第7話 配信者と遺留品への応援コメント
寺尾さんまさか…寺生まれ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寺尾さん、名前だけならかなりそれっぽいですよね笑
ただこの人は「破ぁ!」で祓う側というより、記録と手続きで怪異に線を引くタイプです。
祓えないものを、どう現実側で扱うか担当ですね。
第7話 配信者と遺留品への応援コメント
寺尾さん、大阪の橘さんたちの同僚?ですか
讃「hey YOU!喋っちゃいなよ♪」 ヤカマシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
橘さんたちの空気を感じ取られていて笑いました。
寺尾は寺尾で、表の手続きと裏の怪異案件の間にいる人間です。
ただ、この作品では敦さんたちのように浄化で押し切る側ではなく、あくまで「記録する・止める・隠しすぎない」方向の人にしています。
讃岐方面の御方は、喋らせようとする圧が強すぎますね。修司の胃が先にやられそうです。
編集済
第5話 自殺ではないへの応援コメント
隠されたコト、モノを明らかにしたい
そう言えば讃岐院は言いたい事を隠され続けたお方でしたね
自分の生まれという自分ではどうしようもない事から始まり、都を懐かしむ想いも全て隠されて、とうとう
お れ の は な し を 聴 け 💢
とメガシンカされた方ですから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに「隠された言葉」「歪められた記録」がこの話の核になっています。
あの御方は、ただ怖い怨霊というより、「自分の言葉を勝手に別の意味へ変えられた怒り」の存在として描けたらと思っています。
なので修司も、祓うより先にまず「聴け」「暴け」の方向へ引っ張られていきます。
メガシンカ表現、めちゃくちゃしっくり来ました。
編集済
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第5話 自殺ではないへの応援コメント
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第4話 事故物件の鍵への応援コメント
怖いよー ((((;゚Д゚))))ガクガク
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここからは、怪異そのものより「なぜ事故物件になったのか」「誰が何を隠したのか」が怖くなっていく予定です。
修司も完全に巻き込まれてしまいましたので、震えながら見守っていただけると嬉しいです。
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第1話 見つけたへの応援コメント
讃岐院顕仁さま「hey!テコ入れに来ちゃった♪」
…来んでええて汗
佐伯氏ってことはお大師様の所縁かな
京都の白峰神社さんは、家主の飛鳥井さん寄りでサッカーの聖地になっちゃいましたからねぇ
ワールドカップの喧騒を避けて、案外、こうした小さなお社に避難してはるかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
讃岐院顕仁さま、テコ入れの圧が強すぎますね(笑)
佐伯姓にそこを感じ取っていただけるとは……さすがです。
白峰の名も、表の由緒とは少し外れた小さなお社に残っている方が、こういう話では妙にしっくり来る気がしています。
サッカーの喧騒を避けてひっそり、という発想もすごく好きです。さて、修司に憑いたものがどこまで本当に「その御方」なのか、少しずつ匂わせていければと思います。
第18話 説明しろへの応援コメント
讃岐院もそう、死者とその遺族もそう、コメントを投下する視聴者もそう、ここにコメ書いてる自分もそう
何より佐伯さんはじめ、動画投稿者もそう
話を聴いて欲しい
自分の話を聴いて欲しい
人が社会的動物である限り、自分が此処にいる事を誰かに知って欲しい
我思う故に我あり、のみでは満たされない業