編集済
2.シシリアとポニーの過去への応援コメント
果たして、彼女を吸血鬼から救い出す事が彼女にとっての救いになるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その葛藤を汲み取ってもらえてよかったです。しかし救いになるのか……ですね。
1.ウィニフとの出会いへの応援コメント
彼女達にとって、吸血鬼こそが救い主様だったのかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィニフや、キャティにとっては……そうだったかもしれませんね。
2.一年前 ジェニーの救済への応援コメント
そう考えると、ヴィクトリアもブリジットも大戦犯やな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャティの過去を考えると……そうですよね。
でも二人とも……今は……。
編集済
1.対決 ハンターと吸血鬼への応援コメント
コメント失礼します。
ジェニーハニヴァーの変幻自在な攻撃は、凄まじいですね。
さらには「水鏡の球体」に閉じ込められ…
これによる精神的なショックは相当のものだったことでしょう。
そして道連れにするために聖剣を自身の心臓に…
すごい覚悟の場面です。
ラピスの声が聞こえたのなら、大丈夫だったのかな。。
深みのあるスリリングな展開の「対決」を楽しく読ませていただきました。
***
そして拙作にとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
表現まで細かく触れていただき嬉しく感じております。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
アンジェリカの最終決戦ですね。
ジェニーを道連れにしてでも倒すというハンターの矜持を感じていただけたら幸いです。
ラピスの声が救いとなるか……ですね。
★
レビューありがとうございます。僭越ながら、こちらも、レビューを書かせていただきました。
作品の魅力を一部でもお伝え出来たら幸いです。
3.三人で地下墓地へへの応援コメント
コメント失礼します。
キャティだけが感じる水の匂いは気になりますね。
一見すると優しそうなシシリアですが、キャティは違和感をいだいてましたね。
シシリアは本当に味方なのか…
ゾクッとする構成がとてもお見事です。
やはり香りがポイントになって来るのでしょうか。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧にお読みいただきありがとうございます。
構成がよいとのこと、うれしく思います。
シシリアが何者か、そしてキャティとどう絡むか……ですね。
ありがとうございました。
1.対決 ハンターと吸血鬼への応援コメント
怪獣!
パンを切るように
毒霧
が印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終決戦ですね。
印象に残ったならうれしいです。
怪獣はさすがにやり過ぎかと思わなくもなかったのですが……。
派手そうだったので。
霧は吸血鬼っぽいですね。
パンは昔、包丁で切ったことがあり書いてみました。
1.ポニーと昼食への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
ポニーの手作り弁当を通して、キャティの心が少しずつ温まっていく描写がとても優しくて素敵ですね。
「水の吸血鬼」とポニーの両親の失踪が繋がる展開もワクワクするものを感じました。
今度はちゃんと守るというポニーの言葉が切なくも温かく、二人の関係性が伝わってきました。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事のシーンが印象的なようでありがとうございます。
ポニーとキャティの関係に感じるものがあったのなら良かったです。
彼女らの関係性の変化に注目していただいたようで、多謝ですね。
水の吸血鬼に対する彼女らの考えの差異もありますし、注目していただけると幸いです。
こちらもまたうかがわせていただきますので、よろしくお願いいたします。
2.一年前 ジェニーの救済への応援コメント
コメント失礼します。ジェニー様の水を操る能力や吸血シーンが恐ろしくも美しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
励みになります。
印象に残ったのなら、うれしいです。
2.父との再会、そしてへの応援コメント
心の声が凪いだ。
血でなく透明な水が噴き出した。
この表現なんかすきです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現が気に入っていただけたらよかったです。
水の表現は割と印象に残るように考えてみた記憶があります。
1.アンジェリカとの昼食への応援コメント
屋上庭園、量が多いパスタ、サンドウィッチ、カルボナーラ。私は、つい食べ物の描写にひかれてしまうのですが(笑)
フォークの出し方がうまい気がなんだか何回か感じているのは、気のせいなのでしょうか。よく言われるかもしれないので、お気づきかもしれないですけど。
小物使いの出し方、扱いが繊細に美しいと感じています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小物使いが美しいとのことうれしいです。
割と食事は印象に残るということで、よく書いていますね。
うまくかけていればいいのですけど。
そういえば、最近はパスタとかサンドイッチを食べていないような。また食べたいところです。
簡単なところなら自分で作るのもいいのですが。
2.シシリアとポニーの過去への応援コメント
血が変な味がするというところで急に空気が変わる感じがしてどきどきしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多謝です。
ジェニー味でしょうか。
シシリアやポニーからはジェニーの立ち位置がちがいますからね。
実際に消毒で傷をなめたりは……やったりします。
消毒として大丈夫なのかはわからないのですが……。
3.三人で地下墓地へへの応援コメント
「オリーブとハーブの匂い」なんだか自然の薫りが漂ってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
香りは記憶を想起させるという説がありますね。
香油でオリーブ使うという話は聖書の時代にあったようで、その辺を参考にしてます。
今ならアロマテラピーみたいなものだったのか、宗教的な意味があったのかですね。
印象的ならよかったです。
2.一年前 ジェニーの救済への応援コメント
猫女!新しい単語を覚えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと、印象的な言葉をかんがえてて、この言葉を思いついた感じですね。
余りひねり過ぎてもわかりにくいかなと思ったりしました。
編集済
1.もう怖くない夜への応援コメント
これが救いになるのか救いにならないのかは、まだわからない。
少なくとも、キャティは自由である……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお読みいただきありがとうございます。
改めて感謝します。
解放されたキャティがこれからどうなるか。
ポニーとの関係が支えになれば……ですね。