ぶ~🤤ヤバいそろそろネタが尽きそう
作者からの返信
ネタ切れ案外早くきた笑
第15話 ヴァージネーターへの応援コメント
大真面目な話なんですけど、純とシアの会話の温度が違いすぎてw
めっちゃ面白いです笑
なんか脳内再生されます笑
童貞おっけーなのも面白いし、お母さん上手いですねw
私も何か今上手いこと言いたくて考えたんですけど…思い浮かばないw
よくあんなに思いつくなと感心しました😂
作者からの返信
上手いこという選手権じゃないよコメント欄は!笑
第15話 ヴァージネーターへの応援コメント
理想の女の子ってなんだろう? ふと私は考えた。しまったな、浮かばない。小南純くんのように、なにか指標はないものか……?
私は閃いた。メスガキだ……! だが、別にあれは癖であって、理想と言う話でもない。極端な話、女の子全てを崇拝している私としてはどんな子も理想と言えよう。
ただどうも、それはやはりそうした云々なしに、単に頭を撫でて貰いたい。そこにいる事を抱き締めて確認したい、そうした欲求なのだ。
もう、別にそれは親であろうと構わず、他者であれば私にとっては得難いものなのだろう。つまりそれは、私はどうやら、他者に実在を求めている事になる。
メスガキを優しく抱き締めたい!
これは一種、他者を自己確立のツールとして見做しているようにも思うのだ。恋や愛とするには、歪である( ˘ω˘)
作者からの返信
メスガキ好きすぎでしょ!
いっつも言ってる笑
僕も紬や玲奈、アンバーに頭撫でられたいもんですわ
第15話 ヴァージネーターへの応援コメント
童貞を巡り熱いバトル?そしてDTは熱いうちに打て~🤣性癖までパレてるし😅まぁおっぱい大きければ良いんだよ~まあ食べられてもお腹壊されないし逆にお腹大きくなりますよ~(おめでた)🤭まあ男だしヤらないとマダガスカルではなく股が腐るっです😅
作者からの返信
果たして上手いこというコメントは最終回まで続けられるのだろうか笑
編集済
第10話 淫スタグラム、エロいいねへの応援コメント
きっと彼なら背中を叩いてくれる! 存外仲良くなれそうですよね、話し掛けられないだけで……。
彼のように振らず、叶って欲しいもんです笑
作者からの返信
どうでしょう笑
編集済
第8話 ずっと前から、好きでしたへの応援コメント
やばいwww笑い死にそうでしたww
奥村最高だし、純が毎回騒がしいですね笑笑笑笑
あとレジット出てきたのめちゃくちゃ嬉しかったです!
解きにいかなきゃ終わらないのは、どんな問題だって同じだもんな。
これは名言ですね…
作者からの返信
ふざけた世界だけど、純は真面目なんですよね実は
編集済
第8話 ずっと前から、好きでしたへの応援コメント
ムッフ~男なら当たって砕けるのみ~😤けど別の意味だと食べ物に当たってトイレに直行~😥ここで一句食当たりトイレに行くと紙がない😱以上です
作者からの返信
今回はエロ味が薄いですな
nobuyuoさんらしくない!笑
編集済
編集済
第7話 ミント色の桃の感触への応援コメント
さりげなくスペック高いんだよなぁ。
私が好きなギャルは、明るくて、色白で太ももです。
作者からの返信
まてまて
みなまで言うなみなまで言うな
お主の考えなぞこちらはわかっておるのじゃ
第6話 逆さからみる魅力は第三位への応援コメント
なんかドラゴンのエプロンとか思い出しました苦笑
実習とかあったかな、記憶が曖昧かも。頭巾かぁ、頭巾いいなぁ。制服が民族衣装っぽくなるんすよねー
作者からの返信
今日はやけに普通の人のコメント笑
第5話 白河パン……というかマンへの応援コメント
開区間と閉区間の境界、その極限を追求するということは、私たちのエロの根源、まさに、いとをかしだと思いました。
湿った体温と残った触覚が夢を見せてくれました。
作者からの返信
初コメがまさかのヴァージネーター笑
恥ずかしすぎる
第5話 白河パン……というかマンへの応援コメント
お前、勝ち取ってたのか。俺が敗れたあの戦場で。さては白河さんを跳ね除けたのお前だな。
→全体的に面白かったんですけど、最後の一文で持っていかれましたwwめちゃくちゃ面白かったです笑笑
作者からの返信
そこ笑
第5話 白河パン……というかマンへの応援コメント
なんてトラブるな。
ラブコメ、とかトラブるジャンルって常々思う。
キャラクター達はきっと弱視か斜視を患っているし、三半規管に水が溜まるメニエール病とか患ってそう。
急性低音障害型感音難聴はあるな。彼等を羨ましく思う部分と、しかし不安もある。
TIA(一過性脳虚血発作=Transient Ischemic Attack)じゃないよな……?
と!
そうして、キャラクター達の健やかな生活を心配してしまうのだ。
ギャルっていいよなぁ。
あ、やべ本音が。
作者からの返信
ギャルってエロの化身だからね
編集済
第5話 白河パン……というかマンへの応援コメント
朝から猫さんのおかげである意味お得~😁ちゃんとアイテムも用意周到😅やりますね👍そして購買戦争の犯人は身近に居た😅けどお弁当をちゃっかり用意して策士ですね😤あんパン食いたい~牛乳とセットで😋
作者からの返信
白河さんのパンツ見せには余念がありませんな
編集済
第2話 未来のためにへの応援コメント
クラスの女子と二人で帰った日は、夕飯の唐揚げが一個減っていた。
→ここめっちゃ面白かったですw
しかも純、優秀なんですね…!かっこいい
あと澄恋って名前可愛いですね…巨乳嫌いですが
作者からの返信
タイムマシン作るくらいだからね
第4話 しゃがみパンツへの応援コメント
むちっとさせた太ももふくらはぎ。その奥に見える聖域の素晴らしさを思い出させていただきました。ありがとうございます。星三つ落とさせていただきます。
作者からの返信
太もも、ふくらはぎ……確かに下着に目が行きがちですが、深いですな
編集済
第4話 しゃがみパンツへの応援コメント
「なんだあれは、友よ」
「なんだね、友よ」
「叡智を知り得てないかね、友よ」
「彼シャツであろう、友よ」
「ちっちゃい身に収まるのかね、友よ」
「ワンピース化するらしいぞ、友よ」
「しかしな白とは珍しいな、友よ」
「違いないな、友よ」
ほう? 貴公も獣であったか。しかし、白かね。貴公にしては珍しい、これは暗喩であるな? しかと受け止めた。
なんともタイムリーな……吾輩も似たパートよ。ふはは。
いや、私と思考回路同じ過ぎん? 中川さん笑
僕はね――後手に組んでスカートを押さえ、前を行き、階段を進む姿にもぐっとくるんだ。無意識に対策して、いけずなプリーツスカートのヒダに目が釣られたりね。
上履きのぺたぺたした音を、だらだら追うのさ。
踊り場に差し掛かると、くるっと翻って、ちらりと見える。でもそう、それは太ももの中程にまであって、体操着でガードされていたりする訳だ。
残念と安堵が僕にはあるもんでね。
そして、彼女ときたら僕を見下げて、不思議そうに笑うのさ。
作者からの返信
びっくりしたぁ……
彼シャツのくだり今後あるから、後悔する話を間違えたのかと一瞬焦ったぁ
ただの変態なだけだったか笑
何故白パンを珍しいと言われるのだ笑
珍しいもなにも、下着の話なんてメルク以外どの作品も出してないはずなのに!
ここは性癖発表の場じゃない!
第2話 未来のためにへの応援コメント
なるほど、大好評だった続編からなんですね……。
ん? でも、何の続編でしたっけ?
作者からの返信
純のお母さん、紗羅がファミレスでバイトしてたJK時代に、俺様型ヴァージネーターに狙われて、助けに来た未来人と恋に落ちる話が1だったかな!
編集済
第1話 俺の童貞が狙われているへの応援コメント
なんで、なんでこの導入が成立するんだよっwwwうめえしよォwww
暫く、笑っちまいました。こりゃ、お約束の畳み掛けがやばいかも。
作者からの返信
あらすじも無駄にこだわってるから笑って!笑
編集済
第1話 俺の童貞が狙われているへの応援コメント
タイトルはガチなパロディで、登場シーンもシュワちゃんの2作目を彷彿させるシーンですが、初っ端から引き込まれました。
2話目も楽しみにしています。
追記:
1作目でしたか。失礼れしました。
フォローいたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
登場シーンだけなら、1作目です!展望台に現れてるので!
気に入っていただけたならフォローお願いします!笑
第30話 ギャルとかいうエロの権化への応援コメント
実際のゲーセンには地方格ゲーマーが集まり、時折金髪ヤンキーが訪れます。ギャルを探すならドンキに(蹴
ギャルって二百色あんねんな。私は、三下系のあーしタイプも良いと思うでやんす。
作者からの返信
千古さんが序盤散々ギャルギャル言ってましたが、満足しましたか?笑