今のアメリカのPEST分析はしたくなくなりますね。ロシアも。平和を愛する国家元首がトップになってほしいです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
アメリカはトランプ大統領前と後でPoliticsの在り方がだいぶ変わったような気がします。今までのアメリカは多少なりとも理想主義的なところがあったような気がします。少なくとも表立った名分にこだわる国でしたし。根底にあるのは国民意識の変容でしょうか。
なるほど!
ビジネスフレームの転用、有効そうですね。きちんと理論化されているところがイイ。
ただ、自分は使ったことないですが、このフレーム化も行き着くところ、「テンプレ化」と隣り合わせているようで、危険な香りもしますね。
でも、おっしゃるとおり、打開策を考える際の一つの指標には、それぞれなりますね。
勉強になります。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
はい、アイデア出しとして用いるとテンプレ化に繋がる可能性があります。実際仕事のテンプレートですからね。
文章に『説得力』を持たせることに使えるんじゃないか?という用い方をしてもらえれば、と思ってます。・・・って最初に書いておけばよかったですね
ハイフライヤーさん
これ、結構、タメになりそうなお話がズラリとならんでそうですね。
先程は、拙著『四則演算考』をよくぞ手に取っていただきました。
っていうか、よくホントに手に取りましたね?😄
「自分だったら、これこのタイトル、ぜってぇ、手に取らんわな」、と思いつつ書いていたので、その勇気というか、もはや蛮勇に拍手👏をお送りいたします😄。
しかも、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪
感謝申し上げます。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
こちらこそ面白い話を読ませていただきました。失礼な言い方をすれば、理屈っぽい話が好きなんです。ひねりが入っていればサイコーです(笑)
組み合わせるとか、そういうのに当てはめるとかっていうのが楽しいですね。
異世界ではないですが、ミステリー好きの自分は探偵で○○だったらを試行錯誤しております!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
もともと、あり得ない組み合わせを考えるのが好きだったんですが、
AIを使うと例を作ってくれるので助かっています
夜野 舞斗様はミステリーですか!
確かに探偵によってアプローチが違いますね
私はコリン・デクスターのモース警部が好きでした
直感的な推理で仮説を繰り返しては外し、やがて真理に至るスタイルですね
やっと追いつきました。
今後も拝読させていただきます。
最終回で応援コメントかレビューで感想を書かせていただきます。
宜しくお願いいたします。
応援で星をどうぞ。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ちょっとかわった作品ですが、お読みいただけて嬉しいです。
また☆ありがとうございます、励みになりました
結果的にそう書いてる、っていうのは結構あるかもです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
なかなか気づきませんが、
日常でも無意識にOODAループは使っています
例えば・・・信号が点滅してる時ですね。
信号を見て→渡れそうか判断して→ 決断して →わたる
といった具合です。
創作でも丁寧に書いていくと、結果的にOODAループに沿って
書いている可能性は高いですね、確かに。
第6話 「気が付くと知らない場所にいた」から広げる異世界転移案(スペック駆動開発・理詰め能力編)への応援コメント
ハラスメント地獄の昨今、「理詰め」すぎても「ロジハラ」なるものがあるそうで。
もう、会社では会話できませんね😆🥳
作者からの返信
応援ありがとうございます!
ちなみに最近会社でハラスメント研修を受けました。いや、ハラスメント研修って名前はおかしくない?ハラスメント研修っていわれると、ハラスメントのやり方を教わる研修じゃないの・・・って理屈っぽく考えてしまいました。
冗談はさておきまして、システム開発は理詰めでいかないと痛い目見るんですよね・・・こういう時うまくいかない、ああいう時ダメだを延々と考えていく感じですね。何でも解決できる魔法が欲しいところです。