第1話(1) 若きウズメへの応援コメント
おぉぉぉ……‼
面白い、卑弥呼たんの能力のロジック構築まで😍
こういう伝聞調は昔語りにぴったりです✨
素敵な文体を選ばれたと思います💭
作者からの返信
いち佳さん、お読みくださりありがとうございます。
昔から、天岩戸の前で踊っただけの鈿女(ウズメ)という踊り子が、姓を与えられた。それも「天XX命(アメノXXノミコト)」という天皇家の「天」を与えられ、「命」もつけられたというのが不思議だったのです。
登場人物(卑弥呼と鈿女)への応援コメント
神様は「一柱」と数えます。
これには理由があり、神は「一人」とは表現しないのです。
神の御名と同じ地名を付けると、不敬にあたるという考え方と同じです。
一人は「不敬」に当たるのです。
神を人の領域に下げた、貶めたということになりますので。
変更した方が良いと思いますよ。
作者からの返信
三島さん、登場人物をお読みになってのご指摘、ありがとうございます。しかしながら、私の作品は正統派神話歴史物ではありません。なんちゃってエンタメ系歴史物です。「⚓新編長安変奏曲」(https://x.gd/hL390)などにも影響しますので従来のままの記述といたします。
映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で、デロリアンの起動に必要な電力の単位を監督のゼメキスが当時人口に膾炙していないGigaW(ギガワット)を思い出せず、脚本に適当にGigoW(ジゴワット)と書いてそのままにしております。
それをとんでもない!ギガワットに直せ!との声もあります中、ゼメキスはそのまま放置しております。その類(たぐい)とご了承下さい。
読者がわかればそれでよし、というスタンスですので。
第1話(2) 若きウズメへの応援コメント
むおーん、すっすごい😍
そうだね、力を分け与える存在。
ロジックと文体の美しさが奇跡的に融合している……‼
作者からの返信
いち佳さん、この文体は一時標準語に直したのですが、また戻しました。この方がなぜかシックリきました。