応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 説明しろへの応援コメント

    讃岐院もそう、死者とその遺族もそう、コメントを投下する視聴者もそう、ここにコメ書いてる自分もそう
    何より佐伯さんはじめ、動画投稿者もそう

    話を聴いて欲しい
    自分の話を聴いて欲しい

    人が社会的動物である限り、自分が此処にいる事を誰かに知って欲しい
    我思う故に我あり、のみでは満たされない業

  • 第7話 配信者と遺留品への応援コメント

    寺尾さんまさか…寺生まれ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    寺尾さん、名前だけならかなりそれっぽいですよね笑
    ただこの人は「破ぁ!」で祓う側というより、記録と手続きで怪異に線を引くタイプです。

    祓えないものを、どう現実側で扱うか担当ですね。

  • 第14話 線の向きへの応援コメント

    怖いよー((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    ここから、人生好転はあるのか?三浦さんとの仲は進展するのか
    ワクワク

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人生はたしかに好転しているはずなのに、好転の仕方がだんだん物騒になってきました。

    三浦さんは修司を人間側に引き留める大事な存在になる予定です。

    ただ、近づくほど線にも触れてしまうので、修司としては嬉しいのに怖い相手でもあります。

  • 第9話 真似するなへの応援コメント

    気持ち悪い…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今回は怪異そのものより、「見に行く人」「煽る人」「止めても広がる空気」の気持ち悪さを前に出しました。

    白峰だけならまだ“怪異”で済むんですが、配信で広がった瞬間、人間側の欲や悪ノリまで混ざってしまうのが一番厄介ですね。

  • 第7話 配信者と遺留品への応援コメント

    寺尾さん、大阪の橘さんたちの同僚?ですか

    讃「hey YOU!喋っちゃいなよ♪」 ヤカマシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    橘さんたちの空気を感じ取られていて笑いました。
    寺尾は寺尾で、表の手続きと裏の怪異案件の間にいる人間です。
    ただ、この作品では敦さんたちのように浄化で押し切る側ではなく、あくまで「記録する・止める・隠しすぎない」方向の人にしています。
    讃岐方面の御方は、喋らせようとする圧が強すぎますね。修司の胃が先にやられそうです。


  • 編集済

    第5話 自殺ではないへの応援コメント

    隠されたコト、モノを明らかにしたい

    そう言えば讃岐院は言いたい事を隠され続けたお方でしたね
    自分の生まれという自分ではどうしようもない事から始まり、都を懐かしむ想いも全て隠されて、とうとう

    お れ の は な し を 聴 け 💢

    とメガシンカされた方ですから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに「隠された言葉」「歪められた記録」がこの話の核になっています。
    あの御方は、ただ怖い怨霊というより、「自分の言葉を勝手に別の意味へ変えられた怒り」の存在として描けたらと思っています。
    なので修司も、祓うより先にまず「聴け」「暴け」の方向へ引っ張られていきます。
    メガシンカ表現、めちゃくちゃしっくり来ました。


  • 編集済

    第9話 真似するなへの応援コメント

    ネット配信者もネット視聴者も、怖いよー
    白峰の模倣が模倣を呼び、何かが多くの人に憑依でもしたら。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんまに、今回は怪異そのものより「真似して見に行く人」と「それを見て盛り上がる空気」の怖さを出した回でした。
    白峰の映像が広がるほど、別の何かまで呼び込んでしまうかもしれません。修司もだんだん、配信する側の責任から逃げられなくなってきました。


  • 編集済

    第5話 自殺ではないへの応援コメント

    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 第4話 事故物件の鍵への応援コメント

    怖いよー ((((;゚Д゚))))ガクガク

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここからは、怪異そのものより「なぜ事故物件になったのか」「誰が何を隠したのか」が怖くなっていく予定です。

    修司も完全に巻き込まれてしまいましたので、震えながら見守っていただけると嬉しいです。


  • 編集済

    第1話 見つけたへの応援コメント

    社畜、配信、怨霊。怖いのは怪異か、現実社会か。ワクワク。
    ちなみに物流は業界自体がブラックです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    怪異も怖いんですが、現実社会のブラックさや、人間の嘘の方がじわっと怖い話にしていけたらと思っています。

    物流業界の黒さは、修司の職場でもかなり効いてくる予定です。怨霊より先に上司と数字が怖いかもしれません(笑)


  • 編集済

    第1話 見つけたへの応援コメント

    讃岐院顕仁さま「hey!テコ入れに来ちゃった♪」
    …来んでええて汗
    佐伯氏ってことはお大師様の所縁かな

    京都の白峰神社さんは、家主の飛鳥井さん寄りでサッカーの聖地になっちゃいましたからねぇ
    ワールドカップの喧騒を避けて、案外、こうした小さなお社に避難してはるかもしれませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    讃岐院顕仁さま、テコ入れの圧が強すぎますね(笑)

    佐伯姓にそこを感じ取っていただけるとは……さすがです。

    白峰の名も、表の由緒とは少し外れた小さなお社に残っている方が、こういう話では妙にしっくり来る気がしています。

    サッカーの喧騒を避けてひっそり、という発想もすごく好きです。さて、修司に憑いたものがどこまで本当に「その御方」なのか、少しずつ匂わせていければと思います。